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NZさんから今週連絡をいただいたときにはすでに予定が入っていてだめだったのですが、もともとお約束をしていた方が生理になってキャンセルとなりましたので、改めてどうですかと連絡をしてみたところ、ではお願いします、ということで、お会いすることになりました。土日のお休みが不定期ということで、お会いできることになってよかったです。先月の初めにお会いしたので、いつもよりは間が短くなりました。用賀の駅でお会いしてから家の方へご案内して、リビングで少しお話をしました。お会いしたのがいつもの昼過ぎよりはちょっと遅かったので、さっそくシャワーを浴びていただくことにしました。

白いスリップ姿にバスタオルを巻いて出てこられて、暖かくしてあった寝室の方へ入っていただきます。私も歯を磨いてからすでにベッドに入っておられたNZさんの隣に入って少し太もものあたりを触らせていただきます。すべすべのもちもちなのですが、後でお聞きしたところ特に脱毛とかしておられないとのことでもともと薄い方なのですね。私の印象では、髪の毛がかなり太くてしっかりしている女性は体毛は薄い気がします。私が髪の毛が細くて柔らかい方なので、女性の髪の毛を触らせていただくと意外にしっかりしているのだなぁと昔から思っていました。女性ホルモンが多くて髪の毛がしっかりしているから、反面体毛は薄くなるのでしょうか?それはそれとして、さっとく掛布団を下に落として脚の間に入らせていただきます。

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そのすべすべもちもちの太ももの内側から舐めさせていただいて、パンティの際のあたりまで舐めていきます。パンティの際にそって下のほうまで舐めていくと少しNZさんから反応があります。パンティを取らせていただこうとしたところ、ひもパンの紐のところに帯状のレースが付いたパンティをはいておられて、最初レースの部分がスリップの裾の部分かと勘違いしてなんか変だなと思ったのですが、スリップを少しめくるとパンティのデザインがわかりました。脱いでいただいた後は、脚の付け根あたりからゆっくりと小陰唇のひだのところまで舐めていきます。ZNさんはひだが小さくて、その周りはぷくっとした感じになっていますので、その柔らかいぷくっとしたところをゆっくりと舐めて、ひだに近づいて行きます。ひだが小さいので愛液がすでに溢れようとしています。舌で愛液をすくい取りながら、ひだの上から軽く舌を触れさせていきました。

最初にひだに軽く触れたときの女性の方の、あっ、という感じの反応がすごく好きです。ひだの両側を舌を平たくして舐めあげて、最後にひだの中に舌を差し入れてゆっくりと動かしていきます。舌の先の方は膣の入り口に触れて、愛液がぷるぷると溢れてきているのが味わえます。ゆっくりと舐めている間にNZさんのクリトリスもだんだんと大きくなってきます。最初はほとんど分からないような大きさなのですが、ひだがほとんどないからでしょうか、大きくなってくるとはっきりと盛り上がっているのが分かります。その上から軽く舐めて刺激をしていくとどんどんと固さが増してきて、パンパンになるくらいに大きくなっています。NZさんの太もものあたりも熱を帯びてきましたので、そろそろ逝かれるのも近いかなと思い、クリトリスを包皮で覆うようにして強めに押してみることにします。NZさんの声も大きくなってきて、クリトリスがさらに大きくなって先端が飛び出したようになったところで、ZNさんの力んだ下半身から力が抜けて逝かれたのがわかりました。

NZさんが逝かれる時はクリトリスの下の方を刺激した時なのは分かってはいるのですが、露出したままのクリトリスの下の方を舌で触るとさすがに刺激が強すぎるので、包皮でくるんで下のほうを刺激するようにしたいところです。それがうまく逝くと確実に逝っていただけるみたいなのですが、ひだが小さいのでなかなか難しいのですよね、すぐに先端が飛び出してきたりして。いい角度でクリトリス周辺に唇を押し当てるといいのですが、NZさんも感じてこられると腰を動かされるので、うまくはまった時に逝っていただいている感じです。いつもうまく逝けばもっとたくさん逝っていただけるような気がします。

逝かれたあとも軽く舐めて、3回ほど逝っていただいたところで、ちょっと休憩となりました。脚を少し絡めながら、私はNZさんの太ももからお尻のあたりを触らせていただいたりして、しばしお話などをしていました。そろそろまたクンニを始めましょうか、というところで、NZさんが上に乗りたいということで、顔面騎乗で舐めさせていただくことになりました。軽く舐めているだけで、敏感になっているクリトリスは固く盛り上がってきます。最初に顔面騎乗されたときは気持ちのいいところを探るように少しずつ私の舌にあたるところ移動させていましたが、今回はクリトリスのところを集中して舐めるようになりました。もうほとんど逝っていただけそうなクリトリスの状態になっているのですが、逝っていただけるところまではいかず、また、NZさんもずっと身体を起こしながらの顔面騎乗でしたので身体を支えるのに疲れてきて、結局は逝っていただけずに終わりました。

すぐにM字開脚のいつもの体勢でクンニを続けさせていただいて、こちらではしっかりと逝っていただきました。顔面騎乗では感じてこらるとみなさんクリトリスを私の口に押し付けるようにされますが、そのときに愛液もひだの間をつたってクリトリスの方まで流れてくるので、愛液の味わいがあるのですね。逝きそうになると少しおもらしをされる方もいますが、昔はそれかなと思っていたのですが、そうではなくて溜まっていた愛液だったのです。顔面騎乗は女性の方が主導で気持ちの良いところを自ら私の舌のところへ持ってこられるので、道具を使ったオナニーに近くて、それを目の当たりにしながら感じていかれる様子を見ていると興奮しますね。

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M字開脚にもどってまた3回ほど逝っていただいたところで、再び休憩させていただきました。また太ももからお尻あたりを触らせていただきながらお話をしていましたが、NZさんは挿入でも逝けるそうで、クリトリスで逝くのとの違いをお聞きしたのですが、中で逝くときはいきなり逝きそうな感じがやってきて逝ってしまうのに対して、クリトリスの場合は自分でも徐々に逝きそうな感じに近づいているのを意識しながら逝けるのだそうです。中で逝くときは割といきなり逝きそうになるというのは初めて聞きましたが、どうもいけるポイントに当たるとすぐに逝けてしまうのでしょうね。

時間も迫ってきましたので、最後に少し舐めさせていただいて、クンニは終了しました。そのあと写真を撮らせていただきました。写真を撮らせていただくとだいたいそのあと二人で撮れた写真を確認するのですが、女性の方はファッション誌とかでモデルさん写真を見慣れておられるのかやはりムチムチしたところが気になるようです。多くの男性はそのむちむちしたところが好きなんだと思うのですけどね。シャワーを浴びていただいて、外はすでに真っ暗になっていましたが、寒い寒いと言いながら用賀の駅までお送りしてお別れしました。
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