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シルバーウィークに入りましたね、できれば木金曜日もお休みにできればよいのですが、残念ながらそうはいかずにお仕事です。かなり涼しくなったと思っていたのですが、このところちょっと暑さが戻ってきて、昼間の日差しの中ではちょっと暑いくらいです。今日はMSさんが家まで来てくださいました。夕方からお芝居を観に出ていかなければならなかったのですが、いつもより早めの時間からお会いすることになりました。お昼前でしたのでMSさんがお弁当を買ってきてくださって、リビングでちょっとお話した後にちょっと早いですが、先にお弁当をいただくことにしました。時間も限られているので、そのあとシャワーを浴びていただいて、寝室へご案内しました。今日は濃い色のスリップなのできりっと締った感じですね。

歯磨きを終えて、MSさんが横になっておられるところへ入らせていただいて、最初は抱き合ってキスなどをします。女性の方は熱めのシャワーを浴びられるので、この時もMSさんは暖かくて、反対にMSさんは私の身体がひんやりしているとおっしゃいます。抱き合っているときは脚をMSさんの股間に差し入れるようにしながら、背中を撫でたり、乳首のあたりをスリップの上から触らせていただいて、少しずつクンニへ入る前の性感を高めていただきます。このところお会いするたびに何か新しい感覚を経験されることが多いのですが、おそらく定期的にクンニを楽しんでいただけるようになって、MSさんの感じ方も敏感になってこられているのかなと思います。

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しばらく抱き合ったあとに、掛布団を下へ落として、MSさんの脚の間に入らせていただきます。太ももの内側へ唇を触れるだけでも少し声をあげて感じておられます。徐々に脚の付け根へと舌を進めていき、小陰唇のひだまでの間をゆっくりと下から上へ、上から下へと舐めさせていただきます。小陰唇のひだに舌を触れるといつものようにちょっと大きめに、あっ、と声を出されて感じておられます。そのあとは、ひだの両側を舐めていくのですが、その時には舌の感触をしっかりと楽しまれるように、呼吸を深くしながら、あ~、と気持ちよさそうに声を出されます。ひだの周辺をじっくりと舐めたあとに、小陰唇全体を舌で包むようにして、ゆっくりと舌を動かしていくと、クリトリスも大きくなってきているのがわかります。

徐々に小陰唇全体からクリトリス周りへと舌の動きを変えていくと、MSさんの声も大きくなってきます。しっかりと固く大きくなったクリトリスを包皮で包むようにして、その上から刺激していくと、MSさんが脚を伸ばして私の頭を挟むようにされるので、そろそろ逝きそうになられたのだとうと思って、少し強めに舌で押すようにしていくと、伸ばした脚にも力がはいって、絶頂を迎えられました。そのあとも絶頂が収まるまでクリトリスをしっかりと押すように舌で刺激していくのですが、いつもよりも長い時間声をあげながらずっと逝きつづけれていました。最後は先の方がむき出しになったクリトリスを舌で直接刺激していたのですが、逝き始めよりもさらに大きな声をあげられて逝きつづけておられたのが終了しました。最初から直接刺激すると強すぎるのですが、こうして逝っていただいている間はちょっと強めの刺激も絶頂を引き続き楽しんでいただけるのでよいみたいですね。

ちょっと落ち着いたところで、再び普通にクンニをさせていただきますが、一度逝かれてしまうとそのあとはすぐにもまたクリトリスが固く大きくなって準備OKになっておられますので、頃合いを見ながら少し強めに押していくと、MSさんも脚を伸ばされて再び逝く準備ができたところで、MSさんが脚で私の頭を挟む強さが増すのと同じように舌で押すのを強めていくと、何度でも逝っていただけるようになります。何度か逝っていただいたところで、MSさんが私の頭に手を伸ばしてきて、もう限界、とおっしゃるので、少しお休みをします。お休みしている間は抱き合いながらMSさんが落ち着いてこられるのを待ちます。その間にもMSさんを私のものを握ったりしながら元気にしてくださるので気持ちよいのですけど。

MSさんが落ち着いてこられたところで、再び足元のほうへ移動して、クンニを始めさせていただきます。今日は時間も限られますので、いつもよりはちょっと短い間隔で逝っていただいていたのですが、クンニを再開してもクリトリスが敏感になっているのはそのままで、クリトリスのところは舌で触れると、あ、と声をあげられます。あまりクリトリスだけが敏感になり過ぎてもいけないので、少し全体を舌で覆いながらゆっくりと舐めて、また逝ける準備ができるのを待っていました。それでもすぐに準備OKになってしまって、逝っていただけるようになってしまいます。何度目かに逝っていただいている間に、むき出しになったクリトリスの先の部分を舌先で押すようにして刺激していたところ、急にMSさんの手が伸びてきて、もう無理、とおっしゃいました。

いつもならゆっくりと手を伸ばしてこられて、もうそろそろ限界かなというところまだ待ってから、私の頭をつかまれるのですが、この時はいきなり手を伸ばしてこられて、私が舌を離したあともしばらくの間は身体がビクン、ビクン、となって今までにはないような反応をされました。MSさんもこれまでにない感覚で、自分がもう一人飛び出してしまったような感じとおっしゃっていました。女性の場合は同じ逝くでもいろいろ段階があるようなのですが、なにかまたより一層深いところで逝くような体験になったみたいです。やはり続けて舐め犬のお付き合いをしていると、思いがけない新しい体験に出会えるものなのですね。

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そのまましばらくまどろんでおられたのですが、時間も残り少なくなってきたところで、いつものように私のものを口で元気にしてくださって残り時間少しだけ挿入もしたいとおっしゃって、上に乗ってこられました。挿入する時に、今日は大満足、と先ほど深く逝かれたのがかなり気に入られたようです。挿入しておられてもしっかりと膣も締っていて、少し腰を動かされたあとはしっかりと抱き合いながらじっとして挿入の感触を楽しんでおられました。時間もなくなってきましたので、いつもならもっと長く挿入をされているのですが、じっとしている間に締った膣に押し出されるようにして抜けてしまいましたので、そこで終了になりました。

シャワーを浴びていただいて、買ってきていただいたシュークリームをいただいてほっと一息です。今日はMSさんもこの後の用事で車ではなく、電車で来ておられたので、一緒に電車に乗って途中でお別れしました。最後に逝かれた時はどんな感覚だったのか私には分からないですが、今までにない身体の反応でしたので、かなり深く逝かれたのでしょうね。こうして、逝く深さがどんどん深くなっていくことができる女性は羨ましいなと思ってしまいます。いったいどんな感覚なのでしょうか。
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