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このところ仕事の忙しさもほどほどで平日の夜もお会いしているのですが、今晩はIZさんとお会いしてきました。少し前にメールをいただいて、今日、明日あたりが都合がよいとおっしゃていたのですが、もともと昨日にお約束があったために、そんなに多くはお会いできないということで、別の日をお願いしていました。それが、昨日はたまたまお約束されていた奥さまがよんどころない事情により外出できなくなりましたので、キャンセルとなり、IZさんにお伺いしたところ、今日で大丈夫とのことでしたので、早くお会いすることができました。

IZさんは私よりも少し年下の女性の方で、メールは割と短めでのやり取りでしたので、どんな方か印象がわかなかったのですが、お会いしてみると少し小柄で年相応に落ち着いた感じの女性でした。少しお話などをしながらラブホの方へ入りました。今日は木曜日だからでしょうか、ラブホの部屋もたくさん空いていました。まだそんなにお腹が空いた感じもなかったので、夕食を食べていなかったのですが、IZさんが私が甘い物好きだとブログで知ってくださって、小さな月餅のセットをくださいました。これくらいの大きさだと手軽でいいですね。でも、お会いしてくださるみなさん、あまり気を使わないでくださいね。一緒に食べるのでしたら歓迎ですが、私のためだけに買ってきてくださると、ちょっと恐縮してしまいます。とは言いながら、IZさんがシャワーを浴びておられる間においしくいただきました。

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IZさんはバスタオルを巻いて出てこられて、代わりに私が浴室へ入ります。その間に、IZさんは少し部屋を暗くして待っていたくださいました。舐め始める前に、IZさんから、すぐに逝ってしまう、ということと、強くするのはダメ、とお言葉がありましたので、できるだけ軽めにゆっくりと逝っていただけるようにしたいなと思いました。早速掛布団を下へ落として、脚の間に入らせていただきました。緊張されているのか伸ばした脚がすこし固くなっている感じでしたが、脚を開いていただいて太ももから舐めさせていただきます。しっとりとした手触りの気持ちよい肌をされています。

脚の付け根あたりまで舐めてきたところで、IZさんは身体をリズムを刻むように軽くぴくっとされるようになってきます。声は出さずに静かな呼吸の音だけが聞こえてきます。脚の付け根から小陰唇の方へ向かって徐々に舌を近づけていきますが、少し毛深いIZさんの小陰唇のひだへは舌でヘアーをかき分けるようにして、探ってききました。舌がひだの上まで到達すると、IZさんからも軽い声がもれました。最初はひだの両側を優しく舌を上下させて舐めさせていただきます。ひだも少しほぐれて柔らかくなったところで、クリトリスの上あたりを舌で軽く左右に動かしながら刺激していきます。まだまだ全体に柔らかな感触ですので、ゆっくりとソフトに舐めていきます。

ひだの間に愛液がじわっとしみてきたあたりで、IZさんも少しだけ声を漏らしたりしてきましたが、身体はやはり規則的にぴくっとなるように反応しています。だんだんとクリトリスも形が分かるようになってきます。それまでは柔らかかった皮の中に芯になる部分が現れてきます。そのかたくなったところを時折少し押すように舐めたり、また軽くさするように舐めたりを繰り返していきます。ちょうどいいくらいの強さで左右に舌を動かしてクリトリスを刺激していると、IZさんの身体のぴくもなくなって、しっかりと舌の感触を味わいながら感じてこられたのが分かりました。少し舌を押し付けるようにすると、あ~、と声を出して逝かれました。まだクリトリスは固いままでしたが、これ以上は無理とのことで、舌をはずして、休憩させていただきました。

IZさんは逝った直後は触られたくないタイプのようです。横に寝ころびながら少しばかりお話をさせていただいているうちに、IZさんも回復されて、もう大丈夫かな、ということでクンニを再開させていただきました。最初とは違って、舐めているうちにすぐにクリトリスの形がはっきりとわかるくらいに固くなっていきます。多分皮の上からになると思いますが、少し長めのクリトリスの上あたりから、先端あたりを行ったり来たりしながら、舐めていますと、再びからだのぴくが止んで舌の感触に集中しておられるうちに逝かれたようです。(クリトリスが柔らかくなったのでそうではないかと思うのですが)。そのあとも軽く触れる程度に舐めさせていただきました。

そして再びクリトリスの固さが戻ってきたところで、今度は最初と同じような感じで固くなったクリトリスを舐めている間に逝ってしまわれたようで、もう続けては無理ということで、舌を離して再び休憩させていただきました。ここまで時間としてはそんなんに長くはなかったのですが、少しお話をした後に、IZさんがもうこれで十分と思われたようで、浴室へ向かわれます。その前に写真をお願いして撮らせていただきました。

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IZさんはあまり何回も逝くタイプではないようですので、もう少し軽く長く逝かないくらいの強さで舐めさせていただければよかったかなと思います。でも、しっかりと逝っていただけたので、それはよかったですね。月餅がまだ残っていたので、持って帰らせていただいて、ラブホテルから出てきました。入るときにはさらさら程度に雨が降っていましたが、すっかり雨も上がって、昨日ほどは寒くはなくなった中を駅までご一緒しました。

先週から平日の夜もお会いする機会が増えて、ちょっと舐め犬のし過ぎかなという感じはあるのですが、仕事の楽な今の時期にお会いできる方にはお会いしておかないと、忙しくなってしまったら平日は全くお会いできなくなってしまいますからね。一応体調の方にも気を使いながら、平日も1,2回くらいまでならなんとかなりそうですし。
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