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今日はCHさんとお会いしました。早くからお約束をしていて、できれば4日もとおっしゃっていたのですが、他の方からお誘いがあれば優先してくださいとのことで、ちょうど連絡をいただいた方がいらっしゃったのでその日は譲っていただくことになりました。それで、1月ぶりくらいになりますが、今日も天気はよかったので自転車で用賀の方まで来ていただきました。前回はお風呂に入れるヌルヌルのローションを見つけて来てくださって、ラブホのほうで試させていただいたのですが、今回は舐められるローションというものを買ってきてくださいました。実際に使った結果については後の方でお話させていただきます。

お昼過ぎに待ち合わせをして、家まで来ていただいて、早速シャワーを浴びていただきました。いつものように黒いスリップ風の下着を着けて出てこられて、私が歯を磨いている間、寝室の方でしばしお待ちいただきました。ベッドで横になられているところを隣へ入って少しだけ上半身を触らせていただいた後に、掛布団を落として、足元の方へ移動します。脚を伸ばしておられたので、間に入り込むようにして太もものあたりから舐めさせていただきます。パンティは脱いでおられたので、脚の付け根のほうへとそのまま移動して、付け根から小陰唇のひだの間をゆっくりと舐めていきます。小陰唇のひだの際あたりを舐めていると、太ももの裏側が時々ぴくぴくと動いたりして、ちょっと感じておられるようです。

そのままゆっくりとじらした後に小陰唇のひだに舌を絡めるようにしていきます。CHさんからも少しだけ声が漏れてきました。いつも静かにされているので、少しだけ声が漏れただけでもかなり感じておられるのだと思います。それから、小陰唇のひだを上下に舐めていきますが、ひだの間に舌を差し入れると愛液がたっぷりと溜まっているのがわかります。膣の入り口あたりで愛液の味わいを楽しんだりしながら、舌を平たくしてペロンと舐めあげていきます。CHさんはクリトリスも通常の状態ではかなり小さい方ですので、じっくりと舐めながら形がはっきりしてくるまで焦らないで舐めるようにしています。少しクリトリスの形がわかる程度に固くなってきたところで、クリトリスの上あたりを軽く左右に舌を動かしながら刺激していきます。CHさんもちょっと声を大きめにして感じておられますが、同じ調子で強くならないようにしながらクリトリスが固く大きくなるまで舐めていきます。

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そろそろクリトリスもパンパンになるくらいに固くなってきましたので、ちょっとだけ舌で押すようにして舐めていくと、CHさんの尿道のあたりがヒクヒクとしだして、もうすぐ逝きそうになられたのがわかりました。続けて刺激を続けていると、ヒクヒクも大きくなって連続して逝っていただけたのがわかります。CHさんもこの時は少し大きめに声を出して感じておられました。いったん逝かれましたので、そのあとはまた小陰唇の両側を舐めたりしながら、落ち着いてきたところで再びクリトリスを中心に舐めさせていただきます。前回お会いした時に、固くなったクリトリスが逝かれるときにはしぼんでいく感じのパターンがわかりましたので、今回も固さが元に戻ったところで、少し強めに押すようにしているとクリトリスがしぼんでくると同時に、CHさんも声をあげながら感じておられます。

だんだんとクリトリスも先のほうがむき出しになってきて、そこに直接舌があたると脚がガクガクとして来てしまうので、ちょっと中断して休憩にさせていただきました。ここで、CHさんが買ってきてくださった舐められるローションをちょっと使ってみましょうということになりました。「ラブシロップ」と書かれていて、ふたを開けたところですでに甘い匂いがします。CHさんが上半身も裸になられたので、シロップを手に取って胸のあたりへ塗ってみました。ローションのようにヌルヌルした感触で、手のひらで乳首のあたりを中心にヌルヌルのまま撫でさせていただきました。そのあと、乳首のあたりを舐めさせていただいたのですが、これが甘いのです。舐められるローションということで、ほんのりと味がついているのかと思っていたのですが、ほとんど普通にシロップです。たくさん舐めているとお腹いっぱいになってしまいそうな感じです。それでもせっかくなので、胸のほうを軽く舐めさせていただいた後は、CHさんの股間にこのシロップを垂らして舐めさせていただきました。ヌルヌルのシロップを舐めながら、顔を押し付けて顔全体をヌルヌルにしながら舐めさせていただきました。

やっぱり普通にシロップなので、胸のあたりが乾いてきたので触ってみますが、普通のローションとは違ってベトベトになっています。「ラブシロップ」と書いてあるだけあって、ローションというよりはシロップでしたね。とりあえず、シロップの方はシャワーで流していただいて、私も顔と手を洗って、寝室の方へもどりました。シロップでもよいのですが、もう少し薄味だったらもっとたくさん塗って、ヌルヌルにしながら、クンニもできそうな気がしました。それにしても、いろんな商品が売られているものなのですね。

しばらく横になったところで再びクンニを始めさせていただきましたが、やはり愛液の薄い塩味のほうが味わいなれていておいしいかもしれません。舐めながら手をCHさんの体のほうへ伸ばして、お腹から胸のあたりを触りながら舐めさせていただきます。クリトリスの上をじっくりと舐めていると再び固さと大きさが戻ってきます。その上からちょっとだけ強めに舐めるとCHさんの声も出だして感じておられますが、あまり強くするとむき出しになったクリトリスに直接あたってしまうので、あまりよくないようです。このあたりから、逝っていだだけているのかどううかはっきりとはわからなくなってきているのですが、膣のあたりを舐めたあとにペロンと下から舐めあげるのは気持ちよさそうにされていました。また脚がガクガクとされてきたところで、ちょっと休憩をさせていただきます。

ベッドで横に並んで脚を絡めながらCHさんの上半身を抱くようにして、胸などを触らせていただきながら、少し休憩です。しばらくして、胸を舐めてほしいとおっしゃって、スリップを脱がれたので、CHさんに抱き着くようにして胸に顔をうずめながら両方の乳首を舐め褪せていただきました。それから徐々に下へ移動しようかなというところで、今日もまたちょっと入れてみたい、とおっしゃるので、挿入されていただくことになりました。挿入しそうになってちょっと元気がなくなってしまったので、ちょっとCHさんにもお手伝いしていただいて元気になったところで、正常位で挿入しました。CHさんは大柄な方なので上に乗っているとなんだか安心感があります。正常位でしばらく挿入したところで、CHさんが上になって騎乗位での挿入になり、最後はバックから挿入させていただきました。

CHさんは満足されたところで挿入を終えたのですが、CHさんは射精していなくて途中でやめたのを気にされていたのですが、いつもこんな感じでほとんど射精はしないのですよ、とお話しました。射精しなくても挿入しているだけでかなり気持ちよいですし、女性の方が楽しんでいただければ、オナニー道具のように使っていただけるのも楽しいものです。いくつになっても新しい発見とかありますし、いろいろ試して気持ちいい行為を見つけていくのも楽しみの一つですよね。顔面騎乗は試してみて、気持ちいいので好きになる方が多いようですね。ただ、自分から男性の顔の上にまたがるのを恥ずかしがる方もいらっしゃいますが、もうすでにたくさん舐められているわけですから、何事も試しにやってみるのはいいことだと思います。思いがけず、気持ちがよい場合もありますしね。

挿入がおわったところで、しばしお話などをしてから写真も撮らせていただいて、今日の舐め犬は終わりになりました。リビングへもどってから買ってきて来てくださったチーズケーキをいただきました。ついでに「モンプチ」も持ってきていただきて、それでコーヒーもいただきました。涼しい季節になってきましたので、そろそろホットコーヒーがおいしくなってきましたね。
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