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世の中的には今日がGWの最後に日ですね。今年のGWは毎日天気もよくて暑いくらいになってなかなかいい連休でした。私はまだまだお休みがあるので、読書に、TVに、一人を満喫している連休です。先週はちょっとたくさんお会いしすぎた気がしましたが、連休はのんびりと過ごさせていただきました。そうは言っても、以前からお約束していましたので、MDさんとお会いしました。MDさんとは先週お会いしたのですが、あれは今日のお約束が待てなくて、我慢できないということでしたので、お会いしたわけで、今日ももともとのお約束通りにお会いすることになっていました。

用賀の駅で待ち合わせをして家まで来ていただきました。リビングで少しお話などをしていましたが、そろそろということでMDさんにシャワーを浴びていただきました。今日は黒のスリップで出てこられて、寝室の方へご案内します。黒いスリップが珍しかったので、黒って初めてですよね、とお聞きしたのですが、そうでもなかったようで、記憶ってあいまいなものですね。歯を磨くあいだしばし寝室でおまちいただいてから、MDさんの横に入って、スリップの上から胸のあたりを撫でさせていただいたりします。横に並んで触っていましたので、MDさんは見られながら触られているのが恥ずかしいらしく、途中からハグしながら腰から脚の方を触らせていただきました。

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落ち着いてきたところで掛布団を落として脚の間に入らせていただきます。すでにパンティをとっておられたので、太ももは軽く舐めて、すぐに脚の付け根あたりから小陰唇のひだへ向かって少しずつ近づいて行きます。ひだの上を舌で軽く上下させると、ひだの間から愛液が溢れているのが分かります。最初は軽めに舐めていきますが、MDさんの大きめのクリトリスはぷっくりとすでに盛り上がっていて、そこを軽く舌で触れるだけでMDさんも感じてこられて声を漏らし始められました。少しクリトリスまわりをゆっくりと舐めた後に、膣の入り口あたりへ舌を移動すると少し声のトーンも変わってきます。十分に感じておられたのか、膣の内側がせり出してくるようになって、そこへ舌を入れていきます。膣の周りがどんな風に気持ちいいのかは男性にとっては未知の世界ですので、興味深いですね。

最初は軽く舐めているのですが、MDさんが感じてこられると腰を浮かして私の口の押し付けるようにしてこられるので、そろそろかなと思って、私も唇を押し付けるようにして、クリトリスがぷっくりとしたところを舌を押し付けるようにして舐めていきます。すると腰を浮かして力んでおられたのがふっと力が抜けて逝ってしまわれたのが分かります。そのあとも続けて同じように舐めていきますが、だんだんと逝く間隔が短くなっていきます。何度か逝かれてから乳首へと腕を伸ばしてみると今まで以上に強く感じてやはりすぐに逝ってしまわれます。連続して逝かれるので呼吸も荒くなってかなり汗もかいておられたのでここで少し休憩とさせていただきました。

少しお話をしてから、指でクリトリスの上を軽く触っていたところで、MDさんが私のものを触ってこられて、元気になってきました。今日は挿入ではなくて、素股のようにして、擦り付けてみたいということで、MDさんに上になっていただいて、しっかりいと濡れてヌルヌルになったところを擦り付けながら気持ちよさそうにされています。しばらくそうして楽しんでおられたのですが、やっぱり挿入したくなったとのことで、挿入もされました。身体を起こすようにして腰をしばらく使ったあとは、そのまま私に覆いかぶさるようにして、じっとしながら挿入の感触を味わっておられます。時間が経つとMDさんの膣の締め付けがきつくなってきているのがはっきりと分かりました。

そのあと一休みしてから再びクンニをさせていただきます。軽く舐めるだけでも逝ってしまいそうになられるのですが、今日は少し強めにして連続で逝っていただこうかなと思って、途中から包皮から顔を出しているクリトリスを直接刺激させていただきました。もう何度でも逝っていただける状態なので、逝ってしまわれたあとは軽く舐めるだけにして少しタイミングを見て、呼吸が落ち着いてきたところで再び舌を押し付けるようにして、逝っていただくのを繰り返します。だんだんと強く押し付けるタイミングを短くして行きましたので、MDさんもかなりお疲れの様子で、そこでちょっと休憩にしました。

休憩では少し眠ったりもしましたが、まだ時間もありましたので、再びクンニをさせていただきます。今度は先ほどとは反対に軽めに舐めさせていただきます。感じてこられると少し力んだあとに腰を落としてほっと一息されるパターンで何度も舐めていましたので、今回は軽くではありますけれども腰を落とされてもクリトリスから舌は離さないようにして舐めさせていただいてみました。軽く触れているだけでもヒクヒクとしてこられるのですが、腰を落とされたあとに舌で追いかけていくと、さらにヒクヒクの頻度が増してきます。こうして舌を離さないようにして舐めていると、ほんとに軽く舐めているだけでも、逝ってしまわれるような状態になっていました。

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最後の方はやはりしっかりと逝っていただいた方がいいと思い、逝かれている間に少ししぼむクリトリスをさらに追いかけるようにして、舌を包皮でくるんだクリトリスへ押し付けるようにして逝っていただきました。いつもでしたら遠慮気味なMDさんなのですが、途中で私の手をつかんで乳首のほうへと導いていかれますので、乳首もしっかりと指でつまむようにして逝っていただきました。終わった後に今日は今でもジンジンとしているとおっしゃっていましたので、やはり2回目のクンニがちょっと強すぎたのかも知れませんが、余韻を残しながら帰っていただくのもよいかなと思います。

そのあとはMDさんがいつも買ってきてくださるプリンを一緒にいただきました。先週はラブホでモロゾフのプリンをいただいたのですが、今日は同じモロゾフのもう一回り大きなプリンを買ってきてくださいました。モロゾフのプリンは私が子供のころからガラスの容器に入って売られていますが、昨今のクリームみたいなとろとろのプリンとは違ってしっかりとして味も濃くておいしいですよね。
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