FC2ブログ
先日初めてお会いしたばかりですが、LLさんに再びお誘いをいただいてお会いしました。LLさんはあまりラブホとか来たりしないので、今日はよく行くバリ風のラブホへご案内しました。すごく人気のあるところですが、さすがに平日の夜はそんなにも混んでいなくて、すんなりと部屋へ入れました。部屋のほうはLLさんにも好評で、LLさんには少し遠出になってしまいましたが、気に入っていただけて安心しました。部屋に入ってからはLLさんが買ってきてくださったデザートをいただきました。仕事終わりでまだ夕食を食べていなかったのでちょうどよかったです。

食べ終わったところでLLさんには先にシャワーを浴びていただきました。ベッドに一緒に入って、さぁクンニを始めましょうというところで、LLさんが恥ずかしそうにされています。2回目ですし、LLさんはどちらかというとあっけらかんとした性格の方かなと思っていましたので、すこし意外でしたが、そんな姿も可愛らしいです。すべすべしていい感じの柔らかさの太ももの間に入って、脚の付け根へと舌を進めて舐めていきます。前回は逝こうとしてかなり力が入ってしまってお疲れになったとのことでしたので、逝くことはあまり気にせずに気持ちよさを楽しんでいただきたいところです。

201501262330497bf.jpg

脚の付け根から小陰唇のひだに向かってゆっくりと舐めて、ひだの上に舌を触れるようにしたところで、LLさんの声も大きめになって感じておられます。もともと感じやすい方なので、最初はできるだけ軽めに舐めさせていただくことにします。ひだの両側ん沿って舌を上下に滑らせてあとに、膣の入り口あたりを入念に舐めさせていただきます。膣の入り口は、逝く、ということにはつながらないですが、だいたいの女性の皆さんはクリトリスを舐めている時とはまた違った感じ方をされるようですね。しばらく舐めていると膣の内壁のプチプチした感触がしたに伝わってきて、もしかすると名器なのかもと思えてきます。クリトリスのほうへ戻ってもひたすら軽く舐めて、自然にクリトリスが固くなって盛り上がってくるのを待ちます。

しっかりとクリトリスが固くなったところで、再び、膣の入り口の方へ舌を移動します。こうして交互に気持ちの良いところ舐めることでLLさんの感度も全体に上がってきたように思います。このあたりでLLさんの太ももにも熱気を感じて、そろそろかなというところで、ちょっと舌に力を入れて押すようにしてみます。それと同時に腕をお腹のあたりから、胸の方へと、身体全体をまさぐるようにしてみます。手の先がほんの軽く乳首に触れただけで、LLさんがお声を出します。前回も逝ったあとは乳首も敏感すぎてしばらくは舐めることができなかったくらいですので、乳首はすごく感度もよくて、触られるのはお好きのようです。

ここまで感度が高まっていると、後は単調に舐め続けて逝っていただくのを待つばかりです。1,2回少し強めに舐めてみましたが、すぐには逝かず、3回目くらいでLLさんの感じ方も変わってきて、さらにぐっと舌を押し付けるようにすると、逝っていただけました。前回と同様に逝かれた後も私が舌をクリトリスに付けている間は、喘ぐような声をあげながら、深くしっかりと逝っていただけたようです。少しだけお話をして、LLさんの身体が回復してきたなというところで、再びクンニをさせていただきました。まだ少し敏感になり過ぎているところがありますので、軽く軽く舐めていきます。

時々、小さめのクリトリスの先がむき出しになって来ましたので、そこを舌先で舐めさせていただくと、ちょっとトーンが違う声をあげて感じておられます。あまり強くなり過ぎないように注意しながら、クリトリスを舐めていくと、気持ちいい、とおっしゃるので、強すぎなくてよかったと思いました。舌先がクリトリスにあたると、ピクッと身体が反応して、固くなったクリトリスの下側を刺激すると、さらに大きな声を出して感じておられます。大丈夫そうなので、強めにしたり、軽めにしたり、を繰り返しながら舐めていきます。膣の入り口あたりも、膣の内側が舌にはっきりと当たるくらい、中がむき出しになるくらいに潤てきています。舌で奥の方まで差し入れながら、舐めさせていただきます。

何度目か舌がクリトリスの方へ戻ったころに、再び逝きそうな雰囲気になっていましたので、乳首を触りながら舌はクリトリスの上を少し押して、2回目もしっかりと逝っていただきました。ここでちょっと休憩して、隣に横になりながら、舐め犬経験のエピソードとかをお話しました。

20150126233123007.jpg 20150126233158335.jpg

まだ少し時間がありましたので、再びクンニを始めます。気が付いてみるとLLさんの胸は大きめできれいな形をされているので、乳首だけでなく、胸全体を鷲掴みにしてみたりします。あまり逝くことにはこだわらずに残りの時間を楽しんでいただこうと思い、クリトリスの周りを中心に舐めていきます。そうは言ってもLLさんはすごく感じやすい身体をしておられるので、再び太もものあたりが熱くなってくるのが分かりましたが、時間の方が来てしまいました。

LLさんはオナニーでも1,2回で止めたりせずにずっと気持ちよくされているそうなので、今までは平日の夜でラブホの時間もありましたから、2回しか逝っていただけないですが、いつか家で時間を気にせずにじっくりとクンニを楽しんでいただいて、LLさん自身が感度が高まるにしたがってどんな風に変わっていくのか見てみたくなりました。

ホテルを出るときにはパラパラと雨が降りだしてきたところでしたが、ホテルで傘を貸してくださったので助かります。LLさんはあまり人ごみに慣れておられないですが、風俗街のキラキラした街並みを見ながら、いろんなことに興味深そうにされていました。LLさんは舐められているとき以外は終始笑顔で楽しそうに話されるので、とても楽しくすごくことができて、ホテルの3時間もあっと言う間でした。
関連記事
Secret

TrackBackURL
→http://eurika0000.blog44.fc2.com/tb.php/755-0eb004d4