FC2ブログ
最近はちょっとお忙しいのでお会いする間隔も少し長くなっていますが、SMさんとお会いしました。前回は芝居をご一緒しましたので、その時に一緒に舐め犬もさせていただきましたが、今日は普通に家の方へきてくださいました。普通に冬になったと思ったら昨日から妙に暖かい日になっていますが、お昼くらいに用賀の駅で待ち合わせをして、家まで来ていただきます。しばらくお会いしていなかったものですから、リビングでしばらくお話をした後にシャワーを浴びていただきました。いつものようにSMさんはリビングの方で待っていてくださって、私が歯をみがいた後に、一緒に寝室の方へ移動しました。このところ、舐め犬でお会いする日には布団乾燥機をかけるようにしているのですが、午前中にかけたばかりなので布団の中はホカホカです。

最初は抱き合いながら、脚をからめたりして、だんだんと気持ちが高まってくるのを待ちます。胸のあたりをさわっているとそれだけで感じてこられて、股間を私の太ももに少し押し付けるようにしながら感じておられます。ホカホカの布団ですが、それをめくって舌に落とすと、下の方へ移動して脚の間に入らせていただきます。太ももから舐め始めて、パンティの際をゆっくりと舐めた後に、パンティをとらせていただいて、脚の付け根から小陰唇のひだまで進めていきます。ひだの近くを舐めるとSMさんも声が漏れ始めてきます。普通に舐めているとほんとにすぐに逝ってしまわれるので、できるだけソフトに時間をかけて逝っていただきたいと思います。

14499343900.jpeg

小陰唇のひだに舌が触れるようになると、ひだの両側を舐めた後は、小陰唇全体を舌で覆うようにして、ほとんど舌を動かさないくらいにしています。今年の初めくらいからソフトに舐めるようにはしていますが、最近舌を動かさないでじっと小陰唇を覆っているだけでも女性の方はかなり感じていただける気がしていますので、今日もそんな風にして舐めています。動かす時もほんとにゆっくりと左右に小陰唇のひだを舐めていきます。そんな舐め方でもSMさんはとても感じやすいので、腰のあたりがプルプルと震えてくるようになります。そうなってようやく舌をひだの間に差し込んでいきます。これも最近舐めさせていただいていて感じるのですが、ひだの間の舐めるときに尿道のあたりをゆっくりと舐めるとかなり気持ちがよいようです。

ひだの中に舌を差し入れても、舌は平たくしてあまり動かさないように、小陰唇に密着させています。舌を小陰唇から離さないように舐めるのがやはり気持ちいみたいですから、SMさんの声が大きくなってかなり感じてきておられるまで、動きは小さく、そのかわり全体を覆うように密着させています。SMさんも感じてこられて脚を閉じ気味にされたり、手を伸ばしてこられて私の頭を触っておられます。もう十分に感じておられるようですので、クリトリスの方へと移動して、舌で押すようにして舐めていくと、大きな声をあげながら逝ってしまわれました。そのあとも舌は離さずにいると、今度はのけぞるようにして腰を浮かせると、快感をかみつぶすように唸りながら限界に達するとがくんと腰を落として、はぁはぁと激しく呼吸をされています。

一度逝かれてしまうと今までは何度も連続して逝っていただいていましたが、今日はまた最初に戻って軽くゆっくりと舐めるようにしました。舌で覆っているだけなのですが、逝ったあとはかなり敏感になっておられるので、それだけでも十分にまた逝きそうになるくらいに気持ちがよいようです。再び逝きそうな感じになってきましたが、今度はクリトリスのあたりを覆うようにして、ここでもほんとに軽く舐めていきます。クリトリスの上を舐めているとさすがに逝きそうになられているのですが、少しじらすようにしてまだソフトなままで逝きそうな状態を堪能していただきます。太ももあたりもプルプルとしてきますので、そこでまたしっかりと舌を押し付けるようにして長く逝っていただきました。

逝っていただく回数はいつもよりも少なかったように思うのですが、一度限界に達して休憩をはさんでクンニを続けさせていただきました。回数は少ないですが、今日はいつもよりも逝かれた時の長さが長いように思います。そのあと顔面騎乗でクンニを楽しんでいただきました。上に乗っておられる時はいつもは逝きそうになると腰を上げてあまり逝かないようにされているのですが、今日はぐいぐいと腰を押し付けるようにして感じていただいていたようです。一段落したところで、横に並んで抱き合っているときも、腰を私の太ももに押し付けるようにして感じておられます。

そのあと、いつものように私のものを手と口で元気にしてくださって、上に乗ってこられました。今日は特別に深く感じてしまわれたのか膣もかなりきつく締っていて、挿入下からもかなりきついとおっしゃっていました。膣の中もしっかりと潤ってくるとスムーズに動くようになりましたが、それでもいつもよりもギュッと締め付けられて動きにくいくらいです。SMさんもいつもよりも挿入が気持ちよく感じられたのか、なかなか抜くことができずに、上の乗っておられました。ようやく抜くことができて、横になっておられたのですが、今度は横になったままバックから挿入してほしいとおっしゃって、バックから挿入した後に、最後は正常位になって挿入させていただきました。私が上になっているとSMさんのペースで動けないので、感じるのを一休みすることができず、むりむりということで挿入を終えました。

14499344220.jpeg 14499344060.jpeg

そのあとはしばらく布団の中で休んでいるうちに少し寝てしまってちょっとお休みです。いつもならここでもう一度舐めさせていただくタイミングではありますが、また始めてしまうと感じてしまって動けなくなりそうということで、ここまでにしておきますとおっしゃって舐め犬の方は終わらせていただきました。やはり最近の軽くゆっくりとほとんど舌を動かさないように舐めていくのが、いいみたいですね。もちろん逝っていただくときにはいつものようにしっかりとクリトリスの周辺に舌を押し付けるようにして、逝ききってしまわれるまでは舌を離さないのですが、逝くまでは緩い快感で徐々に感度を上げていただいた方が、逝き方も深くなるのでしょうね。

シャワーを浴びていただいてから、買っていただいたプリンをいただきました。それと今年はこれでお会いできるのも最後ということで、クリスマスプレゼントのお菓子もいただきました。干菓子なのですが、クリスマス仕様で雪だるまやクリスマスツリーが形どられた可愛らしいお菓子です。SMさんはこのところお忙しくされているのですが、今日を逃すと年内は無理そうだということで、ちょっと無理をして舐め犬を楽しむための時間を作っていただいたとのことで、嬉しい限りですね。
関連記事
Secret

TrackBackURL
→http://eurika0000.blog44.fc2.com/tb.php/842-afe29d68