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夏休みもクンニばかりしているうちに残り少なくなってしまいました。今日は昼間はお芝居に行ってきたのですが、帰って来てからCHさんにお会いする約束をしていました。帰って夕ご飯を食べたところで、CHさんから、もう帰ってますか?、と連絡をいただいて、家まで来ていただきました。自転車で来ていただける距離なので、それから20分ほどしてCHさんが到着されました。近くだと気楽にお会いできる感覚がありますので、そういうのがよいですね。

リビングでちょっとだけお話して早速シャワーを浴びていただきました。バスタオルを巻いて出てこられましたが、その下はレースの身体にぴったりとした下着をされています。黒のレースって大人な印象があって素敵ですね。私の方も軽くシャワーで汗を流して寝室の方へ入ります。CHさんのすらっとした脚を少し触らせていただいてから足元に移動して脚の間に入らせていただきます。お会いした最初の頃は脚を閉じ気味にされていて私が割り込んでいくような感じでしたが、もう慣れてこられたのか、膝を立ててM字開脚の態勢になってくださってすんなりと太物の付け根の方まで顔を近づけることができます。

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太ももの内側から舌を脚の付け根の方へす~っと動かしていくと、少しだけCHさんから声がもれました。CHさんはどちらかというと静かに舌の感触を味わわれるほうですが、やはり最初の舌の接触の時は刺激が急に入ってくるので声も出てしまうのでしょうね。すでにパンティははいておられなかったので、脚の付け根から小陰唇のひだまでをゆっくりと時間をかけて舐めていきます。ひだの間からはすでに愛液が触れている味がします。CHさんはあまり濡れない方だったそうなのですが、舐め犬でクンニをされるようになってからかなり濡れやすくなって自分でも少し驚いておられました。小陰唇を軽く舌で触れるようにして、それに慣れてくると、ひだの両側をゆっくりと舐めあげていきます。

CHさんは小陰唇全体を下から上へペロンと舐めていくのがお好きのようですので、舌全体を平たくしてゆっくりと舐めあげていくと少し声が漏れてきました。柔らかな小陰唇のひだもだんだんと充血してふっくらとしてきています。できるだけ軽く触れるようにしながらクリトリスを包み込んで、ゆっくりと左右に動かしていくと少しヒクヒクするようになってきました。まだそんなに時間もたっていませんので、すぐには逝っていただかないようにして、同じようなにソフトに舐め続けていきます。クリトリスも形がはっきりとしだしたところで、CHさんの呼吸も大きくなってきて、ヒクヒクが少し連続した来たかなと思ったら、大きくヒクヒクして逝ってしまわれました。ヒクヒクが大きくなったところで、クリトリスへ舌を強めに押し付けて、ヒクヒクができるだけ長く連続するようにします。ヒクヒクが収まると同時に、CHさんも身体を脱力されて呼吸が戻ってきました。

やはりソフトに舐めた方が結局は逝きやすくていいのかなと思い、そのあとも続けてソフトに舐めさせていただきます。クリトリスも大きさと固さが増して、舌ではっきりと形が分かるくらいになっています。包皮の上からクリトリスを刺激していくとだんだんとCHさんの呼吸も激しくなって感じてきておられるのがわかるのですが、少しだけヒクヒクとしたり、またクリトリスの固さが戻ったりと、逝きそうでいけない感じが続きます。やはり2回続けては難しいかなと思ったのですが、気持ちよさそうにはされていましたので、逝っていただくことにはあまりこだわらずに舐めさせていただきます。何度も逝きそうな感じを続けたところで、ちょっと休憩しましょう、ということで少しお休みしてベッドで横に並んでお話をさせていただきました。

しばらくお話をしたところで、再びクンニを始めさせていただきましたが、すぐにクリトリスも大きさがもどってきます。しっかりと固く大きくなってきましたので、最初よりはちょっと強めに押すようにして舌を左右に動かしていたところで、CHさんの呼吸も荒くなってこられて、気持ちいい、とおっしゃるので唇を押し当てるようにしてぐいぐいと舌で押していたところ、CHさんも少し大きめに声をあげられて逝っていただけました。やはりちょっとお休みを入れた方がいいのでしょうかね、お話したのですが、そのあと、またクリトリスが大きくなってきたところで、同じくらいの強さで舐めさせていただいたら、それほど時間を空けずに再び逝っていただけいました。CHさんの逝くときの舐め方がわかったような気がしました。

またちょっと休憩を挟んで、これならまた何度でも逝っていただけるのかもしれないなと思って、しばらくはソフトに舐めながら、クリトリスが固くなってきたところで、同じような舐め方をしていたのですが、途中でクリトリスの固さがなくなってくるので、どうも強く舐めるのも長すぎるとよくないみたいです。3回すでに逝っていただけたので、無理に逝っていただかないようにして舐めることにしました。前回はCHさんも途中で脚をつってしまったので、そうならないように用心しながら無理に力が入らないようにされていました。途中で脚がちょっと寒いのでまたつってしまうかもと、持参された、レッグウォーマー(実は腕につけるものだそうですが)を膝から下にちゃくようされました。黒いレッグウォーマーをされていると、太もものあたりの白さが強調されてなんだかいいですね。いわゆる絶対領域ってやつですね。

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2回目、3回目と同じような舐め方で続けて逝っていただけたので、ちょっと調子に乗って強めに舐めたために、クリトリスの方がマヒしてきたのでしょうか、それからはまた逝きそうで逝けない感じが続いています。やはりCHさんはソフトに舐めて逝っていただくのがよくて、逝きそうになったところで強めに舐めるのはほんとうはよいみたいです。お会いする回数が増えていくと、こんな風にどんな舐め方をすると逝っていただきやすいかわかって、そういうところがいいですね。休憩しているときも、脚をCHさんの股間に差し入れて、身体を触らせていただいたりと、だんだんスキンシップも多くなってきます。クンニだけでもよいのですが、こうして女性の柔らかな身体を触らせていただくのも好きなので、休憩の時間も楽しく過ごさせていただけるようになります。

逝くのは難しそうでしたので、乳首を舐めさせていただいたり、それでまた感じてこられたやはりクンニをしたりしながら残りの時間を過ごさせていただきました。気がつくと夜もかなり遅くなっていて、CHさんも舐め犬でクンニされていると時間があっという間に過ぎにいきますねとおっしゃっていました。クンニの方は終わりにして、写真を撮らせていただきましたが、ストッキングも持ってきておられたので、それをはいて写真を撮らせていただきました。レッグウォーマーでの写真もいいかなと思っていたのですが、ストッキングの方がやはりおしゃれな感じでよいですね。

シャワーを浴びていただいてから、最後に持ってきていただいたアイスクリームを一緒にいただきました。最近は自分では甘いものは買わないようにしているのですが、このお休みは結局こうして持ってきていただいたスイーツをいただいたりして、結構甘いものを食べてしまっています。でも、ちょっと疲れたあとの甘いものはあまりにおいしくて仕方ないですよね。
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