FC2ブログ
休暇でゴロゴロしていたらスマホを何度も落としてしまって本体は大丈夫だったのですが、ガラスの保護シートをしていたのが割れてしまいました。さっそくauのお店で新しいのを貼ってもらいました。最近はお店で貼ってくれるので、綺麗に貼れていい感じです。ついでに買ってあったカバーもつけてこれで万全ですね。そんなことをして午前中が過ぎっていったあと午後からはITさんとお会いしました。先月に久しぶりに当日の連絡をいただいたのですが、生憎予定が入っていたので、今日はITさんもお休みということで今日でお約束をしていました。

ブログを見ると前回お会いしたのは今年の1月でした。その時も久しぶりにお会いしたのですが、その時は何度か逝っていただけたみたいなので、今日もしっかりと逝っていただければいいなと思います。用賀まで来てくださったので部屋へご案内して、リビングでしばしお話をしました。仕事内容が近いのでこれから舐め犬をする割には色気のない話が多かったですけど。しばらくお話をしてからシャワーを浴びていただいて、寝室へご案内します。ITさんはいつもバスタオルだけ出てこられるのですが、今日もバスタオルを巻いてシャワーから出てこられました。

14392848680.jpeg

寝室で横になっておられるITさんの横に座って少し太ももを触らせていただきます。まだ20代の方ですので、太もものムチムチ感と弾力がいい感じです。さっそく足元の方へと移動して脚の間に入らせていただきます。最初はまだ脚はそんなに大きくは開いておられなかったのですが、太もものあたりを舐めさせていただいている間にだんだんと大きく開いて私が間に入りやすくなってきます。太もものあたりを舐めているだけで少しピクンとされたりしていたのですが、もしかするとただくすぐったいだけだったのかも知れません。でも、徐々に小陰唇の方へと舌が近づいていくと、確かに感じてきておられるのが分かってきます。

確か前回まではかなり静かにされていたように思うのですが、今日は小陰唇のひだの両側を舐め始めたあたりから少し腰をくねらせつつ、声も漏らし始めました。舐め方もゆっくりと軽めにしていたのがよかったのか、微妙に舌が動いて行くのが気持ちがよいみたいです。クリトリスはそんなに大きくはないのですが、感じてきてすでにぷっくりとしていて、さらに全体が露出しています。あまり直接は舌が触れないようにはしていますが、直接触れるとそれはまた気持ちがよいようで、声も大きくなるようです。終始舌で小陰唇のひだを包み込むようにしながら、ゆっくりとを左右に動かしていくと、まだ舐め始めてそんなに経ってはいないのですが、ヒクヒクとしだしてきました。もしかするとおあししていない間にかなり感じやすくなっておられたのかなと思いました。

ITさんは、逝く、とはおっしゃらずに逝ってしまわれるのですが、ヒクヒクが連続してきたところでクリトリスを包皮ごと包み込むようにして舌でギュッと押すようにすると、声も大きくなり、身体をこわばらせながら逝っていただけました。逝っておられる間ははっきりとヒクヒクが続いています。意外に早く逝っていただけたので、そのまま舐め続けていきます。逝ってすぐあとですが、むき出しになったクリトリスのあたりと舌先で軽く触れてみると、それだけで、あっ、と声を出されて腰を引くようにされます。あまり刺激が強すぎてもいけませんので、再びゆっくりと舐めていきます。そうするとまたヒクヒクとしてこられたので、同じようにクリトリスを包み込みながら逝っていただきます。何度か逝っていただいた後に、ITさんが身体を横にされたので、それに合わせて首を傾けて舌をクリトリスから離さないようにします。

しばらくして、ITさんが私の腕をタップして、限界ということでしばし休憩させていただきます。感じやすくなったみたいですね、とお話をしつつ胸の方を触らせていただいたりもします。何度も逝かれたあとなので、乳首を触るのも気持ちよさそうです。もうそろそろ大丈夫かなというとことで、クンニを再開させていただいて、またゆっくりと舐めていきます。ITさんはうつ伏せになっておられたので、まずはお尻の穴のあたりを舐めていきますが、感じるときゅっと締るのがわかります。せっかく三角枕を持っているので、腰の下に入れていただいて、クリトリスからお尻の穴までペロンと舐めあげたりします。

途中でM字開脚の体勢に戻っていただいて、普通のクンニにもどりました。このころにはどんな風に舐めるとヒクヒクが始まって逝っていただけるか分かってきましたが、逝くばかりではと思い、膣の入り口あたりも舌を少し差し入れたりしながら舐めさせていただきました。クリトリスのほうへ戻って、軽く舐めているうちに、ヒクヒクが始まるとクリトリスを包皮で包み込んで舌で強めに押すと、ヒクヒクが強くなってそのまま逝ってしまわれます。少し時間を空けると何度でも逝っていただけるようになって、そのたびに身体をこわばらせて逝き終わったところで脱力して、逝くとはおっしゃいませんが、逝けた瞬間がはっきりと分かります。

14392848890.jpeg 14392849100.jpeg

途中で、再び私の腕をタップされて、バイブを試してみたいとおっしゃいます。そいうえば、前回はバイブで最後に逝っていただいたのを思い出しました。バイブを使うのは久しぶりですが、すでに何度も逝っていただいているのですが、バイブは少し振動が強すぎたみたいで、バイブよりも舌のほうが気持ちよいということで、舌でのクンニへ戻りました。簡単に何度も逝ってしまわれるので、逝かれたあとにすぐにまたクリトリスを包み込んで舌を押し付けてぐいぐいとしていると、本当に1分も間をあけずに3回くらい続けて逝ってしまわれました。そのたびに、しっかりとヒクヒクとしているのも、他の方ではあまり経験のないことです。

最後はやはり腕をタップされて終了しましたが、ITさんは横になったまましばらくまどろんでおられたので、私は胸を手でもんでみたり、お腹から太ももへと手のひらでさするようにしてみたりしながら、ゆっくりと過ごしていただきました。目を閉じてうっとりした表情でまどろんでおられる姿は可愛らしいですね。それにしてもお会いするのは3回目ですがこんなに何度も逝かれる方だとは思いませんでした。やはり3回目くらいですから、お会いしているときの緊張もとれて、リラックスして気持ちよさに身体を任せられるようになれたのかなと思います。
関連記事
Secret

TrackBackURL
→http://eurika0000.blog44.fc2.com/tb.php/809-3cee36da