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いつもよりも少し間が空きましたが、MSさんとお会いしました。いつもは車で家までお越しになるのですが、今日は電車で来られるとのことでしたので、用賀の改札口で待ち合わせをして、家まで来ていただきました。リビングでしばしいろいろなお話をしてからシャワーを浴びていただきました。私は歯をみがいてから、ベッドのMSさんの隣に入って、いつものようにしばらく抱き合いながらキスなどをします。熱めのシャワーを浴びられたMSさんの身体は暖かくて、少し肌寒くなってきたこの頃には心地よい抱き心地です。MSさんは私の太ももを挟むようにして脚を絡めて、私は手の平でMSさんの背中や太ももあたりを撫でさせていただきます。

久しぶりに肌を合わせるのに慣れてきたところで、布団をはいで、MSさんの足元の方へと移動します。MSさんは脚を広げて、私を招き入れて、私は太もものあたりから舐めさせていただきます。脚の付け根へと舌が近づいて行くにしたがって、MSさんから、は~、と軽い声を漏れてきます。脚の付け根からは小陰唇のひだへ向かってゆっくりと舌を上下させながら近づいていくのですが、不意に小陰唇のひだに舌が触れてしまうと、あっ、と少し大きな声でいきなりの快感に打たれたようにMSさんが叫びます。そして再び、は~、と舌の感触をしっかりとかみしめておられる声に変わります。小陰唇のひだに舌が触れると、声は大きくなりますが、舌の感触になれてきたところで、また落ち着いた声に戻っていきます。

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最近は最初のうち軽くというのはもちろんですが、舌も小陰唇を覆うようにして動きも小さくゆっくりとするようにしています。自分が女性ん触っていただくときにもそうなのですが、最初に手のひらですっぽりと覆うようにしてただ手を添えていただいているだけで、むくむくと元気になってきたりします。そんな感じで、舌で包み込むようにしたら気持ちがいいかなと思って。だんだんと舌の動きを大きくしていくと、MSさんのクリトリスが盛り上がて来ているのがわかります。MSさんも最近は一度逝かれるとそのあとは何度も逝っていただけるようになりましたので、最初はゆっくりと時間をかけて感じていただこうと思います。固く盛り上がっているクリトリスを包皮の上から軽くなめていきます。ときどき、小陰唇のあたりがピクピクっとしたりしますが、ぎりぎりまで感じていただいてからクリトリスで逝っていただいた方が快感が深くなるのではと思い、そこではまだ強く押したりはせずに様子を見ながら同じ調子で舐めていきます。

何度ももう逝きそうかなと思ったのですが、そのまま軽く舐め続けて、いよいよクリトリスもパンパンに固くなってきたところで、ぐっと舌を押すようにして、クリトリスを包皮で包み込むようにして舐めていきます。MSさんも脚を伸ばし気味にして、逝こうとされているのですが、いつものようにはすぐには逝っていただけませんでした。何度かMSさんが力まれたところで、ようやくしっかりと逝っていただけました。逝かれたあとも舌は離さずに、クリトリスの上を押すようにしていると、最後はMSさんが私の頭を太ももできつく挟むようにして、今まで以上に大きな声をあげて、深く逝っていただけました。後でMSさんからメールをいただいたときに、今日はなかなか盛り上がらなくて、とおっしゃっていたのですが、もしかしたら私が逝きそうになっているのに軽く舐め続けて焦らすようにしたのがよくなかったのかも知れませんね。

一度逝っていただいたので、そのあとは再び軽く舐め続けていきますが、クリトリスは敏感になっていますので、軽く舐めているだけでも感じていただけているようです。途中に舌を平たくして下から上までぺろ~んと舐めるとそれが気持ちがよいらしく、MSさんもこの時には、あ~、と声をあげられます。軽く舐めているうちに再びクリトリスがいっぱいまで固くなってきますので、その時にはぐいぐいと押していくと、再び大きな声をあげて逝かれました。その時も、限界になるまでクリトリスから舌は離さないようにして、少し露出しているクリトリスの先を刺激していきます。逝っておられる間に何度かクリトリスがしぼんではまた急に固さを取り戻したりを2,3回繰り返して、最後には、もう変になる、と限界に達してしまわれて、しばし休憩をさせていただきます。

休憩の間は、抱き合ってMSさんに逝かれたあとの余韻に浸っていただくのですが、途中からMSさんが私のものを握って元気にしてくださいます。抱き合ってお互いに触り合って、しばらくそんな風にしているのですが、MSさんの身体が落ち着いてきたところを見計らって、再びクンニを始めさせていただきます。もうどんな風に舐めても、すぐにクリトリスは大きく固くなってしまいます。逝かれるたびに大きくなった時のクリトリスが、さらにパンパンに目一杯固く大きくなっていくような気がしています。そうなると、私のほうからぐいぐいと押すようにすると、そのタイミングで逝ってしまわれるようになります。だいたい、2,3回連続して逝っていただいたあとにMSさんが限界になってちょっと休憩するというのを3回ばかりくりかえしました。

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そのあとは休憩中に固くなった私のものをMSさんが口でしてくださって、しっかりと立ったところで、上に乗ってこられて挿入をされました。今日は最初から連続して深く逝っていただいたからでしょうか、いつもよりMSさんの膣の中の締り方がきついように思います。上に乗って腰を使われていっぱい感じていただいた後に挿入したままじっとされるのですが、腰の動きを止めるたびに締り具合がきつくなっていきます。そんな状態になると、私のものがたまたまピクンとなっただけでも、MSさんには敏感につたわるようで、そのたびに、あ~、と声をあげられます。腰の動きを止めて挿入の感触を楽しんでは、また腰を使ってと、何度か繰り返した後に、じっと動かないようにして、自然と抜けてしまうのを待たれるのですが、しっかりと締め付けられていたのがだんだんと緩まってするすると抜けていくのを抱き合いながら感じているのは、気持ちもリラックスできますし、なんだか安堵感と満足感の混ざり合った感じです。

挿入のあとはベッドで横になりながらお話をしていましたが、まだ少し時間がありましたので、最後にもう一度クンニをさせていただいて、またMSさんが限界になるまで舐めさせていただきました。お会いするたびにどんどん深く逝くようになられて、今日は最初から深く逝っていただく感じになって、それを繰り返していましたので、MSさんもちょっとお疲れになられたかも知れません。シャワーを浴びて出てこられてから、リビングでいつものように買ってきていただいたケーキをいただきました。MSさんの家ではこのところ栗がブームだそうで、今日は両方ともマロンを使ったケーキでした。おいしくいただいてから、駅までMSさんをお送りして、お別れしました。
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