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本格的に寒くなったかと思ったら今日はちょっと暖かい日でしたね。CHさんとお会いしてきたのですが、今回は家でするよりもラブホのほうが気兼ねがなくてよいとのことでしたので、近くですから車でお迎えに行って、川崎ICのラブホへ行ってきました。ベッドの写真で分かるようにBALIANに入ったのですが、雰囲気はよく使う新宿のBALIANと同じなのですが、部屋がちょっと狭いみたいです。ICのラブホだからもっと広いのかと思っていましたが、川崎ICは周りが住宅地ですし、敷地の問題でそうもいかないのでしょうかね。

チェックインした時に2000ptを超えているのでオードブルのサービスがありますと言われてお願いしましたが、部屋に入ってしばらくすると小さなトーストにちょっとしたペーストを付けたものを持ってきてくれました。2000pt貯まったとは何回くらい行ったのでしょうね。普通の彼女とのデートだと、いったい誰と行ってこんなにポイントがたまっているわけ?、と不穏な空気が流れるところですが、こういうオープンなお付き合いなのでその点はいいですね。もっとポイントがたまると何かいいことがあるのでしょうか。

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お互いにシャワーを浴びて落ち着いたところで、CHさんが買ってきてくださったお弁当をいただきました。後で考えるとここでのんびりとお昼をいただいていたので、ちょっと時間が短くなって物足りなくなってしまった感じもありますが、まぁ、新しい環境ですしいろいろありますよね。ご飯を食べ終わってから、お互いに歯磨きをしてベッドに入りました。私が先に歯をみがいたので、珍しく私のほうがベッドでCHさんをお待ちすることになりました。歯をみがいたあと私の横に入ってこられて、ガウンの裾のところから太ももあたりを触らせていただきながら、さっそく下の方へ移動して、脚の間に入らせていただきます。ガウンの下はCHさんは黒のレースのスリップとパンティをはいておられます。太ももの内側を舐めながら脚の付け根のあたりで、パンティの際に沿って舌を進めていきます。しばらく舐めたところでパンティをとらせていただいて、小陰唇のひだの近くまで舌を進めていきます。

ひだの両側を舐めているところで、CHさんも小さく声を漏らし始めました。そのあとはいつものように静かにクンニの感触を味わっていただきましたが、感じてこられると少しだけ声が聞こえてきます。小陰唇のひだの上からゆっくりと舐めると、間から溢れている愛液の味わいがわかります。ひだの間に舌をゆっくりと差し入れながら、膣の入り口あたりから尿道、クリトリスのあたりへと舌をゆっくりと動かしていきます。ひだに沿ってじっくりと舐めさせていただいた後は、クリトリスの周辺へ舌を合わせて小刻みに動かしていきますが、それと同時にクリトリスの方も固くなってきて、盛り上がってきているのが舌の感触でわかります。

クリトリスの上あたりをじっくりと舐めているうちに、CHさんの声も少しばかり漏れてきて、膣の入り口あたりがヒクヒクとなりだしてきました。そろそろ逝かれるかなと、思いながら同じ調子で舐め続けていると、ヒクヒクが大きく連続して、CHさんも、あ~、と声を出して逝っていただけたようです。その間舌をクリトリスへ押し付けるようにしたままですが、CHさんも脚を閉じ気味にされるので、太ももにしっかりと挟まれながら、舌を離さないようにします。一段落したところで、再び軽めに舐めるようにしていると、CHさんも落ち着いてこられたようです。いつも最初はこんな風にヒクヒクが連続して逝かれるのですが、そのあとがあまりはっきりとはまだ分かっていない感じです。

なので、あまり強くならないように舐め続けてみるのですが、時折は固くなって先端が露出しているクリトリスへも刺激をしたりしました。それが続くと多分刺激が強くなりすぎで脚がガクガクとされるところなので、用心しながらまた逝きそうになられるのを待ちながらクリトリスを軽く舐め続けていきます。途中で少しお休みをして、CHさんの横に並んで、脚を絡めたりしながら、胸を触らせていただいたり、指でクリトリスのあたりを触らせていただいたりします。指を小陰唇のひだの間に差し入れると、愛液でヌルヌルになって指がすっと吸い込まれて行きます。クリトリスももう終始固くなっているので、指の先にもその存在がはっきりと分かるくらいです。スリップの肩紐をはずしていただいて、乳首を舐めさせていただきながら、しばらくすると再び下のほうへと移動してクンニをさせていただきます。

そんな感じで、クンニを続けて、ちょっと限界になったところで横に並んで乳首を波させていただきながら小休止をしてを繰り返しながら舐めさせていただきました。じっくりと時間をかけてクリトリスのあたりを舐めていると、さすがにパンパンにクリトリスが固くなってきて、そこを少し強めに押すようにすると、CHさんもそれまで静かにされていたのが、あ~、と声を出して、脚を閉じるようにされて何度か逝っていただけました。逝きそうになってCHさんも力がはいってしまうと、脚が釣りそうになるのですが、今日も一度逝きそうになってCHさんも声をあげられている途中で、脚が釣りそう、とおっしゃって中断しました。お近くということでもう何度もおあいしているのですが、このあたりのタイミングというかそのあたりがまだ呑み込めていなくていつも一度は脚が釣りそうになってしまいます。

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小休止の間も胸を触ったり、乳首を舐めさせていただいたりしながら、クンニを続けていましたが、設定してあったアラームが鳴ってしまいました。なんだかいつもよりも時間が短く感じてしまって、CHさんもちょっと不完全燃焼だったかも知れません。以前にご一緒した時の新宿のラブは日曜日でもサービスタイムがすごく長かったのですが、ここは人気があるからでしょうか、時間設定がちょっと短いので、舐め犬を楽しむにはあまりご飯を食べたりしてゆっくりしていると物足りなくなってしまうかもしれないですね。しかし、それにしても通常のセックスなら十分な時間だと思うのですが、クンニを楽しむための時間がどうしてこんなに早く時間が過ぎてしまうのでしょうね。

アラームが鳴ってしまったので、あと少しだけCHさんの身体を手で触らせていただいたりしてから、写真も撮らせていただきました。今日はレースのスリップが白い肌に映えてきれいでしたので、腰から少し上の方も撮らせていただきました。帰り支度をして、車でCHさんの家の近くまでお送りしたのですが、待ち合わせが早かったので、まだ外は明るいです。時間がたっぷりとあればBALIANには露天風呂とかもあって借りられるようですし、楽しむための設備はいろいろあるみたいなので、ちょっと残念ですね。やっぱり泊りとかで利用して時間がたっぷりあるカップルが利用したりするのでしょうかね。
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