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少し時間が空きましたが、FMさんとお会いしました。お子さんがいらっしゃるので休日に出かけられる機会も限られて、お会いできるタイミングもかなり不定期な感じです。いつもよりもお会いする時間はすこし遅かったのでクンニさせていただく時間は短くなりますが、お会いできてよかったです。改札口で待ち合わせをして家まで来ていただきました。リビングでお子さんのことなど少しお話してから、シャワーを浴びていただきました。いつもクンニの時に着ていらっしゃるグレーのスリップで出てこられて、暖かくした寝室の方で待っていただきます。

最近は家でお会いする時には朝起きてから布団乾燥機で布団をふわふわにするようにしているので、布団の中がとてもあったかくて、お会いする女性の方もあったかくて気持ちいいとおっしゃるのでこれからも寒い時期は続けたいと思います。久しぶりなのでFMさんとはどんな風に始めていたか忘れてしまっていたので、とりあえず、すぐに掛布団をめくって足元の方へ移動します。先日買った三角枕の一番低いのを腰の間にひいていただいて、太ももの間に入らせていただきます。

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太ももの内側から、パンティをはいておられないので、そのまま脚の付け根、小陰唇のひだの近くまでゆっくりと舐めながら舌を進めていきます。小陰唇のひだに舌が近づくとFMさんも気持ちよさそうに少しだけ声を漏らし始めました。FMさんは私よりも背の高い方なので腰回りも大きくて、そこに腕を回して舐めていると、なんだか安心感みたいなものを感じます。小陰唇の上から舌で覆うようにして軽く触れるようにして、舌の感触を感じていただきながら、ひだの両側へと舌を移動して上下させるように動かします。だんだんとひだもほぐれて、充血して柔らかくなったところで、ひだの間へ舌を差し入れていきます。クリトリスの方へ行く前に、膣の入り口のあたりへ舌を合わせて愛液を味わいながら軽く押し付けるようにします。このあたりはFMさんも気持ちがよいようで、少し声のトーンも変わってくるようです。

最後にクリトリスの方へ舌を移動させて、舌で覆うようにしてクンニをしていきます。まだ最初のうちはFMさんのクリトリスも小さくてその存在がわからないくらいですが、徐々に舌の先に形が分かってくるようになります。そのあとは、膣の入り口あたりとクリトリスを交互に舐めていくのですが、やはりクリトリスへ戻ってくるたびに、あ~、とFMさんからも大きめの声がもれてきます。そのたびにクリトリスも形がはっきりとしてきます。クリトリスを舐めているときは同じペースで左右に舌を動かしてFMさんの感度が増してくるのに注意を払っていますが、気持ちいい、とおっしゃったところでそのペースを崩さないようにして舐めていると、軽く逝かれたようです。

そのあとはしばらく舐め方もソフトにして、落ち着いてくるにしたがってだんだんとまた普通の舐め方に戻していきます。軽く逝かれたあとしばらくしてから、もう限界、とおっしゃるのですが、それほどでもなさそうでしたので、クンニを続けさせていただきます。なんどかそんな風に、もう限界、とおっしゃることがあってから、しばらく休憩させていただくことにしました。FMさんが逝かれる時ってこんな感じだったかなと、ちょっと思っていたのですが、後からブログを見直してみると、FMさんはもっと強めにした方が深く逝っていただけるのに気が付きました。去年の終わりころからソフトに舐めて逝っていただくようにしていたので、そんな風に舐めてしまいましたが、逝きそうになったらもっと強めにして声をもっと上げるくらいに深く逝っていただけばよかったかなとちょっと反省です。

休憩中は布団の中でFMさんと脚を絡めるようにしたりしながら、横に並んで、乳首を触らせていただきたりしていました。抱き付くようにして腕をFMさんの背中のほうに回していると、やはり安心感があります。小柄な女性の場合は腕枕などすると私の方が包み込むような感じになりますが、FMさんの場合だと私が抱き付いている感じなので、それが安心感につながるのでしょうか。

そろそろFMさんが帰る時間も近づいていたのですが、まだ少し時間もありましたので、引き続き少しだけクンニを続けさせていただきました。クリトリスの方も固くなったままですので、最後はクリトリスを中心に舐めさせていただきました。唇を軽く押し当てるようにすると、クリトリスがぷっくりとしますが、その上からさらさらという感じで舌を左右に動かして気持ちよくなっていただきます。かるく逝っていただいた後に再び、もう限界、とおっしゃったところでちょうどよい時間になりましたので、クンニの方は終了になりました。

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今回は私も写真のことを覚えていて、FMさんも前回は写真忘れましたよね、とおっしゃるので写真も撮らせていただきました。そう、前回は確か深く逝っていただいたので、私も充実感がいっぱいで写真のことを忘れていたように思います。実際に舐めていない方が写真をみても、ちょっとエッチな脚の写真でしかないですが、私にとっては写真の太ももの間に頭を挟まれていた感触がよみがえってくるので、あとで写真を見返していると感慨深いものがありますね。

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