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梅雨の嫌な季節ですが、カラット晴れた良い天気でしたね。午前中外を歩いていると日差しが暑いような気もしましたが、気温のほうはそれほどでもなく気持ちの良い一日でした。そんな中、MSさんと家でお会いしました。いつものように車で家まで来てくださるのをお待ちして、リビングまでご案内します。割とゆっくりとあれこれお話などをした後に、シャワーを浴びていただきました。今日もおしゃれなスリップを着て出てこられて、寝室のほうでしばしお待ちいただきます。

前回は、マンションの工事があったりで外の方で人の気配がやたらしたりして、ちょっと落ち着かない状態だったので、MSさんも声を出すのを我慢していたりと、不完全燃焼なところがあったかもしれません。今日はじっくりと舌の感触を味わっていただきたいものです。最初はいつものようにしばし抱き合いながらキスをして気持ちを高めていただきます。その時もMSさんが太ももを私の股間に差し込むようにされるので、その圧迫されるような感触が気持ちがよいです。そのあとはするすると下のほうへと移動して、掛布団を落とすと、いつものM字開脚の姿勢になっていただいて、太もものあたりから唇を押し当てながら、徐々に脚の付け根の方へと舌を移動させていきます。

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脚の付け根からは小陰唇のひだまでの間を入念に舌を上下させながら、少しじらすようにして舌を進めていきます。そして、小陰唇のひだに舌を触れさせたところで、MSさんも、あ、と声をあげられます。小陰唇のひだの間には愛液がもうたっぷりと溢れていて、もう何度もお会いしているので、こうしてリラックスして感じてくださるようになったのが分かります。小陰唇のひだの両側は舌をひだに沿って上下に動かしながら、ひだが充血してふっくらと柔らかくなるように舐めていきます。溢れてきた愛液を絡めるようにしながら、舐めていきます。それから、クリトリスのあたりに軽く舌を添えるようにして、左右に動かしていくと、MSさんの再び大きな声が漏れてきます。

今回は邪魔もないのでしっかりと逝っていただきたいと思い、少しクリトリスあたりを時間をかけて舐めさせていただきます。クリトリスを覆うようにして舌を動かしていると、だんだんと固さや形がはっきりとしてくるのがわかります。ときおりクリトリスを離れてひだの間に舌を上下させてみるのですが、そのたびに新たな愛液が溢れてきています。それらを絡め取って、クリトリスの周辺をヌルヌルにしながらじっくりと舐めていきます。MSさんも感じてこられると脚を伸ばして私の頭を挟むようにされて、身体を緊張されるのですが、その時はちょっと強めに舌をクリトリスへと押し当てます。

MSさんの腰の角度もあるのでしょうか、今日はうまい具合にクリトリスを包皮で包むようにして舌を押し当てる感じになって、その状態でゆっくりと舐めさせていただいていたところ、何度目か脚を伸ばして身体を緊張されたところで、MSさんが大きな声を出して逝っていただけました。逝っていただいている間はそのあとも舌をクリトリスから離さないようにしているのですが、かなり長い間声をあげながら深く逝っていただけたようです。一度逝っていただくとクリトリスは敏感になったままですので、続けて舐めさせていただいていても、軽く舌を動かしているだけで、MSさんも声をあげながら何度も感じていただけています。そんな状態がずっと続いていましたが、最後にはMSさんが私の頭を手で持ち上げるようにして、もう限界ということでしばし休憩をさせていただきました。

クリトリスから舌を離してそのままMSさんの横へ移動すると抱き合いながら余韻に浸っていただきます。落ち着いてきたところで、MSさんが私のものに手を伸ばされて、抱き合っているあいだもしっかりと手で握っていてくださいます。しばらくしてMSさんが起き上がると口で気持ちよくしてくださいました。いつもは元気になるとMSさんが上になって挿入をされるのですが、今日はかなり長い間口でしてくださっています。途中からあまり動きはないのですが、くわえながら舌を唇をゆっくりと動かすようにされているのが気持ちよすぎで、だんだんと逝きそうになってきてしまいました。逝きそうですよ、と言ったのですが、そのまま少し舐められると、ぱっと口と離されて、まだダメ、とおっしゃって、今度は上になって挿入をされました。

すでに逝きそうな状態だったので、MSさんが上になられて腰を使われて少しすると、我慢できずに射精してしまいました。MSさんはそのあとも挿入した状態のままじっとして私の上に乗っておられました。MSさんもクンニで何度も逝かれたあとでしたので、膣がかなりきつく締っていて、射精した後なのですがギュッと握られているような感触で、すぐにはしぼんできませんでした。かなりの時間挿入したままMSさんは上になっておられましたが、さすがにしぼんできて自然に抜けてしまうと、あ~、とおっしゃって、こんどはMSさんの太ももで挟むようにしながら、私の上に乗っておられます。その時にはキスをしたりしているのですが、MSさんが差し出した舌を私が舐めているのが気持ちがよいと以前おっしゃっていました。

お互いに快感もほどよく落ち着いてきたところで、一休みさせていただきました。

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まだ時間のほうはかなりありましたので、身体も落ち着いたところで、再びクンニをさせていただきました。最初はクリトリスに直接触れないようにして、包皮でくるむようにして、舌を押し当てる感じで刺激させていただいていたのですが、クリトリスもしっかりと顔を出すようになってきましたので、徐々に直接舌で刺激をさせていただくようにしていきます。やはりクリトリスの下あたりを刺激するのが一番感じるようで、そこを刺激するとMSさんの声も大きくなります。直接クリトリスを刺激してるのであまり強くなると痛くなってしまいますので、クリクリと固くなって顔をだしているクリトリスを舌で軽く触るようにして刺激していきます。MSさんはその間もずっと感じておられるようで、声を出しながら快感に耐えておられるような感じでした。

さすがにちょっと限界に達してしまわれたのか、手が伸びてきて私の頭を持ち上げると、もう限界、ということで終わりにさせていただきました。今日はMSさんにかなり長く気持ちよくさせていただいたので、クンニの時間はいつもよりも短かったような気もしますが、最初にしっかりと逝っていただけたので、かなり深く感じていただけたような気がします。

シャワーを浴びていただいてから、いつものように買ってきていただいたケーキをいただきながらしばらくお話をしてからお別れしました。わたしも射精をしてすっきりしてしまっていたのですが、お別れしてからテレビを見ながら眠ってしまって、気が付いてベッドのほうへ移動してそのまま爆睡してしました。
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