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とにかく毎日暑いのですが、今日は夕方から芝居へ行く予定がありましたので、普段舐め犬でお会いするよりも早い時間からMMさんとお会いしました。MMさんはなかなか都合が付きにくいので、実は今日のお約束は早くからしていたのですが、先々週は時間ができたとのことで急にお会いすることになったのでした。でも不思議にことに両日とも私が芝居の予定が入っていたので、ちょっと短い時間になりますが、次回いつ都合がつくか分からないとのことで両日ともお会いすることになりました。

まだお昼前でしたのでラブホも空いているかと思いましたが、意外にも一つだけ部屋が空いていました。MMさんは夜勤明けということで仕事が終わって来てくださったのですが、さすがにあまりに暑いのですぐにシャワーを浴びていただいてすっきりしていただきました。私もそのあとにシャワーを浴びてすっきりしてベッドへ入らせていただきました。最初はMMさんの太もものあたりを触らせていただいて、そのあと掛布団を下へ落として脚の間に入らせていただきました。

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MMさんもお会いするのは3回目ですので、かなり落ち着いた感じで舐め始められた感じです。軽く太ももの内側を舐めさせていただいてから、パンティははいておられなかったので、そのまま脚の付け根から小陰唇のひだのあたりまで舐めていきます。MMさんは強く舐めても大丈夫なのですが、最初はやはり軽めにして、舐めていましたが、やはりひだの上に舌が触るとかなり感じてこられて声を出し始められました。ゆっくりと舌を動かしながらクリトリスが固くなってくるのを待ちます。舌でクリトリスの上あたりを覆うようにしてゆっくりと左右に舌を動かしているとだんだんとクリトリスも固くなって舌で形が分かってくるようになりました。それとともにMMさんも感じてこられて、声も大きくなり、それまでは脚を伸ばしておられたのですが、M字開脚の姿勢になってだんだんと腰を浮かし気味にして、私の唇に押し付けるような感じになっています。

クリトリスが固くなると先の方が剥けてきましたので、軽く舐めていても時折舌が直接クリトリスに触れるようになります。その瞬間にMMさんが声を大きくして感じておられたので、そろそろ強めに舐めても大丈夫かなということで、舌を少し強めに押し付けていきました。MMさんの感じ方も激しくなって、私がじっとしていても、舌に自分で腰を動かして擦り付けるようにされています。それで私も唇を押し付けるようにして、ぷっくりとなったクリトリスを刺激していきましたが、腰を浮かせて感じておられます。そのまま舐め続けていると大きな声をあげて逝っていただけました。逝っていただいている間も大きな声をあげ続けておられましたが、ひとしきり逝ったところで腰をがくんと落として一息つきました。

そのあとはまた軽く舐めていたのですが、すぐにもまたクリトリスが固くなってきて、MMさんも感じてこられたので、強めにクリトリスを刺激すると、時間もかからずに再び逝ってしまわれました。一度逝ってしまうと感度が上がったままになるのか、前回までも何度も逝かれるのですが、今回もかなり長い時間逝きつづけて、そのあとは脱力してしばらく休むのですが、すぐに回復して感じ始められます。MMさんもやはり逝っている間はクリトリスがいったんしぼむのですが、そこでもう少し強く唇を押し付けて、無理にクリトリスをぷっくりとさせてその先端を刺激すると、これまでにないくらいに大きな声をあげて感じられます。

何度逝かれたのかはよくわかりませんが、さすがに逝った後の脱力も大きくなってきましたので、一休みさせていただくことにしました。MMさんもこんなことになったのは初めてと驚いておられましたが、しばしベッドに横になって私も少しだけ眠ってしまいました。目が覚めてからMMさんと少しお話などをしていましたが、落ち着いてこられたところなので、再びクンニをさせていただくことにしました。

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クリトリスがジンジンとする感じなのだそうですが、軽く舐めているとやはりすぐにも感じ始めて、クリトリスもしっかりと固くなってきます。あとでお話を聞いたところでは、何度も逝けばそのうちに感じなくなってしまうと思っておられたようですが、何度でも感じてしまうことに驚いておられました。一休みする前と同じように、また何度も繰り返し逝くようになられてから、MMさんが挿入もしたいとおっしゃいます。ちょっと元気がなかったのですが、MMさんが口で元気にしてくださって、無事に挿入できました。

腰を動かしているうちにMMさんが感じてこられると膣も強く締るようになってきます。腰を動かされるのでタイミングによっては何度か抜けてしまったりしてしまいましたが、最後は少し動くだけでも感じるようになってしまい、動かないでじっとして気持ちよさを味わっておられました。やはりかなり強く締るくらいに感じてしまわれると、動かさなくても気持ちいいものなのですね。最後にはMMさんの締め付けがきつ過ぎて押し出されるようにして抜けてしまいました。ちょうどアラームもなって時間になりましたので、終わりになりました。

ラブホを出てくるとまさに暑さの真っ盛りでしたので、少し歩くだけでぐったりする感じですが、そのあと水を買って飲みながら私は芝居の方へ向かいました。
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