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昨日になるのですが仕事帰りにKFさんとお会いしました。前回は同じように仕事帰りにラブホでお会いしたのですが、自宅の方が落ち着けるということで用賀で待ち合わせをしました。今月に入って平日もお会いできる日が時々あるのですが、KFさんは平日の夜の方が都合がよいということで、連絡をいただいたときにちょうど平日も大丈夫になっていてよかったです。私のほうも意外と仕事が早く片付いたのでそんなに遅くならずに待ち合わせに行くことができました。

まだお会いするのは3回目ですが、お会いする前に前回のブログの内容を読んでどんな感じで舐めさせていただいたか思い出しました。クリトリスが少し大きめの方なのでむき出しになった先の方をあまり強く舐めてしまわないように気を付けなければいけません。人によってはむき出しのところを強く舐めたほうがいい方もいるのですが、ほとんどの方はやはり剥けたクリトリスを直接舐めると痛くなってしまうので、できるだけ包皮の上から舐めるようにしたいところです。

駅の改札のところで待ち合わせをして、家まで来ていただきました。軽く食べるものを買ってきてくださっていたので、さっそくそれをいただいてから、KFさんにシャワーを浴びていただきました。これまではバスタオルの下は裸だったような気もするのですが、今日は少し光沢のある生地のスリップを着ておられました。ベッドに入ると掛布団を落として、脚の間に入らせていただきます。プルンとした気持ちのよい太ももの内側を舐めながら、脚の付け根の方まで舌を進めていきます。水色のパンティをはいておられましたが、またのところが比較的細くて、はいたままでも脚の付け根からひだの方へ向かう間のところをしっかりと舐めることができます。

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パンティをとって徐々にひだの方へと舌を近づけていきますが、ひだに軽く舌先がふれたところで、KFさんも声をだして感じておられます。感度が上がってくるにしたがって、手を私の手のところまで伸ばしてきて、触っておられます。ひだの外側を舌を平たくしてしっとりと舐めるのと気持ちがよいようで、声も少し大きめになってきます。ひだの間に舌を差し入れていくと愛液が膣の入り口あたりからたくさん溢れているのが分かります。ひだを開くようにして、下から上へとゆっくりと舐めあげていくと、もうすでにクリトリスが大きくなっているのが分かります。クリトリスの先もむき出しになってきているみたいです。

まだまだ固く大きくなってくるので、まだまだ軽く舐めていきます。クリトリスのあたりでは包皮の上から舌を左右に動かしてゆっくりと感じていただきます。KFさんも脚を閉じたり開いたりして、気持ちのよさをかみしめておられるようです。もっと感じてから逝っていただきたいので、舌でひだ全体を覆うようにしながらゆっくりと動かしていきます。そろそろクリトリスもしっかりと固くなってきたかなというところで、大きくなって先のむき出しになったクリトリスを包皮で襟巻のようにくるむようにしてすこしぐいぐいと押してみると、逝く~、とおっしゃいながら脚を閉じて私の頭を挟み込むようにしながら逝っていただきました。逝っていただいている間も、舌を押し付けるようにしていたので、その間KFさんも声を出しながら絶頂を感じておられます。しばらくして、KFさんの身体から力が抜けてきたところで舌をはずして、余韻に浸っていただきます。

前回よりも1回目は早く逝っていただけたので、このまま続けて舐めても大丈夫かなと思いつつ、舌をひだの上に置くようにしてKFさんの様子を見ながら少しずつ動かしていきます。しっかりと逝っていただいたので、しばらくクリトリスもそんなに固くありませんでしたが、ゆっくりと舐めているとすぐに固さがもどってきました。2回目はやはりクリトリスの固さが戻ってくるのも早いですが、だからと言ってすぐにまた逝っていただけるとは限りませんので、KFさんの感じ方の様子を見ながら舐めていきます。太ももの裏あたりもかなり熱くなってきたので、もう大丈夫かなと思って、また包皮でくるむようにしながら、クリトリスを押していくと、1回目と同じように脚を閉じながらしっかりと逝っていただけました。これでKFさんの逝くときの舐め方のパターンみたいなのが分かってきました。

ここで少し休憩をして、横にならんで身体を触らせていただきながら、話をしていましたが、KFさんがどんな風に舐めるのが好きですか、とお聞きになるので、(どんな舐め方も好きではあるのですが)、顔面騎乗もいいですね、と言って、KFさんに顔面騎乗を試していただきました。私の顔のうえにゆっくりと腰を下ろしてきて、私の舌が届いたところで、今度は前後に動かしながら気持ちのよいところを探しておられるようです。ちょうどクリトリスのむき出しになっているところに軽く舌があたるところが気持ちがよいらしく、その位置で止まってじっとしておられました。かなり固くなってきたところで、私も頭を少し持ち上げて唇でクリトリス全体を包むようにして舐めさせていただきました。しばらく上の乗って顔面騎乗を楽しんでいただいたのですが、体勢が違うのでそのまま逝きそうな感じではありませんでした。でも、私の上から降りてM字開脚で舐めさせていただくと、すぐにも逝っていただけました。

今回でお会いするんも3回目くらいになりますが、だいたいいつもこれくらいお会いしたところで、女性の方も緊張がほぐれてきますし、私のほうもどんな風に舐めると逝っていただけるか分かってきて、それまでよりも短い時間で逝っていただけるようになることが多いです。KFさんも最初は2回だけ逝っていただけたのですが、今回は何度でも逝けそうな感じで、5,6回くらいかもう少し逝っていただけたようです。舐め犬を始めたころは女性の方の様子を見ながら優しく舐めていれば女性の方にも満足していただけると思って、クンニのテクニックとかそういうのは人によって違うから意味がないみたいに思っていたのですが、最近こうして軽く舐めておいて最後はクリトリスに直接触れないようにしながら包皮の上からぐいぐいと押すようにすると多くの方はたくさん逝っていただけるので、ちょっとしたコツみたいなのは必要なのかなと思うようになりました。

KFさんのクリトリスは大きめなのでしっかりと固くなってくるとどうしても先端がむき出しになってしまうので、包皮でうまく包むようにするのがちょっとコツがいるように思います。それがうまくいくようになって、今回は何度も逝っていただけたように思います。回数が多い方がいいのかはちょっと考えるところですが、男性の場合は回数には限度があるので、じらしてじらして最後に思い切り射精したほうが気持ちがよいですが、女性の方はどうなんでしょうね。何度も逝けるながら短時間で回数を多くした方が満足度がたかいのか、それとも焦らしながら一回の絶頂の深さが深い方がいいのか?これをご覧の女性の方のご意見も伺いたいところです。

最後に写真を撮らせていただきました。1枚だけですが、かなりきれいにとれているので、ちょっとお気に入りの1枚かも知れません。ご本人はやはり太いとおっしゃっていますが、太もものムチムチした感じと、すべすべ感がよく出ていて、いいですね。
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