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最近少しお会いする間隔が短くなったOKさんとお会いしました。いつもは当日にLINEで連絡をくださることが多いのですが、今回は週末の前日にお誘いをいただきました。待ち合わせ場所のミスドの前へ行くと、先に着いておられたOKさんがドーナツを買って出てこられました。いつものホテルに入れるかなと思いながら向かったのですが、日曜日の昼間というのに、雨が降っていたからでしょうか、それとも新年度だから?、この時間でもすでにかなりのカップルがロビーで待っていて、少なくとも1時間はかかるでしょうとのことでしたので、別のホテルへ行くことにしました。しかし、他のホテルの軒並み満室で何軒目かでようやく空いているホテルを見つけました。ちょっと狭いところでしたが、休憩4時間とのことで、まぁまぁかなといった感じです。

お湯を沸かしている間に、OKさんがシャワーを浴びられて、出てこられたところでコヒーを入れてくださって、一緒にドーナツをいただきました。私はそのあとでシャワーを浴びました。更衣室のない部屋だったので、部屋の方で裸になってから浴室に行くわけですが、もう長いお付き合いとはいえ、明るいままで一人ひとり裸になって浴室を出入りするのは変な気分ですね。ベッドに入っておられたOKさんの横へ入って、来ておられたガウンの上から手で胸のあたりを軽く触っていきます。焦らしてね、とOKさんがおっしゃるので、まずは胸から舐めさせていただいて、ゆっくりと下のほうへと移動して行きます。

ちらっとみると私が胸を舐めている間にOKさんの腕が股間の方へ伸びているのが見えます。胸を舐めているうちに、自分で触っておられるようです。お腹のあたりから、脚の付け根へと移動して行き、脚の間に入らせていただいて、太ももの内側を舐めさせていただきます。小陰唇の方へと近づいていくと、それまで手で触っておられたあたりが愛液でべっとりとしているのが味わいで分かります。前回も私が膝を股間に押し付けるようにして乳首を舐めている間に膝がべとべとになるくらい愛液が溢れていましたが、今回も上半身を舐めている間にたくさんの愛液が溢れてしまっていたようです。

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小陰唇のひだの上を舌でつんつんとするように軽く触れる程度にして、だんだんと舌をひだへ触れさせて行きます。ひだの両側をゆっくりと舐めながら、溢れていると愛液を舐めとっていきます。クリトリスのあたりはあまり触れないようにして、膣の入り口あたりを時間をかけて舐めさせていただくと、OKさんも感じてこられて声を出し始めましたが、膣からは舐めとった愛液が再びしみだしてくるのが分かります。途中で、枕を入れますか、とおっしゃって腰の下へ枕を入れてくださったので、舌をさらに深く膣へと差し入れるようんすると、どんどん締りが強くなってきて、舌でもなかなか入りにくいくらいになってきます。そのあとは、鼻をちょうど膣のところへ持ってきて顔全体を押し付けるようにしながら、アナルをゆっくりと舐めさせていただきました。アナルを舌先でつんつんとするとそれに合わせて膣がヒクヒクとしてきます。

ねっとりとひだを舐めながら、そろそろクリトリスのあたりへと舌を進ませて、全体を包み込むようにして舐め始めると、OKさんもかなり感じてこられたようで、いつものようにAVをテレビで選択して、いくつかのチャンネルを見始められました。OKさんはAVを見ながら逝かれることが多いので、そろそろ逝きそうになられてきたのかなと思い、クリトリスを中心に舐めさせていただきます。脚を曲げたり、伸ばしたりをして、最後は脚を伸ばして、ちょっと力んだ感じになると、あ~、と声をあげてかなり長い間逝っていただけました。

そのあとも軽めに舐め続けていましたが、OKさんがうつ伏せになって、後ろから舐めて、とおっしゃるので、枕を腰のあたりに入れてお尻を突き出すような体勢になったところで、お尻のほっぺたの間に顔を押し付けるようにして、アナルから膣のあたりをじっくりと舐めさせていただきました。そのうちに、挿入してほしい、とおっしゃるので、もうしばらく舐めたあとで、挿入させていただくことにします。まだしっかりと立っていない状態でスキンを付けようとして萎えてしまったので、ちょっと休憩ということで、OKさんが普通の映画を選んで見始めました。私も映画を見ながら自分のものを触っていたのですが、しばらくすると、OKさんが、あ、大きくなったね、と勃起しているのに気が付かれて、挿入させていただきました。

逝かれた後なので膣は締っているのですが、今日はびっくりするくらいきつく締っていて、しっかりと勃起しているのですが、押し戻されてなかなか入らないくらいです。ようやく先が入ったところで、きつい~、とOKさんも声をあげられていましたが、徐々に深く入っていきました。しばらく挿入して動かしていたところで、満足されたのか、挿入は終えてしばらく休憩にしました。

OKさんはそのまま映画のほうをご覧になっていたのですが、私は少し一緒に休憩させていただいたところで、再びクンニを始めさせていただきました。まったりとゆっくりと舐めさせていただいていたのですが、時折、OKさんが私の頭に手を伸ばして舌をクリトリスから離れさせます。何度かそんなことがあって、映画を見ている間はあまり感じない程度にされているのだなというのが分かりました。映画をご覧になっている間はそんな風に、あまり感じすぎないように舐めさせていただいて、手で身体を触らせていただいたり、まったりとした時間を過ごさせていただきました。

映画が終わったところで、再び普通にクンニを始めたところ、OKさんもAVに切り替えて、クンニで感じていただきます。しばらくして、また脚を伸ばして力んでこられたので、クリトリスを包み込むようにして舌を押し付けていると、もう一度しっかりと逝っていただけました。ちょうど、AVでも男優さんが射精をされたところだったので、なんだか男性がAV見ながらオナニーしていくのと同じようなタイミングですねなんて話していました。OKさんとお会いして逝っていただけないときは、OKさんが自分でされたりすることもあるのですが、今日は2回しっかりとクンニで逝っていただけたのでよかったです。
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