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毎日暑いですがこの暑さにそのうち慣れるんでしょうかね。そうは言っても舐め犬は続けていきますが、今日もMSさんとお会いしました。夕方から芝居を観に行く予定がありましたので、時間は短くなるのですが、いつもより早めに来ていただいて、クンニを楽しんでいただくことになりました。お昼前からということで、車でおいでになる途中でMSさんがお弁当も買ってきてくださいました。リビングで少しお話をして、時間も限られますので、とりあえずシャワーを浴びていただいて、寝室へご案内しました。

最初はいつものように抱き合って、キスなどしながら、しばらくスキンシップをして、落ち着いたところで掛布団を下へ落として足元の方へ移動します。太ももの内側から脚の付け根へと舌を移動していって、脚の付け根あたりを舐めたところで、MSさんから、は、と声がしました。徐々に小陰唇のひだへと舌と近づけていきますが、ひだの間から愛液が溢れていて、その味わいが舌に伝わってきます。ひだの上に舌を軽く乗せると、MSさんも少し大きめの声をあげられて、感じてこられます。

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徐々に舌の触れる広さを大きくしていって、ゆっくりとひだの上を動かしていきます。ひだも充血して少しふっくらとしたところで、舌全体でひだをゆっくり左右に動かしていると、MSさんの声も大きくなってきます。そのあとはひだの間に舌を差し入れて、膣の入り口あたりからゆっくりと舐めあげていきます。舌をべったりと貼り付けてゆっくりと舐めあげていくのがいいようです。舌がクリトリスの上を動いて行くと、MSさんも、あ~、と声をあげられます。こしてゆっくりと小陰唇を舐めているうちに、MSさんのクリトリスも形がはっきりして、ぷくっと盛り上がっているのが舌で分かるようになってきます。

そうなったところで、クリトリスを舌全体で包み込むようにして、ゆっくりと左右に動かしていきます。MSさんが握っている私の手にも力が伝わってきて、MSさんがかなり気持ちよく感じていただいているのが分かります。MSさんはいつも声があまり大きくならないようにされているようなのですが、急に感じるポイントに達してしまうと、思わず大きな声をあげてしまわれます。今日も、固くなったクリトリスの下のポイントに触れたところで、大きな声が出ることがありました。太もものしたに差し入れている腕に、太ももがかなり熱くなっているのが伝わってきましたので、少し舌を強めにしてクリトリス包み込んで押すようにしていくと、それまで広げていた脚を閉じて力がはいると、大きな声を出しながら逝かれてしまいました。

そのあとも、引き続き舐め続けるわけですが、一度逝かれてしまうととても感じやすい身体になってしまわれますので、軽く舐めているだけでも、気持ちよさそうにしておられます。いつもはクリトリスは直接は刺激しないようにしていたのですが、下から上にペロンと舐めるときにクリトリスの先に舌が当たってとても気持ちよさそうにされているので、少し直接舐めてみることにしてみました。最初はあまり刺激が強くならないように、軽くゆっくりとクリトリスの先を舐めてみますが、舌が触れたところで、声を出しておられたので、かなり感じておられるようです。痛そうでもなさそうなので、そのままむき出しになったクリトリスを舐めるようにしていると、今までになく連続して、逝ってしまわれたようです。脚を閉じて私の頭を挟むようにしながら、手は私の腕をとって、舌がより強く股間に当たるようにひきつけるようにしながら、何度も快感に耐えるようにして逝かれていました。

何度も連続して絶頂を迎えられたのでさすがに最後は、もう無理、ということでクンニを中止して、MSさんの横に並んで、抱き合いながらMSさんが余韻に浸っていただきます。少し落ち着いたとことで、MSさんがいつものように私のものを手で触りながら元気にしてくださって、そのあと、起き上がると私の足元へ移動して口でしてくださいました。舌をねっとりと絡めるようにして舐められるので、とても気持ちがよいです。しばらく舐められたあとに、もう我慢できない、とおっしゃて私の上に乗ってこられて、挿入されました。いつもなら少し腰を使って楽しまれた後は挿入したままじっとしておられるのですが、今日は少しじっとしていただけで、再び激しく腰を使われて今までにないくらい感じておられます。

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少し休んではまた腰を使ってというのを繰り返してかなり長い間挿入されていたのですが、いつになく激しく感じておられるので、最後には私が逝きそうになってしまって、射精をしてしまいました。そのあとも挿入したまま、MSさんは私の上に乗ったままキスをしたりしておられたのですが、しばらくして自然に私のものが抜けてしまうと、あ~抜けちゃう、と少し残念そうにされます。抜けてしまったあとは、MSさんが太ももで挟むようにして、そのまま私の上になったまま余韻を楽しんでおられます。落ち着くまでゆっくりと時間をかけてまどろんでおられました。

時間をみるとそろそろ終わりの時間になっていましたが、横になって少し過ごしたところで、MSさんが再び私のものを手で軽く触ってこられて、少し元気になりかけてきました。でも、時間もないので、そろそろお昼ご飯を食べましょうかということで、MSさんも元気になってきた私のものを名残惜しそうに手放して、シャワーに入られました。夏で暑くなって性感が高まっているのでしょうか、それともクリトリスを直接刺激したのがよかったのか、今日のMSさんは今までにないくらいに性欲が溢れ出してきた感じで、時間は短かったですが、満足していただけたようでよかったです。

そのあとお昼ご飯をいただいて、MSさんが帰られるのと一緒に、私も出かけることにして芝居へと向かいました。
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