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夏も盛りになったころにMFさんからメールをいただきました。30代半ばの奥さまですが、ブログをご覧になって自分も長時間クンニをされたらどうなってしまうのだろうと興味を持たれたとのことです。それから何度かメールのやり取りをして、今日お会いするお約束をしていました。最初はやはりいろいろ不安などあり、お会いする場所もラブホがいいか自宅がいいかなどお話をしましたが、最終的には自宅でお会いすることになりました。改札口で待ち合わせをしましたが、プロフィールにも書かれていたのですが、小柄な女性の方でした。最初はおとなしそうな方なのかなと思いましたが、お話もいろいろしてくださるので、リラックスしてお会いすることができました。

自宅の方へご案内して、涼しくなった部屋でしばらくお話をしました。旦那様とはここ数年レス状態で、MFさんとしては、どんどん性欲が高まっているので、身体を持て余しているとのことで、外で相手を見つけたいと思っていた時に舐め犬のことを知ったそうです。やはり女性は30代に入ると性欲が強くなっていくものなのですね。それからシャワーと浴びていただきました。事前に何か着るものを持って来られたらいいですよ、とメールでお話していたので、楽になれる部屋着をもってこられてそれに着替えられました。私も暑くて汗をかきましたので、軽く汗を流してから歯を磨いて、寝室の方へ入っていきました。ベッドの上にちょこんと座ってMFさんは待っていてくださいました。

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ベッドの上で横になっていただいて、私は太もものあたりを触らせていただきながら、少し落ち着くのを待ってから、足元の方へ移動して、太ももを舐めさせていただきました。パンティの際のあたりまで舐めていくと、すでに少し声あげながら腰をくねらすようにされています。それでパンティをとっていただこうとして、クンニを始める前にキスをしたりするというのをメールでお約束していたのを忘れていたものですから、MFさんから指摘されて、改めて横に並んで抱き合いながらキスをさせていただきました。キスをしたり、胸を触らせていただいているうちに、脚を絡めながらMFさんは呼吸も荒くなってきて、これだけでかなり感じておられるようです。あとでお話を聞いたところでは、このところオナニーの回数も増えて、ムラムラするのをどうしようかと思うほどに、性欲が高まっていたとのことですので、久しぶりのスキンシップだけでも感じてこられたのだろうと思いました。

再び足元の方へ移動するとパンティをとらせていただいて、脚の根元あたりから小陰唇のひだの方へと徐々に舐めていきます。小陰唇のひだの上に舌を触れさせると、声も大きくなり、脚をギュッと閉じたりされて、感じ方も激しくなりました。ひだの両側に沿って舌を上下させたり、膣の入り口のあたりを舐めたりして、クリトリスの周辺はできるだけ避けるようにして、徐々に気持ちよくなっていただきます。膣の入り口あたりを舐めるだけでも、ヒクヒクとされているのが分かります。そしていよいよクリトリスの上を舌で覆うようにして舐め始めたところ、再びギュッと脚を閉じて私の頭を挟むようにして、感じてこられます。呼吸もかなり激しくなっておられたので、大丈夫かなと思いながらも、舐め続けていると、脚をギュッと閉じて力んでいたのが一度ふわっと緩んで、再び力んでを繰り返すようになってきました。愛液もたくさん溢れていて、すごく感じやすい方だというのがわかります。

あまり早く逝っていただくのももったいないので、ゆっくりと舐めるようにしていましたが、それでもすぐにヒクヒクとなってこられて、最後に少し強めにクリトリスの上あたりを押すようにすると、逝きそう、とおっしゃって今まで以上に脚をギュッと閉じて私の頭を挟み込むようにして逝ってしまわれました。そのまま少し軽めにして舐め続けていましたが、一度逝かれたところで、ちょっと休憩ということで横になってくっつきながら余韻を感じていただきます。それから、触ってもいいですか、とMFさんが私のものを触って気持ちよくさせてくださって、舐めてもいいですか、と舐めていただくことになりました。メールでも舐められるのも好きだけど、舐めるのも好きなので舐めたいとおっしゃっていたのですが、いざ舐めていただくと、すごく上手に舐めながら、気持ちよいところを手で触ったりもされるので、このままでは逝ってしまいそうと思って、あぶなくなったところで交代していただいて、クンニを再開しました。

一度逝かれて敏感になったクリトリスはぷっくりとしたままで、先端のほうが露出してきています。軽くですが直接クリトリスを舐めてみたところ大丈夫そうでしたので、時折クリトリスの先端を刺激したりしながら、舐めさせていただきます。相変わらず、すぐに感じてこられてギュッと脚を閉じて力んでおられたり少し脱力されたりを繰り返すながら感じておられます。休憩のときにも、こんなに力がはいったら明日腹筋が痛くなるでしょうねとお話をしていました。それからしばらくしてもう一度逝っていただけました。そのあとは続けて舐めさせていただいて、徐々に様子を見ながらクリトリスへの直接の刺激の強さを増していったのですが、MFさんはクリトリスを強く舐めても大丈夫のようで、かえってそうしている方が、気持ちいい、とおっしゃっていましたので、強めがお好きのようです。

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次に逝かれるまではしばらく時間がありましたが、強めに舌先でクリトリスを押し付けるようにしながら、しっかりと逝っていただきました。オナニーでは2回までは続けてしたことはあるけれども、それ以上は初めてのことだそうです。少しお休みしたいとのことで、休憩させていただいて、横に並んで抱き合ったりしていました。それから、MFさんが再び舐めたいとおっしゃるので、口でしていただいて、十分に元気になったところで、入れてみたい、とおっしゃるので挿入もしていただくことにしました。MFさんが上になったのですが、上に乗るのは久しぶり、と楽しそうにおっしゃっています。何度か逝かれたあとなので、膣の締め付けがとてもきつくて、手でギュッと力をいれて握られているような感触です。

気持ちいい、とおっしゃいながら上で腰を使っておられたのですが、少し動きを止めて私に身体を預けて休んでおられる時も膣がびゅっとしまったり少し緩んだりを繰り返しています。手を伸ばしてアナルのあたりを指で触ると、締め付けが一段と強くなって、びっくりするほどでした。しゃがむような体勢になってみたり、身体を起こして腰をぐいぐいと動かしたり、再び動かれたあとで、また身体を預けてじっとしながらキスしたりしているところで、いつものことですが、膣の締め付けに負けて押し出されてしまって挿入のほうは終了しました。それにしてもこんなに膣が強く締る方は初めてかも知れません。

最初はブログはどうしようかなと考えておられたのですが、書いてもOKということで、こしうして書かせていただいています。写真も大きくならないようにということで、撮らせていただきました。シャワーを浴びていただいた後に持ってきていただいたケーキをいただきました。最近はダイエットのために自分では甘いものを買わないようにしているのですが、こうして舐め犬の時にいただくのはとてもおいしいですね。食べながらいろいろお話も楽しくさせていただいて、ゆっくりと過ごすことができたので、自宅でお会いしてよかったようです。後でメールで何度も逝けてすっきりしましたと言っていただけたので、また性欲が高まったきたときにはすっきりしに来ていただけると嬉しいですね。
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