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今日は朝からいい天気ですが、すごく暑かったですね。CHさんと再びお会いしてきました。これまでは家がお近くということもあるのですが、家でお会いしていたのですが、ラブホをいろいろ調べられて、最近は露天風呂のあるホテルもあるとのことで、行ってみたいとのことでご一緒してきました。CHさんから教えていただいたリンクを見てみると、いつもよく行くラブホが満室だった時に2,3回入ったことがあるところでした。せっかくだからサービス時間でゆっくりと過ごしたいですね、ということなのですが、こちらは日曜日でも昼から入ると20時までOKということでかなりゆっくりとできそうです。

サービス時間開始の少し前からロビーに入ったのですが、すでに何組か待っていました。私たちも座って待っていたのですが、時間が近づくとたくさんのカップルが入ってきました。時間になったら順番とかどうするのかなと思っていたのですが、少し前になるとホテルの方だ出てこられて、整理券まだお持ちでない方いらっしゃいますか?、というので手を挙げたところ、整理券を持っていないのは私たちだけでした。なるほどそういうことなんですね、みなさん整理券をもらってからどこかへ一旦出かけていて、時間になったので戻ってきたのですね。そんなシステムになっているとは全然知りませんでした。今度から早く来て整理券をもらえばよいわけです。幸いホテルの部屋はかなり空いていましたので、部屋がなくなることはなかったですし、私たちがはいろうとしていた露天風呂つきの部屋は少し高いので残っていました。ということで、希望していた露天風呂付の部屋にチェックインできました。

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入ってみると部屋の外にジャグジーのお風呂があって、天井もついているので外からは見えませんが、かなり暑いです。お風呂は部屋のほうにもちゃとついていましたので、まずはそちらのほうでシャワーを浴びたりしました。洗面所へ続くところに扉があって、それを開けていると部屋がかなり明るいので、それを閉めてから照明を落として、まずは最初にクンニをさせていただくことになりました。CHさんはガウンの下に最初にお会いした時と同じ黒いスリップのような下着をつけていらっしゃいました。太もものところから脚の付け根のあたりまで舐めさせていただくのですが、今日はセクシーなレースのパンティをはいておられました。ちょうどまたのところが割れたパンティだったのですが、舐めるとなるとこれではほんとに小陰唇のひだの中しか舐められないので、残念ですが、パンティは脱いでいただいて、舐めさせていただくことにしました。

もうお会いするのも3回目ですので、脚の付け根から小陰唇のひだのところまでを舐めている間に感じてこられたのか、少し声を出されています。小陰唇のひだの横を丹念に上下になめていると、さらに声が出てきました。小陰唇のひだの横のところをゆっくりと下から舐めあげていくのはだいたいの女性の方がお好きですね。ひだの間にはすでに愛液がたくさん溜まっていて、その源である膣の入り口あたりも舌を平たくして全体に舐めるようにしていきます。最初にお会いした時は比較的スムーズに逝っていただけたのですが、前回はなかなか逝っていただけなかったこともあり、今日は出来るだけ軽めにゆっくりと進めていくことにしました。だんだんとクリトリスも固くなってきて形もはっきりとしてきたところで、CHさんも逝きそうな感じだったので、少し強めに舌でクリトリスを包み込むようにして押してみましたが、逝きそうで逝けない感じです。

そんな感じが続いてかなり時間も経ちましたので、ちょっと休憩させていただいて、トイレに行きました。少し休んでから再開したのですが、この時もあまり強くならないようにゆっくりと舐めていくと、ようやく尿道周りもヒクヒクとして逝っていただけることができました。通常の舐めているときはCHさんは比較的静かにしておられるのですが、逝っておられる間は、やはり声を出しながら腰をくならせるようにして感じておられました。そのまましばらくは舐めていたのですが、一休みすることにしました。ベッドで横に並んで、抱き合いながら余韻を楽しんでいただきます。それからしばらくしてCHさんが露天風呂の方へお湯を入れに行かれて、いよいよ露天風呂に入れるようになりました。泡が意外にたくさんできて、水面にはふんわりと浮いていて、いい感じです。まずはCHさんはバスタオルをまいて入られて、それからしばらくして私も入らせていただきました。

お風呂のふちに首をのせて身体を伸ばしたいところなのですが、身体を伸ばすと滑ってしまってなかなかうまくいきません。中途半端な体勢でしたがしっかりとお湯につかってのんびりすることができました。まだ明るい時間なので風呂場じたいがかなり暑いのですが、しばらくのんびりとしたあとに、シャワーを浴びて、ひんやりした部屋へ戻ると爽快です。ここで、ちょっとお腹もすいてきたので、アイスクリームを注文していただきました。やはりちょっと疲れたときに食べる甘いものはおいしいですね。

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お風呂で火照った身体も落ち着いてきて、しばらくベッドに横になってから、再びクンニを始めさせていただきます。また最初からと同じでゆっくりと軽めに始めさせていただきます。もうクリトリスも敏感になっていますので、割と短い時間でちょっとだけヒクヒクしたりと、いまにも逝きそうな状態が続くのですが、なかなか逝っていただくことができない状態です。試しに少しだけクリトリスの先の方を直接舐めてみたのですが、痛くはなさそうでしたし、気持ちよさそうにはされているのですが、こちらも逝けるポイントではなさそうです。最初にお会いした時にすんなりと逝っていただけたので、3回目ですが、まだCHさんが逝くときにはここを舐めると逝きやすいというポイントがつかめていません。

今回は時間も余裕があって、もしかしたら何度も逝っていただけるかなと思っていたのですが、ちょっと甘かったですね。ちょっと中途半端でしたら、舐めた後にしばらくお互いに横になって休んだりして、残りの時間を過ごしました。通常でしたら3回目くらいにはお相手の好みとか、すっきりと逝っていただけるための舐め方とか分かってくるものなのですが、なかなか難しいところです。せっかく時間をとっていただいているのですから、2,3回は逝っていただいて、すっきりしていただきたいですよね。CHさんも長い時間横になってクンニをされていて、ちょっとお疲れになってしまったかもしれません。

でもまぁ、人気のホテルのサービスタイムには前もって整理券をもらってならぶという仕組みを知ることができて、今日は露天風呂を目指してラブホにしてよかったです。
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