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いきなり涼しくなりすぎですよね。もう少し半袖で気持ちのいいくらいの気候が続いてくれたほうがいいのですが、多分また暑くはなるのでしょうね。SMさんとお約束をしていたのですが、以前にラブホの方へ行ったのが楽しかったそうで、今回はちょっと郊外のラブホへも行ってみたいということで、用賀でお会いしてから私の車で出かけることにしました。前日にSMさんがいろいろ調べて行きたいラブホをピックアップしてくださいました。最近はラブホのホームページも各部屋の写真を載せていたりして、そういうのを眺めながらここが面白そうだとか探すのって楽しいものですよね。

家から東名高速に乗って出かけましたがすぐに渋滞です。こんな時期に渋滞って事故かなと思ったのですが、普通に渋滞でした。夏休み最後の土日だからかもしれませんが、昼過ぎのこんな時間に渋滞するんですね。とはいってもそれなりに流れているのでそんなに遅くならずにホテルに到着しました。お目当ての部屋は残念ながら埋まっていましたが、他の部屋も入ってみるとなかなかきれいです。とりあえずシャワーを浴びていただいて、すこしのんびりしてから、ベッドへ入りました。いつものように最初は抱き合いながら徐々に気分を高めていただいて、私の脚をSMさんの脚の間に差し入れたりしていると、SMさんの呼吸も少し荒くなってきます。

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ほどよいところで足元のほうへ移動して、脚の間に入らせていただきます。SMさんはクリトリスを刺激するとすぐにも逝ってしまわれますので、他の方以上にゆうっくりソフトに舐めていきます。脚の付け根あたりから小陰唇のひだまでを時間をかけてこちょこちょと舐めていきますが、ひだの近くを舌が通るとそれだけでも声を出し始めます。小陰唇のひだをつんつんと舌で触れた後に舌全体で覆うようにして、舌はほどんど動かさないようにします。それでも包み込まれる気持ちよさでしょうか、SMさんの声は大きくなっていき、腰をくねらすようにされます。最初に逝くまではやはりじっくりと時間をかけた方がいいと思いますので、舌の力も抜いて、ゆっくりと小陰唇のひだの両側を舐めていきます。クリトリスはだんだんと形がはっきりとしてきて、すでにいつでも逝けるような状態になっているみたいです。

SMさんは逝きそうになるのをこらえておられるような状態になっていましたので、そろそろかなと思い、クリトリスの上に舌を乗せてちょっと押し込むようにしていきます。逝かれる時にはクリトリスを包皮で包むようにして直接は触らないようにしているのですが、逝ってしまわれた後には絶頂感が続くように、むき出しにしたクリトリスを舌で刺激していくと、ステップアップするようにSMさんの声も大きくなって、最後は呼吸を止めて絶頂感に堪えておられるところで、舌をはずして、ぐったりと脱力されると荒くなった呼吸を整えるまではあはあと激しく呼吸をしておられます。呼吸も落ち着いてきたところで、再び軽く舐め始めていきます。1度逝かれてしまうと何度でも続けて逝かれてしまうので、私のほうで様子を見ながらクリトリスの固さも限界に近くなったところで、逝っていただくようにします。

何度か逝っていただいたところで、さすがに限界ということでクンニは休憩させていただきます。横に並んでしばしまどろんでいただいたところで、SMさんは起き上がって私の上に乗るようにして、SMさんの胸を舐めさせていただきます。(実は上になろうとしてSMさんが起き上がったとあころで、くらくらとして1度は起き上がれなかったのですが)。そのあとは自然とそのまま私の顔のところまで上ってこられて顔面騎乗になりました。最初はペロペロの舐めるような感じになっていましたが、感じてこられるとクリトリスを擦り付けるようにされるので、私も吸い付くようにしてクリトリスを刺激していきます。上の乗りながらSMさんは再び大きな声をあげて感じておられます。ラブホだとこういう時に遠慮せずに大声をだして乱れることができるのでよいですね。

そのあとSMさんが私のものを口でしてくださったのですが、69の体勢で始めました。私は軽く舐めているのですが、SMさんには感じすぎてしまうので、途中からSMさんは上に乗るのはやめて、落ち着いて舐めたいということでフェラに集中していただきました。元気になってからSMさんが上になって挿入をされました。何度も絶頂を迎えられたあとなので、いつものように膣の締りもきつくて挿入するだけで気持ちよさそうにされていました。でも、今日はいつもとは違って、かなり激しく腰を使って動いておられました。ラブホで環境も変わったのでより開放的になられたのでしょうか。挿入で逝きそうになると、何か出そうになって怖い、といつも奥の方まで挿入するのは途中でやめて浅めの挿入で動いておられます。挿入して気持ちよくなると、なかなか自分の意志で抜くことができないとおっしゃいながら、今日はいつもより長く乗っておられたようです。最後に抜いて降りられる時には、膣の締り具合もかなり強くなっていましたので、ぐっと握られたいたのが急に解放されたような感じになり、いかに強く締め付けられていたのかがわかりました。

SMさんはそのあとも私のものを触ったりしていたのですが、大きくなったままですので、また入れたくなったということで、再び挿入されて、楽しんでおられます。乳首を私がつまむようにしても逝きそうになってしまいますし、奥の方へ挿入して腰を動かしているとそれでも逝きそうになってしまいますので、微妙に浅めに挿入して動いておられるのですが、じっとされているときにどうしても、私のものがピクッとなったりしてしまいますが、それがまた敏感に伝わるみたいで、そのたびに声をあげて逝きそうになるのをこらえておられました。

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ここで、しばし休憩して、SMさんが買ってきてくださったお菓子をいただきました。せっかくなのでコヒーも入れて、ゆっくりと休憩をすごします。身体も落ち着いたところで、そろそろ再開しましょうということで、ベッドへ戻ってクンニを再開させていただきます。もうクリトリスを刺激すると何度でも逝ってしまわれるので、逝ってしまわれた後は、SMさんの様子を見ながら再び逝っていただくタイミングを図ります。ここでも逝っていただいている時間をできるだけ引き延ばしたいので、クリトリスが完全にしぼんでしまうまで、刺激を続けて、やはりSMさんも2,3回ステップアップするように声を大きくして、絶頂を感じていただけました。一度の絶頂がかなり長くなりましたので、何度も逝かれてSMさんもかなりお疲れになったのではないかと思います。

ちょっと時間を過ぎていましたが、ラブホを出て、再びドライブして帰ってきました。このあたりは慣れているはずだったのですが、高速へ入る道を間違ってしまって、そのままちょっと遠回りになってしまいましたが、カーナビにしたがってそんなに渋滞もなく家に戻ってきました。
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