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ほんとに寒いの嫌いです。本来のオフィスではないので、今日は足元が寒くて風邪を引くかと思いました。東京のほうもかなり寒かったようですね。月曜日は床暖房でも入れようかと思いましたが、まだ早いか、と思い直しこらえましたが、週末に帰ったら断然必要ですね。

寒いからでしょうか、また変な夢をみました。出だしはぼんやりとしているのですが、多分だれかにクンニをさせていただいて、気持ちよく帰ろうとしていたのだと思います。誰かが、あとをつけてきているようです。まさか、お会いした女性の彼氏?とかいろいろ胸に手を当てて考えてみます。でも、だんだんと一人ではなく何人かのグループであることに気がつきます。ああ、知り合いとかには秘密にしているのに、これで舐め犬をしていることがばれてしまうのかなぁ、と思いながら家の場所までは特定されないように気を付けながら帰っていきます。

マンションの入口あたりに着きましたが、本当のマンションとは全然違って下にはいろいろなお店が入っています。でも、夢のなかでは違和感もなく自分のマンションなんですね。お店のなかを抜けたり、エアロビなんかをしているスタジオを抜けたりして、追っ手を巻きながら自分の部屋へと近づいていきます。このマンションの構造は以前の夢でも見たのと同じで、階段を上って、自分の家の入口にたどり着くのがなかなか複雑なんですよね。途中で、追ってと接触したりもしつつ、うまく逃げ切ったところで、玄関へとたどり着きました。なぜか、ガラスのドアでそこら見える部屋はとても広いのです。ドアを開けようとするのですが、焦っているのかなかなか開きません。ぐずぐずしているうちに、追っ手が目の前までせまってきました。ぎりぎり間に合ってドアのなかに入るのですが、ガラスのドアなので追っては目の前でなにか叫びながらドアをこじ開けようとしています。

110番しなくちゃと、スマホを取り出すのですが、数字が出てこなくて代わりに変なボタンがならんでいます。これで、どうやって110と押すのかを頭を巡らしながら、試行錯誤します。あせると余計にわからなくなって、気がつくとボタンの数も増えているし、どうしようもありません。気がつくと追っ手の腕がガラスのドアを通り抜けて私のスマホをつかもうとしています。ええっ、ターミネーターかとか思いながら、よく見ると、隙間から作り物の腕を差し込んでいるのに気がついて、抜き取ってぽいっと捨ててやります。なぜかそれだけで諦めた見たいで追っ手は帰っていきました。

ここで、目が覚めたのですが、だれかに追いかけられたりする夢は寝覚めが悪いですね。秘密なことをしているとこんな夢を見てしまうのでしょうかね。

それはそれとして、寒くなってしまいましたので、これからは部屋を暖かくしてのクンニになりますね。ちょっと汗ばむくらいにしておかないと、クンニだけだとお互いにあまり動きませんからね。顔面騎乗とかすると汗かいてしまいますけどね。彼氏とかとはちがいますから、おしりの穴からクリトリスまで、恥ずかしいとは思わずにとことん快楽を追求してくださいませ。
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