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連休の暑さのほうもちょっと和らいで涼しいくらいの天気でしたが、IKさんとお会いしました。IKさんは遠くに住んでおられるのですが、お友達と一緒に東京へ来られる機会があるということで、昨年の12月に一度お会いできそうだったのですが、東京へ来られる予定がなくなってしまって、その時はお会いできませんでした。今回再び連絡をいただいて、お会いすることができました。東京での用事を済まされてから、夜に用賀でお会いすることになりました。アラフォーの奥さまで、お会いしてみると背が高くてすらっとしたスタイルの良い方です。とりあえず、晩ご飯を少し買ってから家の方へご案内しました。

舐め犬のことを知ったのが半年くらいということですが、クンニをしてもらうだけで挿入とかなければ浮気をしているという罪悪感もすこし軽く感じられるので、踏み出すことができたとのことです。お会いするにあたってはやはり不安もあるので、ブログのほうをしっかりと読んで大丈夫そうな人柄だと思ってくださったそうです。リビングでお弁当を少し食べながら、舐め犬のことなどについていろいろとお話をしました。よくある話ですが子供のころからテーブルの角に押し付けるようにしてクリトリスの気持ちよさを早くから知っておられたとのことです。でも、実際に男性からたっぷりとクンニをしてもらって逝くということがなかったので、そういう意味でも舐め犬に興味を持たれたそうです。あとアラフォーということで、性欲がメキメキと強くなってきているのもあったりします。(女性の方の多くはそうおっしゃいますよね)。

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いろんなお話をした後で、シャワーを浴びていただきました。裸の上にバスタオルだけを巻いて出てこられて、寝室のほうへご案内します。少し脚の方を触らせていただきましたが、背が高い方なのでやはり脚も長くてすべすべな感じです。早速横になっていただいて、脚の間に入らせていただきます。太ももから脚の付け根へかけてゆっくりとはむはむしながら舐めさせていただいて、小陰唇のひだの外側を軽く舐めさせていただいていると、IKさんから声が漏れ始めます。小陰唇のひだの上に舌を乗せながら上下に動かしていくと、膣の入り口あたりで愛液が少し出ているのが分かりました。逝くまでは時間がかかるかもとおっしゃっていたので、最初は出来るだけゆっくりと感度を上げていただけるように、まったりと舌を動かしていきます。

クリトリスのあたりを包み込むようにして舌をゆっくりと動かしているとやはり気持ちよいようで、声のほうも若干大きめになってきました。IKさんも私の手を握るようにして、気持ちよさをかみしめておられるようです。ひだの上を上下に舌を動かしたり、クリトリスの上を包み込むようにしたりを繰り返しているうちに、膣の入り口から愛液がどんどん出てくるようになって、しっかりと感じていただけているのが分かります。クリトリスも固くなってきて、少し唇を押し付けるようにするとぷっくりと盛り上がっています。その上から舌を軽く左右に動かすとIKさんお声も大きくなります。あ~、というIKさんの声が続くようになってそろそろ逝かれるのかなと、包皮でくるんだクリトリスを少し強めに舌で押してみたりして、最後は乳首の方も触らせていただくと感じ方も激しくなって、逝きそう、とおっしゃいながら逝っていただけたようでした。

それで舐め方も軽くゆっくりとしたのですが、まだ逝ききっておられなかったようで、改めて強めに舐めてみたところでしっかりと逝っていただけました。IKさんは逝ってしまったあとは続けて舐めるのは無理とのことでしたので、ここで少し休憩とさせていただきました。並んで横になっていろいろとお話をしていたのですが、その間も、IKさんの胸、お腹、太ももを触らせていただいていました。ゆっくりと休憩もできたので、今度はIKさんの乳首から舐めさせていただいて、徐々に下の方へ移動して行き、クンニを再開させていただきました。一度逝っていただいているので、クリトリスも敏感で軽く舐めさせていただいているだけで、IKさんも気持ちよさそうにされています。

後で伺ったところでは、1回目にしっかりと逝ってしまったので、もう逝けないかなと思っておられたそうなのですが、また徐々にIKさんの身体も熱くなってきて、十分に感じておられるようです。舐めているうちに愛液のほうもどんどんと溢れて来て、ひだがトロトロになっています。逝っていただけそうな感じだったので、また少し強めに押してみたりしていたのですが、固くなったクリトリスが顔を出していて、それに直接舌があたったのが刺激が強すぎたみたいで、IKさんからストップがかかったので、再び軽くソフトな舐め方から初めて見ました。できるだけクリトリスに直接当たらないようにしながら、包皮でくるみこむようにして舌で押すようにしていきます。そうすると、再び逝きそうな感じになられたので、強くなり過ぎないようにじっくりと舐めていたところで、2回目もしっかりと逝っていただけました。逝かれている間も舌を離さないようにしていたので、少し長めに逝っていただけたようです。

クリトリスが敏感な方はあまり強くすると痛くなってしまいますし、でも逝きそうになられたときは少し強めにしてしっかり深く逝っていただきたいので、そのあたりのタイミングが難しいところですね。何度でも逝っていただける方はどんどん逝っていただくのですが、IKさんのように1回が深い方の場合は、最初は軽く舐めながら感度をしっかりとあげていただいて、逝かれる時には深く長く逝っていただけるとうまく逝くようでし、女性の方の満足度も高くなるようですね。

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リビングのほうへ戻って残っていたお弁当をいただきながら、お話をしました。2回目も逝けたのでIKさんには満足していただけたようで、いままでになくすっきりとされたそうです。オナニーもされるのですが、自分でしているとムラムラも少し残るそうですが、今日は完全にすっきりとできたらしいです。遠くの方ですのでそんなに気軽にお会いは出来ないですが、ちょくちょく東京の方へは来られるそうなので、またすっきりとしに来ていただければ嬉しいです。

最後にLINEでフルフルして友達追加させていただきました。滞在されているホテルまでの終電時間を調べて、かなり遅い時間になっていましたが、改札までお送りしてお別れしました。写真のほうも撮らせていただきましたが、この間と同じで、大きくならないようにできるならそうして欲しいということでしたので、今回もクリックしても大きくなりませんのでご了承くださいね。
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