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ちょうど連休の真っ最中でしたが、ATさんから今月に東京へ行く予定があるので、都合が合うようでしたらお会いしたいと、連絡をいただきました。それからメールでやり取りを少ししていましたが、今週末に東京へおいでになることが決まったとのことで、今日の夜なら時間がありますということで、お会いすることができました。ATさんはアラフォーの奥さまですが、お会いしてみるともち肌な感じの女性の方で、駅の改札で待ち合わせをして、ラブホへ向かう間も気さくにお話ができました。何回かは使ったことがありますが、このあたりのラブホはあまり詳しくないので二人で歩きながら適当なところへ入っていまみました。

部屋でちょっとお話をした後に、シャワーを浴びていただいたのですが、生憎と脱衣所のないところだったので、着替えをしていると見えてしまう部屋でした。それで電気を暗くして、私も浴室の入り口が見えないところへ移動して、シャワーを終えられるのをお待ちしました。続いて私もシャワーを浴びさせていただいて、いよいよベッドで横になっておられるATさんの隣へ入らせていただきます。このようなお付き合いは初めてのことでかなり恥ずかしそうにされていましたが、布団の中で太もものあたりを触らせていただきながら、しばしその感触に慣れていただいたところで、布団をはいで下へ移動して行きます。まだ緊張もされていましたが、気楽に横になっていてくださいね、と言って、さっそく脚の間に入らせていただきます。

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パンティはとっておられて裸の上にホテルのガウンだけを着ておられたのですが、下半身の部分だけガウンをめくらせていただいて、太ももから舐め始めました。最初ですからどれくらいの強さがいいのかは分かりませんから、ゆっくりと小陰唇のひだへと向かって舐めていきます。ひだの上に舌が触っても少しだけ声を漏らされましたが、そのあとは静かに下の感触を味わうようにされていました。小陰唇のひだの両側に沿って舐めさせていただくのですが、位置が少し下の方にあるので、膣の入り口あたりへ舌を伸ばすとちょっと届きにくいみたいでしたので、腰の下に枕を挟んでいただいて、ちょっと腰を浮かすようにしていただきました。ひだの間にはじんわりと愛液がしみてきています。ATさんのひだはかなり小さくて、途中から少しひだを吸い込むようにしてみましたが、うまくは吸い込めないくらいです。

徐々に小陰唇全体を覆うようにしていきましたが、クリトリスはかなりはっきりと固くなってぷっくりとしてきているのが分かります。クリトリスの上から軽く舌で左右に刺激させていただいていると、尿道のあたりがヒクヒクとしてくるのが分かりました。これくらいの強さがお好みなのかなと思い、そのままの調子で舐めていましたが、時折ヒクヒクとするだけで逝きそうな雰囲気にはなってきませんでした。その間もATさんの呼吸がやや早くなったりするのは感じましたが、終始静かにしておられます。相変わらずヒクヒクしてくるのですが、さすがにもう少し強めにした方がいいのかと思い、徐々にクリトリスをおす力を増やしていきました。それとは別に舐め方としては小陰唇のひだの間をペローンと舐めるのが気持ちよさそうでしたので、その舐め方を多めにしてみたりしました。

だんだんとクリトリスの固さも増してきましたので、時折クリトリスに直接舌が当たったりするようになりましが、ATさんは平気そうでしたので、さらに強くしてみたところ、ATさんが、気持ちいい、とおっしゃいました。それで、強いのがお好きなのだなと分かりましたので、それからは剥けてきたクリトリスを直接したで刺激するようにしていきます。しばらくすると、逝きそう、とおっしゃるので同じ強さで舐めさせていただいていたところ、それまで静かにされていたのですが、声を出して感じてくださいました。逝かれたのかなと思いつつも、そのまま舐めていても大丈夫そうでしたので、さらに唇を押し付けるようにしてクリトリスをむき出しにすると、クリトリスの先端あたりを舐めさせていただきました。かなりぐいぐいという感じで舐めさせていただいていたのですが、最後にATさんの唸るような声とともにしっかりと逝っていただけたようです。

逝かれた後はしばし恥ずかしそうにされていましたが、いったん横に並ばせていただきながら、身体を触らせていただいたりしていました。ATさんもメールでは少し下半身がポチャというようにおっしゃっていたのですが、そんなこともなく、すべすべした太もものあたりはかなり気持ちがよいです。私も逝っていただけたのでちょっと安心して、しばらくお話などされていただいてから、再びクンニを始めさせていただきました。強くしても大丈夫のようでしたので、再開してからはクリトリスへ直接刺激を加えるように舐めていきました。特に、舌の先でクリトリスをはじくように舐めているのがお気に入りのようでしたので、もう1回逝っていただけるかなと思いながら舐めていきます。ATさんの足もちょっと震え気味になってきていたのですが、そこで設定したアラームが鳴ってしまいました。

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3時間は舐め犬にはちょっと短すぎる感じではあるのですが、アラームを止めに行ったところで、ATさんが挿入はしてもいいのですか、とおっしゃるので、はい大丈夫です、とお答えしたところ、じゃあ舐め犬交代、とおっしゃってATさんが口で私のものを元気にしてくださいました。しっかりと固くなったところで、入れたいな、とおっしゃるので、上になりますか?、とお聞きしたところ、恥ずかしそうにされて下がいいとおっしゃるので、私が上の正常位で挿入をさせていただきました。しっかりと愛液で潤っておられたので、すんなりと入りました。だんだんとATさんの締め付けもきつくなっていくのですが、腰を使っているとATさんも気持ちよさそうにされていたので、いつもよりもしっかりと腰を使わせていただきました。

そうこうしているうちに、締め付けのきつい膣の中を出し入れしていたものですから、途中で気が付いたら逝きそうな感じになってしまっていて、舐め犬のお付き合いではかなり久しぶりに射精までしてしまいました。いつも女性の方に上になっていただいて好きに楽しんでいただくことが多いので、自分が上になって調子にのって腰を使っていたら加減を忘れてしまったようです。私が射精した後も締め付けにきつい膣でヒクヒクとしていましたので、その感触を少しだけ味わってから、抜かせていただきました。

電車は途中まで一緒でしたので、しばらく帰りの電車の中でお話もしながら帰らせていただきました。ATさんは遠くの方なのでそんなに気軽にはお会いできないのですが、うまく上京のタイミングがあって、お会いできたら、今度は最初から強めの舐め方がお好きだと分かりますので、何度かしっかりと逝っていただければいいなと思います。
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