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今日はやや暑さも和らいでちょうどいい感じの心地よい天気でしたね。今週早目に休暇に入ってから連続して女性の方にお会いさせていただいていていますが、今日は初めてのKFさんとお会いしました。今年の初めに連絡はいただいたのですが、予定が合わずにお会いできていませんでした。少し前に再び連絡をいただいて、お会いすることになりました。その時にアクセスカウンターが200000になった画像を一緒に送ってきてくださったので、何かプレゼントをとお聞きしたところ、最初は緊張するのでランチでお話をしてからにしたいとのことで、ランチをご一緒させていただきました。

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隣の駅の二子玉川で待ち合わせをして、まずはライズのレストラン街へ行ってみましたが、どこもかなりの行列だったので、とりあえず高島屋の方へと移動してみたところ、すんなりと入ることができました。景色もすばらしくて、近くに住んでいるのですが、こんなところがあるとは知りませんでした。渋谷方面の景色がこんな風に見えるのだなぁ、と感心していたところ、家もマンションも見えていました。私はスパークリングワインでKFさんは赤ワインで出会いに乾杯をして、ランチコースをおいしくいただきました。舐め犬の話はあまりできませんが、食べ物、芝居、テレビの話などをして楽しく過ごしました。

そのあと用賀の方へ戻ってきて家までご案内しました。KFさんは30代半ばの奥さまで、やや小柄ですがスタイルがよくて、かわいいというよりも美人な顔立ちの方で、気さくにいろいろとお話ができます。本棚に置いてある本などにも興味を示されていろいろご覧になっていましたが、お話をしているといろいろ好奇心旺盛な方だというのがわかりました。(詳細は秘密ですが)。そのあとはとりあえずシャワーを浴びていただいて、全裸の上にバスタオルを巻いて出てこられたところを、寝室のほうへご案内しました。

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ベッドでふとんに潜り込んでおられたところを、隣に入らせていただいて、少し太もものあたりを触らせていただきます。ややしっかりとした感じの太ももをされていて、ご本人はやはり太いとおっしゃるのですが、ちょうどいい感じの太さと固さです。掛布団をはいで下へ落としたあと、私も下へと移動して、心地よい太ももの間に入らせていただきます。太もものあたりから脚の付け根へと舐めていきますが、はやり脚の付け根あたりを舐めているところで、少し声を漏らし始められました。初めてお会いする方ですので、最初は軽く舌を触れる程度にして、小陰唇のひだの周りを舐めさせていただきます。ひだの下のほうでは、愛液のしっとりとした味わいがあります。徐々に舌全体でひだを包み込むようにして、ゆっくりと舌を動かしていきますが、それにつれてKFさんも感じてこられたようで、身体をくならせたりしておられます。

ひだの間に舌を差し入れて上下に動かしている間に、クリトリスの方も形がはっきりと分かるように固くなってきています。このころから、KFさんは時々脚がブルブルと震えるようになっていきます。固くなったクリトリスの包皮の上から同じ調子で舌を動かしていると、腰を浮かして身体を力ませるようにされているので、そろそろ逝きそうになられている感じです。同じようなことを繰り返していましたが、後でお話を聞いたところでは、いつもは脚を閉じて逝くので開いたままだと逝きにくいとのことでした。それでも十分に感じていただけているようでしたので、乳首に触れてみたりしながら、クンニを続けていたところ、逝きそう、とおっしゃってかなりしっかりと逝っていただけました。

そのまま軽く舐めさせていただいていましたが、大丈夫そうでしたので、クンニを続けさせていただきます。少し強めに舐めていると脚がガクガクとしてこられますが、痛くはないとのことでしたので、徐々に強めに舐めさせていただくようにしました。一度逝かれて緊張もややほぐれてきたのもあるかも知れませんが、気持ちよくなると太ももで私の頭をギュッと挟んだりされるようになります。両耳を挟まれると聞こえなくなるのでKFさんの喘ぎ声も聞こえなくなってしまいますが、ギュッと挟まれる気持ちよさも捨てがたいものがあります。1回目と同じように感じてこられると身体を力ませたり、そのあと私が軽めに舐めたり、を繰り返していましたが、だんだんと舐め方も強くなってきてしまい、KFさんからちょっと休憩ということで、しばし中断させていただきました。

横になって向かい合いながらしばし舐め犬のことなどをお話していましたが、その間もKFさんの太もものあたりを触らせていただいていました。クンニの間は力んでおられたりして汗をかかれていますが、この時期にほんのりとかいた女性の汗のほのかな香りっていいものですね。KFさんは私のブログもよく読んでくださっていて、三角枕のことを聞かれたので、ベッドの横においてある三角枕を使って再びクンニを始めさせていただきました。三角枕で腰を少し浮かせるとアナルを舐めるのが楽なのですが、せっかくですから、少しアナルの方も舐めさせていただきました。結構感じてくださっていたので、アナルもお好きなようですね。

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休憩前は途中から強くなりすぎたかなと思い、再開後は軽めに始めさせていただきました。クリトリスの方も敏感になっておられるので、軽く舐めているだけでKFさんも声をだして感じてくださいます。舐めているときはよく手を伸ばしてお腹から胸のあたりまでさするように触らせていただいたりするのですが、両腕で身体を抱くような気持ちになれて、クンニもできますし、かなりお気に入りです。KFさんが身体を力ませるときは太もものあたりも熱くなっているので、上手に舐めるとそのまま逝っていただけるのでしょうけれど、まだタイミングがうまくつかめていないので、1回目同様にそんな感じが何度か続きました。そして、最後にクリトリスへ直接舌を当てるのは控えて、包皮で包み込むようにして強めに舌を押し付けるようにしたところ2回目も逝っていただくことができました。

やはり逝っていただいているときの我を忘れて感じておられる姿というのは興奮してしまうものですね。感じやすい方なのでもっとうまくタイミングを合わせて舐めることができたら2回とは言わずにもっと逝っていただけたとは思うのですが、すっきりとしていただけたのでよかったです。最後に写真も撮らせていただきましたが、ブログの写真はクリックしても大きくならないようにして欲しいとのことでしたので、クリックしても小さいままですのであしからず。
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