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今日は若干涼しさを感じることができましたね。お盆の真っ最中というところですが、昨日は舐め犬のほうはお休みしていましたが、今日は久しぶりにMDさんにお会いしました。しばらくの間お忙しくされていたのでお会いすることができませんでしたが、夏休みということで再び連絡をいただいてお会いしました。時間は空きましたが、その前は何度もお会いしていますので、気軽な気分でお会いできるのがよいですね。そんなわけで、改札で待ち合わせをして、家まで来ていただきました。リビングでしばらくお話をしてから、シャワーを浴びていただきます。今日は黒のスリップで出てこられて、寝室にご案内して、私が歯を磨いている間しばしお待ちいただきます。

少し太もものあたりなどを触らせていただいてから、下の方へ移動して、脚の間に入らせていただきます。今日は焦らし気味にお願いしますとのことですので、太ももから脚の付け根まで舐めていった後は、できるだけゆっくりと小陰唇のひだのほうへと近づいていきます。久しぶりと言うこともありますが、太もものあたりを舐めているときから少し声が漏れて、身体もピクンと反応されたりしていましたが、小陰唇ぎりぎりのあたりを舐めあげていくと、すでにひだの中から溢れてきた愛液の味わいがあります。ひだにはできるだけ触れないようにしながら、ゆっくりと舌を近づけていきます。

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舌が待ち遠しくなってきたところで、小陰唇のひだを舌の先でかるく触れてみると、MDさんの声も大きくなってきます。ひだの先端に沿ってゆっくりと舌を下から上へと動かしていきますが、それだけで、ちょっとヒクヒクとされているのが分かります。もともと大きめのクリトリスもしっかりと形が分かるくらいに固くなってきています。まずは舌の先でひだの両側を少しずつ押し広げていきながら、上下に動かしていきます。それから同じところを今度は舌を平たくして広く舐めながら動かしていくと、MDさんの声も大きくなってきます。やはりゆっくりと動かしていくほうが、女性の方は感じやすくなるみたいですね。せかせかと舌を動かしていると、もう少しゆっくり、とおっしゃる女性の方もいらっしゃいますから。

舌をクリトリスの上に触れるようにして、ここでもゆっくりと舌を動かしていくと、ヒクヒクするのがわかります。あまりに早く逝っていただくのも楽しみが少なくなってしまうでしょうから、逝きそうなのは分かってはいますが、逝ってしまわれないように軽く軽く舌を動かしていくだけにします。だんだんとMDさんももどかしそうに腰をくねらせながら声を出しておられるので、クリトリスからは舌をはずして、膣の入り口あたりへ移動します。MDさんの膣は舌を少し差し入れるようにすると内側から盛り上がってきて、舌がより中のほうへと吸い込まれていくような感じになります。そこをじっくりと舐めた後で、クリトリスのほうへ戻るとさらに感度が増していることがよくあります。

じっくりと感じていただいたところで、クリトリスを包皮と一緒に包み込みながら少し強めに舐めていきます。MDさんも私の手を握りながら、胸元のほうへと引っ張られるので、手で乳首のあたりとまさぐるようにするとさらに感じてこられます。少し腰を浮かすようにして、クリトリスを私の口へ押し付けるようにされるので、私もそれに合わせて強めにクリトリスを舐めていくと、しっかりと逝ってしまわれて、脱力しながら激しく息をされています。すぐにクリトリスに舌を触れさせると、ピクンとなってとても敏感になっておられるのが分かります。それでも、クリトリスには直接触れないようにして舐めていくと、すぐにクリトリスはもとの大きさに戻って、舌先がちょっと触れただけで感じておられるのが分かります。一度逝かれてしまうと何度でも逝かれるので、慌てないで軽く舐めるところから再び始めて限界になったところでぐいぐいと舐めることにします。

同じパターンで舐めても何度でもクリトリスは固さを取り戻して、少し強めに舌で押すようにすると、すぐに逝ってしまわれるようになってきます。逝っておられる時にさらにクリトリスを強めに刺激すると、逝っていただく時間が長くなるので、逝っておられる間も舌を離さないようにしていると、MDさんは脚を閉じて私の頭を強くはさみこみながら、身体をのけぞらすようにして、長く逝かれるようになりました。かなりの回数逝っていただけて、MDさんの息もかなり荒くなっていましたので、ひとまず休憩とさせていただきました。MDさんは途中でちょっと意識が飛んでいたとおっしゃいますので、逝っている間にクリトリスをさらに刺激することでかなり強く逝ってしまわれたのかも知れません。腕枕で抱き合って余韻に浸っていると、背中を撫でて欲しいとおっしゃって、私が手のひらで撫でていると、それだけでも気持ちがよいらしく声を出しながら感じておられました。

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落ち着いたところで、MDさんが私のものを手で触ってこられて、そのあと口で元気にしてくださいました。いつものようにMDさんに上になっていただいて挿入をします。久しぶりなのでちょっと痛いかも、とおっしゃってはいましたが、いざ挿入してみるとしっかりと奥まで挿入して、感じておられます。これまでは腰をぐいぐいと使いながら感じておられたのですが、今日は軽く動かしているだけでかなり感じておられるようです。しばらく腰を使ってから、少しじっとして感触を確かめるようにされているときも、膣の中がキュッキュとなって動いているのが分かります。途中から体勢を交代して私が上になって、挿入をさせていただきましたが、お互いに汗びっしょりになって終わりになりました。

暑いのでしばし冷房の温度を少し下げて汗がひくのを待ちました。休憩しながらお話をしていましたが、汗も引いてきたところで、クンニを再開させていただきました。再び大きくなってきたクリトリスはもう全体が露出していますので、直接舌を触れて刺激していきます。すぐにもヒクヒクとしてきたかと思うと、すぐに逝ってしまわれました。再び逝くのを際限なく繰り返す状態になったところで、頃合いを見ながら、逝っていただくようにして、何度も感じていただきます。逝ったすぐ後は乳首を触るだけでもかなり感じておられます。

再び限界かなと思うところで一休みさせていただいて、今日はこれくらいで終わりかなと思ったところ、MDさんが最後に胸を舐めて欲しいとおっしゃるので、乳首を口含みながら指でクリトリスを刺激させていただきます。指の方はひだの間に溢れてきた愛液ですぐにもヌルヌルになって、指で逝っていただけるかなと、思っていたところ、MDさんから、やっぱり舐めて欲しい、とおっしゃるので、最後に再び何度も逝っていただきながらクンニをさせていただきました。

終わってから、MDさんがいつも買ってきてくださるスイーツをいただきました。今日は挿入で上にもなって動きましたので、少し疲れたところで、甘いものをいただいて元気になりました。それにしても今週お会いする女性の方は何故かほとんどの方が何度でも逝ってしまわれるようになって、不思議に感じがします。やっぱり軽め軽めに舐めている方が、クリトリスが強い刺激でまひしてしまうことなく長い時間敏感に感じていただけるのでしょうか。
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