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IKさんとお会いしたのは今年のGW頃になりますが、遠くに住んでおられるのでお会いできるのは東京へ来られた時だけになります。今回は2回目ということですが、こうして2回目も声をかけていただけるのって嬉しいものですね。1回だけですと、あまり舐め方に満足していただけなかったのかなって思ってしまいますから。前回は夜になってからお会いして終電近くまで舐めさせていただきましたが、今回は早目の時間のお会いすることができました。改札で待ち合わせをして、家の方まで来ていただきましたが、寒いところから来られたので、東京は暖かいですねとおっしゃっていました。

リビングで少しお話をしてから、シャワーを浴びていただきました。IKさんは前回と同じで裸の上にバスタオルだけを巻いて出てこられて、暖かくしておいた寝室へ入っていただきます。午前中の布団乾燥機をかけたので、布団の中はポカポカになっていました。私も歯をみがいたあとに横に入らせていただきましたが、ポカポカの布団は気持ちがよいものですね。少し脚の方を触らせていただいた後に、ポカポカの布団ですがそれを下に落として、IKさんの足元の方へ移動して、脚の間に入らせていただきます。IKさんは私よりも背が高いくらいの方ですので、脚もスラーっと長くて、太ももの内側から脚の付け根の方へとスーッと舌を動かしていきます。

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アラフォーの奥さまですが、肌がすべすべできれいな身体をされています。脚の付け根から小陰唇のひだの近くまで舐めていくところではまだ静かに舌の感触を感じていただいていたのですが、ひだの上に舌を動かしていくようになるとだんだんと声が漏れてくるようになりました。一度逝ってしまうとしばらくは舐められない方なので、今回は軽めに時間をかけてしっかりと逝っていただきたいと思い、ひだの両側を舌を平たくしてゆっくりと下から上へと舐めあげていきます。リビングでお話していたときに最近は尿道のあたりが気持ちがいいことに気が付いたとおっしゃっていましたので、ひだの中に舌をいれると尿道のあたりを舌で覆うようにして少しだけ動かすようにして、ゆっくりと感度を上げていただきます。

全体に感度が上がってこられたところで、クリトリスの上あたりに舌を移動すると、IKさんの声も大きくなってかなり感じておられるようです。それまでは開いていた脚も少し閉じ気味にして、私の頭を挟み込むようにすると手を伸ばしてこられて私の頭を触りながら感じておられます。軽く舐めているだけですが、時間をかけるとクリトリスもしっかりと固くなってきて、IKさんの声も大きくなってきます。太ももの裏側が熱くなってきたところで、逝きそう、とおっしゃってギュッと脚で頭を挟むようにされます。前回も逝きそうとおっしゃってから逝ききってしまわれるまでしばらく時間がありましたので、まだそんなに強くならないようにクリトリスのあたりを少しだけ押すようにして舐めていると、IKさんの声もだんだんと大きくなってきて、最後は腰をくねらすようにして、しっかり逝っていただけました。

すぐには舌は外さないようにして、軽く舌はクリトリスの上に乗せたままにしていたのですが、腰のあたりが小刻みに震えるような感じで、尿道のあたりも小さくヒクヒクしています。逝かれたあとは続けては無理とのことでしたが、そんな感じで、軽く触れるくらいにしてクリトリスのあたりを舐めさせていただいて、このまま続けて大丈夫かなと思ったのですが、完全に逝ききったあとはやはりちょっと休憩ということで、そこで舌を離して横に一緒に並んでお話などをさせていただきました。逝きそうになったときにIKさんの手に導かれて乳首も触るようにしたのですが、乳首を触ったところでスイッチが入ったようにさらに大きな声で感じておられたのですが、やはり感じているときには乳首はクリトリスに直結しているような感じらしいです。

あと私の舐め方の話もしましたが、IKさんが気持ちよくなってきて、腰を動かしたりするようになると舐め方もそれに合わせるようにして舐めるのでそれがいいとのことです。舐め方にも相性みたいなものがあると思いますが、お相手の気持ちの盛り上がりにうまく合うのも相性にひとつかもしれないですね。トイレから戻ってこられた時に、完全に逝ききったので満足です、とおっしゃっていたのですが、まだ時間もたっぷりとありましたので、しばらくお休みしてからもう少し舐めさせていただきました。ほんとに軽く舌の感触だけを楽しんでいただこうと思って、ゆっくりと舐めていましたが、だんだんとIKさんも感度が再び上がってきて、固くなってきたクリトリスの上あたりを舐めていると、それ気持ちいい、とおっしゃたりされていて、そのまま舐め続けていると、再び太もものあたりが熱くなってきて、1回目と同じくらいにしっかりと逝っていただけました。

2回目も逝かれたあとは舌を触れているだけで、ヒクヒクが続いているのがよくわかりました。だんだんと身体の震えみたいなものも落ち着いてきたところで、舌をはずさせていただきましたが、横に並んだところで、乳首のほうなら大丈夫かなと思って、乳首を舐めさせていただきました。IKさんは余韻がほかの方よりも長いみたいで、乳首を舐めさていただいている間もずっと感じておられて、しばらくしてようやく落ち着いてきたような感じがします。

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今お付き合いのある女性の方は連続して何度も逝っていただける方が多いのですが、IKさんのように1回、1回が深く逝っていただく方は、逝った後の余韻もはっきりしていて、舐めているこちらもなんだか一緒に深く逝ったような満足度になります。IKさんともお話していましたが、男の場合は射精すればそれで気持ちいいのではっきりしていますが、女性の場合は逝き方の長さや、深さも人それぞれで、不思議に感じがあります。男性の場合も私がそういう経験がないだけで、すごく深く逝くと身体が震えるようなことになったりするのでしょうかね。

終わってからリビングでちょっとお話をして、IKさんはこれからお友達とお食事をされるということで、用賀の駅までお送りしてお別れしました。たまにしかお会いできないですが、お会いできない時間が長くなっても、こうして続けてお会いできると、前回はこうだったから今回はこんな風にとか、お会いする前にいろいろ考えたりするのも楽しいものです。今回も写真を撮らせていただきましたが、大きくなるのはNGということで、写真はクリックしても小さいままなのであしからず。
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