FC2ブログ
夏休みも終わってしまいましたが、今回の休暇はなぜだかほとんど連日のようにクンニをさせていただいてとても楽しい休暇となりました。今日は休暇の最初にお会いしたMSさんと再びお会いしました。先週お会いした時に今日の日曜日はまだ予定が入っていないとお話したのですが、それじゃぁまた来ていいですか?、というわけでお別れするときに今日のお約束をしました。このところ少しは涼しくなっていたのですが、今日の日中はまた暑くなりましたね。MSさんはいつものように車でお越しくださって、暑いのでいつものケーキではなくアイスクリームを持ってきてくださいました。

とりあえずリビングへ入っていただいてしばらくお話です。MSさんは休暇中のお出かけでまだ疲れた取れていないとのことです。お盆に車で都内から出るというのは帰りが大変なことが多いですね。私は車で出かけるにしてもお盆は都内を走ったことくらいしかないので、好いていて気分がいい印象しかないですけど。程よいところでMSさんにシャワーを浴びていただいて、寝室へご案内しました。私が歯を磨いている間に布団の中に入って待っていてくださいました。その横にするりと入って、少し抱き合いながらスキンシップです。MSさんは小柄な方ですので、抱き合っていると腕の中にすっぽりと入るような感じです。

14397367360.jpeg

それから足元のほうへと移動して舐め始めさせていただくのですが、前回は何度か逝かれたあとに強めに逝っている間中舌を押し付けるようにしてみたところ、かなり深く逝ってしまわれたので、今回も逝かれたあとはどうなってしまうのか私も少し楽しみにしていました。でも、まず最初はやはりゆっくりと軽く始めて、じっくりと性感を高めていただきます。太ももの内側から脚の付け根へと舌を進めていき、ゆっくりと小陰唇のひだの近くまで舐めていきます。ときおりMSさんが、あ、と声を出しながら感じ始めてこられます。ひだの両側をゆっくりと舌を上下させているときは、あ、から、あ~、と声も変わって、舌の感触を味わっていただけているのがわかります。このようにゆっくりと舐めているときは、MSさんはひだの間を舌を平たくしてゆっくりと舐めあげていくのが一番お好みのようで、声のトーンもかわってきます。

じっくりと舐めている間にも、ときおりヒクヒクとなったりもしますが、逝ってしまわれないように軽く軽く舐めていきます。クリトリスのほうもどんどんと大きくなって舌ではっきりと形がわかるくらいになってきましたので、その上に舌をのせてゆっくりと左右に動かしていきます。同じ調子で舐めているとクリトリスもどんどんと固くなっていって、包皮の下でぱんぱんに膨れています。そろそろ逝っていただけそうだったので、固くなったクリトリスの先端の方を押すようにしながら、強めに舐めていくと、いつものように大きな声をあげて逝かれました。前回と同様に、逝っていただいている間も、ぐいぐいという感じで舌でクリトリスを推すようにしていると、MSさんの声も止まることなく、かなり長い間絶頂を感じながら脚をギュッと閉じたりして、身もだえておられました。

落ち着いたところで、再び軽く舐め始めてみますが、クリトリスのあたりへ舌が軽くふれるだけで、あっ、とおっしゃっていましたので、まだまだ敏感になったままのようです。クリトリスはすぐに固くなってもとの大きさに戻ってきましたので、軽めに舐めながらさらに先ほどのようにぱんぱんになるまで待ちます。ぱんぱんになって、少しヒクヒクするようになってきたところで、再びしっかりとクリトリスを押しながら舐めていると、私の腕をつかんでいる手に力をいれながら、再び逝かれてしまいました。このときも逝かれている間はしっかりとクリトリスを刺激していきます。クリトリスは逝っている間はすっとしぼむものですが、その上から舌をさらに押し付けるようにすると、深く長く逝っていただけます。同じように、このあとは、クリトリスの大きさが元に戻るたびに逝っていただけるようになって、何度目かのところで、だめだめ、とおっしゃって限界に達してしばし休憩をさせていただきました。

逝かれた余韻に浸りながら抱き合って気持ちを落ち着けていただくのですが、最初から連続して逝っていただいたので、かなりお疲れの様子です。こんな風に逝っていただけるようになったのは、前々回の最後のほうなのですが、ときどきこうしてMSさんの新しい感じ方がわかってきて、どんどんと逝っていただける深さも進化してきています。今回でこうして何度もしかも毎回かなり深く逝っていただけるようになったので、これ以上はないとは思いますが、これからは舐めている間中終始深く逝っていただけそうです。

休憩のあと再びクンニをさせていただきますが、クリトリスは軽く触れるだけで敏感なままです。さきほど連続して逝っていただいたのと同じように軽く舐めながらクリトリスがぱんぱんに大きくなるのを待ちます。しっかりと固くなったところで強めに押すようにするとそのまま逝ってしまわれます。少しクリトリスがしぼんできたところで、唇を押し付けるようにして、すこし無理やりですがクリトリスをぷっくりとさせて、さらに舌で刺激すると、声も大きくなって逝き続けられるのですが、最後は完全にしぼんでしまったクリトリスを舌を平たくして押し付けると、MSさんが、だめだめ、とおっしゃって絶頂が終わりになります。それでまた舐めていると、クリトリスの固さが戻ってきますので、あとはそれの繰り返しです。

14397367800.jpeg 14397368020.jpeg

3回目の休憩で、今度はMSさんが私のものをいつものように口でしてくださって、元気になったところで、上になって挿入されました。クンニですでにかなり感じておられたためか、今日はいつもほど腰を使って動かずに、じっとして挿入の感触を味わっておられる時間が長かったようです。連日舐め犬でお会いしていた疲れもあるのか、今日は固さがあまり長く持続しなくて、短めですがMSさんの強く締った膣に押し出されるようにして、挿入は終了になりました。少し二人でベッドに横になっていましたが、ちょっとうとうとしてしまいました。MSさんもお盆のお出かけのお疲れに加えて、かない激しく連続して逝かれたので、かなりぐったりとされているご様子です。

シャワーを浴びていただいてから、買ってきていただいたアイスクリームをおいしくいただきました。1週間の間にこれだけたくさんの方にお会いしたのは久々のように思いますが、これまた不思議なことに、これまでそんなに連続しては逝っていただけなかった方に何度も逝っていただけるのが続きました。女性の方は逝ってもそんなにお疲れにはならない方が多いのでよいですが、自分があんな調子で何度も逝ったら翌日はぐったりしてしまうだろうなと思います。そういうことでも、女性の逝き方ってなんだかうらやましいですね。明日からまた仕事が始まりますが、土日祝日を中心にして、またしっかりと逝っていただけるように、女性の方に楽しんでいただければと思います。
関連記事
Secret

TrackBackURL
→http://eurika0000.blog44.fc2.com/tb.php/813-f4b12408