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かなり涼しくなってきて昼間は暖かいですが、朝夕はかなり寒い感じです。そのせいか連休の初めはちょっと調子が悪かったのですが、暖かくしていたら調子がでてきました。連休の最後ですがSMさんとお会いしてきました。以前にお会いした時に、芝居の話になって、SMさんも見たいということでしたので、チケットをとって一緒に行くことになりました。私のほうはそのときすでにチケットをとっていたので、席は離れ離れですが、同じ日がよいとのことでした。芝居は夕方から始まるのでそれまでの間に舐め犬をさせていただくことになりましたが、できれば芝居の近くでお会いするのが便利ですから、調べてみたところシティホテルのディユースで手ごろなところが開いていましたので予約しておきました。

最近は銀座周辺もホテルが増えたみたいで、ディユースをしているところも結構あります。今日はSMさんと芝居が始まるまでの時間として利用することになりましたが、銀座でお買い物のついでに舐め犬を呼んで楽しんでいただくにはちょうどいいなと思います。部屋はツインでしたがきれいな部屋で、ホテルに入る前に買っておいた軽い食事を済ませてからシャワーを浴びていただきました。続いて私がシャワーを浴びて、SMさんが横になっておられるベッドへ入ります。SMさんは熱めのシャワーをされるので、まだ身体がポカポカしています。今日はシティホテルということで、いつものような大きな声は出せないので、我慢するとおっしゃっていました。しばし抱き合いながら落ち着いてきたところで布団をはいで足元の方へと移動します。

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私はホテルのガウンを着ていたのですが、SMさんは新しい紫のスリップを着ておられます。私が足元へ移動するのと同時にパンティのほうはとられましたので、太ももの内側から脚の付け根、それから小陰唇の周辺へと舌を進めていきます。いつもならもう声を漏らしておられるところなのですが、今日はこらえるようにして我慢しておられるのがわかります。小陰唇へは触れないようにして両側をゆっくりと上下に舐めていきます。そして、小陰唇へと舌が触れたところで我慢しきれずにちょっとだけ声をもらされました。声は出なくて呼吸は確実に荒くなっていて、小陰唇のひだを舐めていることには声を出せないのを苦しそうにされています。

大きな声が出せないので、私のほうもいつもよりも軽めに舐めることにしました。たっぷりとひだの間が潤ってくるころにはちょっと強めに舐めるとすぐにも逝ってしまわれるのですが、今日は軽くクリトリスの上のあたりを舐めるようにします。クリトリスも大きくなってきて、舌の先ではっきりと形がわかってきましたが、そのあたりで、SMさんはクッションを顔に押し当てるようにして、声が大きく出ないようにしながら感じておられます。声を出さなくても大丈夫そうですので、少し舌をクリトリスへ押し付けるようにします。クリトリス全体を覆うように舐めているうちに、逝ってしまわれました。そのまま続けて舐めさせていただきますが、一度逝ってしまわれたので、軽く舐めているだけでもかなり敏感に感じておられます。

いつもなら続けて何度も逝っていただくところですが、今日は軽めに舐めていくことにします。あまり舌は押し付けないようにしながらクリトリスの上あたりを軽く左右に舌を動かしていきますが、それでも時間をかけるとSMさんは苦しそうにクッションを口を押えながら、声を我慢して感じておられます。そして、私がちょっと舌を押し付けるようにしたところで、しっかりと逝っていただけます。何度目か逝っていただいたところで、声もクッションで押えていれば大丈夫そうでしたので、逝かれている間にクリトリスをさらに強めに押し付けるようにして舐めていると、ずっと持続時間がながく逝っていただけます。いつものように何度も逝っていただいたところで、限界になってちょっと休憩をとらせていただきます。

休憩の間は抱き合うようにして、SMさんの呼吸が普通に戻るのを待ちます。その間も股間を私の太ももあたりに押し付けながら感じておられます。だいぶ呼吸が落ち着いたところで、私のものを手で元気にしてくださって、固くなってきたところで、起き上がると今度は口で元気にしてくださいました。そのあとは、私の上にのって挿入をされました。挿入するのがいつもより窮屈な感じがしたのですが、膣がとてもきつく締っているのです。もしかしたら声をあまり出せない状況で、それを我慢しながら何度もいかれたので、かえっていつよりも感じてしまわれたのかもしれないですね。きつく締ったまま腰を動かして挿入されたあとは、しばらくじっと私の上で気持ちよい感触を味わっておられますが、しばらくするとまた腰を動かし始めます。挿入して逝ってしまうとどうなるか自分でもわからないので、いつも身体を起こして挿入していて逝きそうになると動きをやめてじっとしておられます。

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挿入を十分に楽しんでいただいた後に、横になって呼吸を整えながらしばしゆっくりと体を休めました。ここで一息いれてお土産に買ってきていただいたお菓子をコーヒーをいれていただきました。そろそろ芝居へ行く時間も近づいてきましたが、最後のもう少しだけ舐めてもらいたいとのことでしたので、軽く舐めさせていただきます。何度もクンニで逝かれて、そのあと挿入もされた後ですので、軽く舐めているだけでも身体が震えるようになって、とても敏感に感じておられます。最後ですのでそれまでよりは少し強めに舐めさせていただきましたが、クッションで口を押えながら再び何度も連続して逝かれます。ほんの短い時間でしたが、何度も逝かれたので最後は身体が震えて、呼吸が落ち着くまでしばし時間がかかります。

まだちょっと余韻が残っているところではありましたが、時間も近づいていますので、SMさんはシャワーを浴びにいかれました。そのあと着替えて化粧を整えられるのをお待ちして、ホテルを出ました。夕方も近づいていましたので、ホテルに入って時よりは涼しい風がふいて心地よい感じです。

それから一緒に劇場までいって、芝居を楽しんできました。”ゴムゴムのー、、、”を見てきたわけですけれども、エンターテイメントとしてとても楽しく出来上がっている芝居でした。舐め犬のあとなので退屈だったら寝てしまうかもと思ったりもしましたが、そういうこともなく最後までしっかりと観てきました。舐め犬のお付き合いをしている方を最近はあまり芝居とか一緒にいったりはしていなかったのですが、たまにはこうして舐め犬以外でも楽しむのはいいものですね。
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