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先週初めてお会いしたCHさんと、ブログ書きました、とかのメールをやり取りしているところで、また舐めて欲しくなった、とおっしゃっていたのですが、ちょうど今週は予定もなかったので、でしたらまた今週もどうですかということでお会いすることになりました。これまでにもよくあるのですが、最初にお会いしてから2回目にお会いするお誘いは割と早目にいただくことが多いです。クンニを長時間ずっとされるというのはあまり経験できないことなので、その気持ちよさを知って、またもう一度という感じになるのだと思います。CHさんも私だけじゃないんですね、とちょっと安心しておられました。

家がお近くということもあって、仕事帰りに家まで来ていただくことにしていたのですが、自転車で来られるので天気が回復してほんとによかったです。駅のあたりで待ち合わせをして、まだ夕食を食べておられないとのことで途中で軽く食事を買って、家まできていただきました。リビングで食事をしながら少しお話をしていましたが、夜も遅いのでさっそくシャワーを浴びていただいて、寝室へ入っていただきます。前回、スリップ?、とブログに書いていたところ、あれはやはりスリップではなかったそうで、また、今回はスリップに見えたのですが、肩紐ではないものなので、それはまたスリップとは違うものだとのことです。女性の下着の種類は複雑なものですね。でも、胸のあたりがレースになったおしゃれなスリップのようなものを着て出てこられて、寝室のほうへとご案内しました。

私も朝にシャワーを浴びたきりでしたので、軽く汗を流してから、寝室の方へ入っていきました。CHさんは今日はすでにパンティも外しておられて、ベッドに横になっておられました。2回目ですので、前回ほどの緊張はないと思いますが、すこしばかり太もものあたりを触らせていただいて、掛布団を下へ落とすとさっそく太ももの方から舐めさせていただきました。

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前回は最初から2回も逝っていただけたので、同じように軽く舐めていくことにして、太もものところから脚の付け根のほうへと移動して行きます。CHさんはクンニの間も比較的静かにされているのですが、脚の付け根から小陰唇のひだのあたりの間の舐めているとさすがに少しだけ声も漏らされたりします。そして、ひだの上に舌を乗せてみると、愛液がひだの間に溢れているのがわかります。最初はひだは閉じたままで、その両側を上下に舌で舐めていきます。初めのうちはひだもまだ充血していなくて薄いのですが、感じてこられるとだんだんと厚みがましてきます。そして、いよいよひだの間に舌を忍び込ませていきますが、その中は愛液でいっぱいです。すくい取るようにして、ひだの中を上下に舌を動かしていきます。

たまに、膣の入り口あたりでじっくりと舌を動かしていると、ここでもCHさんの声が少し漏れるので、このあたりも気持ちがよいところだと分かります。舐め方としては、ペロンと舐めるか、舌を上下か左右に動かして舐めるかくらいなのですが、舌を平たくして全体を包み込むようにしてゆっくりとペロンと舐めるのはお好きな方が多いですね。これで逝くというわけではないのですが、時々そのような舐め方をすると、そのたびにCHさんからも声が漏れるので、お好きなんだなと伝わってきます。途中からはクリトリスの上あたりで軽く舌を左右に動かしながら、時間をかけて舐めていたのですが、前回はクリトリスが小さくて1回逝っていただくまではなかなか形がはっきりしてこなかったのですが、今日は比較的すぐに固くなっているのが分かります。

そのうちに、CHさんの太ももの裏あたりも熱くなってきて、尿道のあたりがヒクっとしたので、そろそろ逝っていただけるかなと思ったのですが、逝くまでにはいたりませんでした。前回は何の兆候もなくいきなり何度もヒクヒクして逝ってしまわれたのですが、今回は徐々に逝きそうなところに近づいているのが分かります。クリトリスのところは一休みして、膣のあたりを舐めたり、ペロンと全体を舐めたりしてから、再びクリトリスのあたりを舐めるのを、繰り返していきます。何度か、ヒクっとなったりしていたのですが、最後に続けてヒクヒクとなって、逝っていただけるかなと思ったところで、CHさんは、脚が釣る、とおっしゃって、途中で終わってしまいました。

今日はずっと立ち仕事をされていたそうで、そのあとも自転車で用事をすませたりしていて、ちょっと脚が張っている状態だとCHさんはおっしゃっていたのですが、逝きそうになったところで力がはいってしまったみたいです。確かに今までも何人かの方が逝きそうになってきたところで、脚が釣りそうになって、中止したりしましたが、女性の場合は逝くときの力の入れ方が人それぞれなので、そういうのも興味深いですね。少し休んでいただいてから、落ち着いたところで再びクンニを始めさせていただきました。そのあとも何度か、ヒク、まではいくのですが、逝きそうなところを何度も漂っている感じです。

結局逝ってはいただけなかったのですが、そのあと、少しベッドで横になって休んでいたいとのことでしたので、ベッドに並んでお話などをしていました。しばらくしてから、CHさんの後ろから抱きかかえるようにして、胸を触らせていただいたりもしたのですが、胸が大きいので片手の中には納まらないくらいです。最後に再び少しだけクンニをさせていただいて、終了になりました。CHさんは背が高いので脚もすらっと長い方なので、やはり写真にしたいと思い、お願いをして撮らせていただきました。ブログに載せるのはクリックしても大きくならないようにとのことでしたので、小さいままですが。

シャワーを浴びていただいてから、リビングでCHさんは残りの食事をどうしようかと迷っておられましたが、1日くらいは寝る前でも大丈夫でしょうということで、私は買ってあったデザートを食べて、CHさんは軽く食事をされて、しばしお話などをしていました。かなり夜も遅くなってはいたのですが、自転車で来られているので、夜でも時間を気にせずにこうしてお会いできるというのは、近くならではのことで、いいものですよね。駅のところの自転車置き場に自転車を置かれていたので、そこまでお送りして、お別れしました。逝っていただけなかったのは残念ですが、お近くなのでまた気の向いたときに気軽に舐め犬を使っていただけると嬉しいですね。
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