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今週は終わりくらいからかなり寒くなってしまいましたが、さすがにもう寒さには慣れてきているので体調が大丈夫な感じですね。先月くらいにNMさんからメールをいただいて、お互いの都合が合いましたので、用賀のほうでお会いしました。NMさんは20代前半の学生さんで、最近舐め犬に興味を持ったとのことです。すでに何人か掲示板などで舐め犬さんにお会いしているとのことでしたので、若いかたですが、ちょっと安心してお会いできました。仕事帰りに用賀の駅で待ち合わせをしましたが、小柄で今風な学生さんでした。意外に話し方などはしっかりしているなぁ、と思ったのですが、小柄だから幼く見えてしまったのかも知れないですね。

仕事帰りだったので私のほうはコンビニでおにぎりなどを買わせていただいて、部屋に入ると、それを食べながらちょっとお話などをして、食べ終わるとNMさんにシャワーを浴びていただきました。お話をしているときに、この間会った舐め犬さんはめちゃくちゃ上手でしたぁ、と思い出しながら満面の笑顔でおっしゃるので、これはプレッシャーだなぁとちょっと思いましたが、まぁ相性もありますし、気にしないでいつものように舐めさせていただくことにしました。シャワーを出てこられると、上半身は服を着ておられて下半身はパンティの姿です。私が歯を磨いてから寝室へ行って、上はTシャツに着替えて、ズボンを脱いでいると、ズボンを脱ぐのですね、とおっしゃるので、他の舐め犬さんは脱がないですか?、とお聞きすると、掲示板で出会った舐め犬さんには絶対服を着たままで舐めてもらうようにしていましたとおっしゃいます。メールでも、クンニだけで、挿入とかは不可ですと念を押されていましたので、そのような用心さは大切ですよね。私は一応スラックスをはいていたので皺になるので脱がせていただきましたが。

それで、さっそく布団を下に落として、ベッドに横になっていただいて脚の間に入らせていただきました。若い方なので太もももプルンプルンとしつつ張りが合って、太もものところを舐めさせていただいていると、とても気持ちがよいです。だんだんとパンティの際まで舐めていって、脚の付け根あたりを舐めていると少し息が荒くなってきたようです。パンティをとらせていただくと、もうちょっと濡れてる、とおっしゃっていましたが、脚の付け根から小陰唇の方へと舌を進めていくと、確かにひだの間に愛液がたっぷりと溜まっているのがわかります。シーツが汚れないかを気にされていましたが、とりあえず溜まっている愛液のほうは綺麗に舐めとらせていただきました。

初めての時はどんな風に舐めるのがお好きなのか分からないので、やはりかなり軽めに舐めていくことにします。ゆっくりと舌を動かしながら小陰唇のひだの両側を舐めて、ひだの間では舌を平たくして密着させながらあまり動かさないでじっくりと感じていただくことにします。ときどきクリトリスの上あたりへ舌を移動して、包皮の上から包み込むようにして舌を動かしますが、やはりクリトリスは気持ちがよいみたいで、反応が大きくなります。軽めに時間をかけて舐めていると、クリトリスのほうも徐々に形がはっきりとしてきました。NMさんも息が荒くなって少し声も漏れてくるようになりました。脚を少し閉じ気味にして私の頭を挟んで、感じてこられたので、そろそろ逝っていただけるかなとクリトリスを強めに押してみると、それに反発するようにクリトリスがさらに固くなって、包皮で包み込むようにしながらぐいっと舌で押していると、声をあげながら逝っていただけました。

そのまま舐めていても大丈夫そうなので、また少し軽めに戻して舐めていると、再びNMさんの声が大きくなってきましたので、またクリトリスを強めに押すようにして、逝っていただきました。この時はさらに逝っておられて脚でギュッと私の頭を挟んでおられる間も、舌を離さないようにして、クリトリスを押していました。いったん逝かれた感じにはなったのですが、クリトリスはまだ固いままでしたので、さらに押すようにすると、続いてNMさんも声をあげながら、絶頂を持続して感じておられるようです。少しエビぞりになるように腰を浮かせて逝かれていましたが、最後は腰を落として、呼吸を整えておられます。その間に再び舌のほうは軽く触れるようにさせていただいて、引き続き舐めていきます。それからは、逝っていただいては、少し軽めに舐めて、また逝っていただいてを繰り返すようになりました。

リビングでお話しているときに、20代前半の方って、一度逝くと満足してしまわれる方が多い、とお話していたのですが、NMさんは感じやすくて逝かれるのも早かったですが、何度逝っても大丈夫な方のようです。だんだんとクリトリスを強めに刺激しても大丈夫そうだなと分かってきましたので、逝かれている間はクリトリスに直接舌が当たってもぐいぐいと押すようにして舐めるようにしていました。逝く回数が増えるにしたがって、逝く感覚も短くなってきて、逝ってしまわれてほんの少し軽く舐めているだけで、再びクリトリスの固さが元に戻って、すぐまた逝ける状態になります。逝っておられる時も、クリトリスがしぼんでしまうまでぐいぐいと舐めていると、それに従ってNMさんの声も大きくなり、後半ではさらに呼吸もすごく激しくなって、逝かれた後にはぁ、はぁと言いながら身体を落ち着かせておられました。

逝く回数を重ねるごとに、身体全体の感度も上がってきたのでしょうか、逝かれている時とそのあとに手を伸ばしてNMさんの胸やお腹のあたりを触らせていただいても、それだけで感じておられるようです。こんなにクンニで感じていただけるのでしたら、NMさんが舐め犬を何人か試してみてちょっと夢中になっているのもうなずけます。あまりに呼吸が激しくなってきた時には、途中で、大丈夫ですか、と聞いてしまいました。

NMさんから、ちょっと休憩、ということはなかったのでどんどん感度が上がりつつ、何度も逝っていただきましたが、最後には、もう無理、十分です、とのことで、終わりにさせていただきました。最後の方は逝くたびにかなり激しく反応されていたのでお疲れになったかもしれません。シャワーを浴びて服を着て出てこられて、買ってきていただいたワッフルを一緒にいただきました。ブログは書いてもいいけど、写真の方はNGとのことで、むちっとした太ももの写真はなしです。NMさんが舐め犬に慣れておられたのもあるかとは思いますが、初対面でこんなにたくさん逝っていただけて、舐めている私もなんだか満足感が高いです。たくさん逝っていただいてしまったので、回数を逝くのと、じっくりと逝きそうな感じを味わうのと、どっちがいいですかとお聞きしたところ、どちらもお好きとのことで安心しました。
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