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朝からすでに日差しもきつくかなり暑い一日のはじまりでしたね。そんな中NZさんと久しぶりにお会いしました。連休の時に一度連絡をいただいたのですが、生憎とお約束が重なっていて残念ながらお会いできなかったのですが、割とすぐに土日でNZさんの仕事のないときができたそうです。前回お会いしたのはもう昨年の8月になるのですが、続けて2回ぐらいお会いしたあとに連絡がなくなっていたので、もう興味をなくされたのかなと思っていました。でも、こうして久しぶりに連絡をいただいて、また舐め犬を楽しんでいただけるのは嬉しいものです。今回は用賀の方へ行ってみたいとおっしゃって、家まできてくださいました。

お会いしてみると前回と同じように30代の奥様とは見えないような感じのままで、可愛らしい格好をされていました。前回お会いしてからかなり時間が空きましたので、どんな風に舐めさせていただいていたかを覚えていませんでしたので、お会いする前にブログを読み返してみました。何度も逝っていただけたみたいでしたので、連続して舐めていても大丈夫な方だなというのが分かりました。こうしてブログにその時の様子を書かせていただいていると、病院のカルテみたいで、しばらくお会いしてなかったときにどんな方だったか思い出せてそういう意味でも役に立ちますね。

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改札で待ち合わせをしたあと家へご案内して、少しリビングでお話をした後に、シャワーを浴びていただきました。ピンク色のちょっと変わったスリップを着て出てこられたのですが、後ろが大きく空いているのでちょっとエプロンのような形です。寝室の方へご案内して、私が歯を磨くのを待っていただきました。ベッドの横へ入ると少し太もものあたりを触らせていただいてから、布団を落として、さっそく脚の間に入らせていただきました。ご本人は太いとこの前もおっしゃっていたのですが、モチモチとした感触の気持ちのよい太ももに両側を挟まれながら舐め始めるのはとてもいい気持ちです。パンティはすでにとっておられたので、脚の付け根からそのまま小陰唇のひだの横までゆっくりと舐めていきます。ひだはほとんどないくらいに小さい方なのですが、その分大陰唇がややぷっくりとして柔らかい感じです。

下の方へ舌を移動させていくと愛液が溢れているのが味わいで分かります。小陰唇の上から舌を上下させて軽く舐めていきながら同時に愛液のヌルヌルを吸い込んでみるとズルズルという感じで口の中へ吸い込まれてきます。このあたりからNZさんの声も少し大きくなってはっきりと聞こえるようになってきます。ほとんどひだのない小陰唇に比べて、クリトリスのあたりは最初からぷっくりと盛り上がっていて、軽く舐めていても舌にしっかりと当たるのが分かります。上下に舌を動かしているうちに、だんだんと盛り上がらいもさらに大きくはっきりとしてきました。

何度も逝っていただける方なので、最初はじっくりと感じていただこうと思って極力軽めに舌を動かしながら時間をかけて感じていただくことにしました。膣の入り口あたりも時間をかけて舌を少し差し入れるようにしていますが、最初に舐めとった愛液がじんわりとしみだしてくるのが分かります。少し舐めていただけで太もものあたりがかなり熱くなってきてはいましたが、まだ少し早いかなと思い、そのまま軽めに舐めていきます。舌を広げてペロンと下から上に舐めてみたり、クリトリスの上に舌を添える程度にして唇で全体を覆いながらゆっくりと舌を動かしたりしてみたりしました。さすがに何度もヒクヒクする感じになってきましたので、クリトリスを包み込むようにして舌を強めに押し付けてみると、腰を浮かし気味しながら、しっかりと逝っていただけました。逝かれる時はちょっと脚で私の頭を挟むようにされるので、その間も舌をクリトリスから離さないようにして、できるだけ長い間逝っていただけるようにしました。

そのあとは、軽めに太もものあたりや小陰唇の周りを舐めさせていただいて、落ち着いたところで、再び小陰唇へ戻って普通にクンニを再開させていただきます。そのあとも何度か逝っていただいたのですが、逝きそうな状態が続くと腹筋に力が入ってしまい、それが連続してしまうので、途中でさすがにお疲れになったようで、休憩にさせていただきました。横に並んでお尻から太もものあたりを触らせていただいていましたが、まあるいお尻からモチモチの太もものあたりの曲線が触っていても心地よいです。落ち着いたところでクンニを再開させていただきましたが、今度は胸の方も触らせていただいて、身体を抱きかかえるようにして乳首を軽く触りながら、クンニをさせていただいて、やはり何度も逝っていただきました。クリトリスを舌で包み込んで下の方をぐっぐっと押すようにすると何度でも逝っていただけるようです。

そのあと休憩をしているときに、顔面騎乗とかどうですか、とお聞きしてみたところ、恥ずかしいとはおっしゃっていたのですが、試してみたい、とのことでNZさんに上に乗っていただきました。最初は身体を起こして私の上に乗っておられましたが、慣れてくると身体を倒したりして、クリトリスのあたりが私の口にうまく当たるようにだんだんと安定した位置が分かってこられたようです。

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顔面騎乗ではどれぐらいの強さで押し付けるのがいいかを女性の方が調整してくださるので安心して舐めることができます。NZさんも感じてこられるとだんだんと押し付けて来られて、それに合わせるように舐めるのも強めにしていくと、逝かれた後に腰をふっと浮かせて口から離されるので逝かれたことがよく分かります。かなり長い間上になっておられたので、疲れないかなとは思ったのですが、顔面騎乗が気に入っていただけたようで、最後に私の上から降りられた時に、気持ちよくて終わるタイミングが分からない、とおっしゃっていました。

少しお話などしながら休憩していましたが、NZさんが太ももを私の股間に差し入れてかるく抱き合うようにしていましたので、その太ももの感触がとても気持ちの良いものでした。時間を見るといつのまにかかなり時間も経っていたので、最後に少しだけクンニをさせていただきました。最後は少し刺激も強めにと思って、大きくなってむき出しになったクリトリスを直接舐めさせていただきました。やはりクリトリスの下あたりが一番感じるようで、軽く舌で触れる程度でも、大きな声をあげておられました。

今日も何度も数えられないくらい逝っていただけたので、終わってからシャワーに向かわれる時に、ちょっと足がふらつく、とおっしゃっていました。そのあと、買ってきていただいたワッフルを一緒にいただいてから、駅の改札までお送りしました。こうして久しぶりに思い出して声をかけてくださるのは嬉しいものですね。見た目の感じとは違ってかなりクンニがお好きのようですから、時間が空いたとしても、今回のように気軽にまた声をかけて楽しんで行っていただきたいものです。
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