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寒くなるのかと思ったら今日はそれほどでもなかったですね。ちょっと仕事の方も早めに切り上げて家へ帰ってきて、CHさんとお会いしました。今日も自転車で用賀の方まで来てくださいました。お弁当を買ってきてくださったので、とりあえず私のほうはお茶だけ用意してお待ちしていました。リビングへ入ってから、お弁当と一緒におみそ汁も買ってきてくださったので、お湯を沸かして、おみそ汁を入れて、さっそくお弁当をいただくことにしました。いろいろとお話をしながらお弁当をいただいて、そのあとに、シャワーを浴びていただきました。私も帰ってきたばかりでしたので、軽く身体を流してから歯をみがいて、寝室でお待ちいただいているCHさんのもとへ行きました。

部屋は暖かくして置いたのですが、CHさんは布団の中に入って暖まりながら待っていてくださったのですが、さっそく掛布団の方は下へ落として、脚の間に入らせていただきます。CHさんの逝き方に関してはどんな風に舐めると一番いいのかまだはっきりと把握は出来ていないのですが、とりあえず、最近取り組んでいる軽く舐めるクンニで始めさせていただくことにしました。黒いスリップを着て浴室から出てこられて、パンティははいておられなかったので、太ももの内側から小陰唇のひだのところまで徐々に近づいて行きながら舐めていきます。小陰唇のひだのところに舌が触れるようになると、CHさんも少しだけ声を漏らし始めました。まだ軽く舐めているだけなのですが、膣からは愛液が溢れていましたので、ひだの中に舌を差し入れると愛液を舐めとるようにしながら膣の周りを舐めていきます。

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ひだの両側を下から上へと舐めあげるようにしたり、ひだを包むようにしながら舌を左右に動かして、徐々に感じていただけるように舐めていきます。クリトリスのあたりを舐めているとCHさんも少し声を出してこられますが、まだ形も分からなくくらいですので、しっかりとクリトリスも形が分かるようになるまでは、ゆっくりと舌を動かしながら感じていただきます。これまでよりも、クリトリスが大きくなるのは時間がかかったみたいですが、だんだんと形と大きさがはっきりしてきます。それとともにCHさんの太ももの裏あたりも熱くなってきています。ちょっと時間はかかってしまいましたが、CHさんが私の手を取って乳首の方へと導いて、乳首も刺激していたところで、CHさんは大きくエビぞるようになると腰を前後に動かすようにして、逝っていただけました。

CHさんが腰を浮かせている間は唇をクリトリスから離さないようにして強めに舐めていました。一段落ついたところで、再び軽めのクンニを始めて小陰唇全体を舐めるようにします。しばらくはそのまま舐めていたのですが、逝った後すぐには回復はしないので、ちょっと休憩をさせていただきました。いつもなら最初に逝かれる時にはかなりヒクヒクと尿道あたりが動いて逝かれるのですが、今日はヒクヒクはなくて、反対に自分で腰を大きく動かしておられました。何度か逝きそうになって逝けなくてというのを繰り返していたそうで、最後にようやく逝けたとのことです。最初に軽く舐めていましたが、それはCHさんにはあまり向いていなかったのかも知れません。逝けそうになった時にそのまま逝っていただいた方がいいようですね。

休憩中は少し脚を絡ませたりしながら、ちょっとのんびりしていましたが、再開する時にCHさんが上に乗ってみたいとおっしゃるので、顔面騎乗でクンニを再開させていただきました。CHさんが腰を下ろしてきて、クリトリスのあたりを私の唇のところへ触れさせて、それから膣の入り口の方へと移動させたりしながら気持ちのよいポイントを探しておられて、結局クリトリスのあたりが一番気持ちがよかったみたいで、そこを中心にして舐めさせていただきます。そのあと、今度は顔面騎乗とは反対向きになって69の体勢になってクンニをさせていただきました。こちらの向きの方がクリトリスのあたりを唇で覆うようにしながら刺激するにはよいようで、CHさんもクリトリスの固さが増すのと一緒にかなり感じてこられたのか、身体を私の身体のうえにあづけるようにして、感じておられます。

そのまま逝っていただけるかなと思ったのですが、上に乗った体勢では逝きにくかったみたいで、そのあとはまたM字開脚の体制に戻って舐めさせていただきます。舐めていくほどにクリトリスも固く大きくなって包皮の中ではパンパンになるほどに大きさが増しています。その上を調子を変えずに舌を左右に動かしてクンニをさせていただいていましたが、もうすぐにも逝きそうな感じではあったのですが、その舐め方でかなり長く舐めさせていただきました。CHさんとはもうかなりの回数会わせていただいているのですが、未だにどのようなパターンで舐めると逝けるのかというのが分かっていません。CHさんも自分ではオナニーはしないというのもあり、どんな風に逝けるのかがご自身でもまだ慣れておられないそうです。

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固く大きくなったクリトリスを中心に舐めさせていただきていましたが、時々固さがなくなったり、また固くなってくるとCHさんも声を出し始めたりしながら、クンニを続けていきました。途中で腰を浮かし気味にして股間を私の口へ押し付けるようにされたので、完全ではないですが、もう一度逝っていただけたのではないかと思います。クンニを再開してからは逝き直前でなくてもちょっと強めに舐めさせていただいていたのですが、やはりあまり長時間続けるのはよくないみたいで、ちょっと間隔がなくなってしまっていたのかも知れません。クンニはここで終えて、ちょっと休憩をさせていただいているときに、乳首の方をしっかりと舐めさせていただいて、そのあと、横になったCHさんを後ろから抱きかかえながら背中から首筋のあたりへとキスをさせていただきました。

乳首を方を触らせていただいての後ろからのハグでしたが、背中とかもかなり感じていただけたみたいです。CHさんは背も高いのですが、胸もかなり大きなほうで、後ろから抱きかかえていると、両の掌から溢れ出てしまうくらいです。今日はあまり逝っていただけませんでしたね、などとしばらくお話をしてから、舐め犬の方は終わりとなりました。そのあといつものように写真を撮らせていただきました。自転車で来ていただくと気軽でよいですが、これからはもっと寒くなるでしょうから、自転車をちょっときついですね。それにしても、CHさんが逝かれる時の舐め方というのが、なかなかつかめないのが残念ですね。
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