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今年もクリスマスがやって来ますね。そんなに寒くないですが、みなさまお元気でお過ごしでしょうか?

今年もたくさんの方にお会いできて幸せな舐め犬生活を送ることができました。今年はソフトに舐めることに気を付けながら舐め犬をさせていただいたところ、ほとんどの方が逝く回数も多く、逝き方も深くなったようで、もう6年位は舐め犬をさせていただいているのに、今にしてようやく女性の方の感度を十分に高めるような舐め方ができるようになったようです。昔から舐め犬経験のある女性の方が、痛いだけでよくなかった、という不満を述べておられるのをネットで見たりはしていたのですが、お会いしてくださっている女性の方にも適度に逝っていただいていたので、これくらいでいいのだと思っていたのが間違いのもとですね。思ったよりもさらにソフトに舐めるのがよかったみたいです。

それというのも、この夏ころにお会いした女性の方がお会いする前からメールで、舐めるのも好きなので私も舐めさせてくださいね、とおっしゃっていて、舐めていただいたのですが、ときどきほとんど舌を動かさないで軽く口にくわえたままにされていて、それがじわーっと気持ちよいなと思っていたらどんどんと快感が増してきて、逝きそうになってしまった経験があったからなのです。それで女性のかたもせかせかと舌を動かして舐めているよりも、舌を平たくして押し当てたままにしておいても気持ちよいのではないかと思い、そんな風にしてみたところ女性の方の反応もよかったものですから、それ以来舌を動かしてもできるだけ軽く、動かすときはゆっくりと、を心がけるようにしました。

それとは反対に、逝っているときはどんな風に舐められても気持ちがいいものですよ、ということもよく聞いていましたので、逝かれるときはちょっと強めにしてみたら、今までよりも長く逝かれるようになったのです。そういうメリハリをつけた舐め方がいいみたいです。もちろん、ほとんどの方はクリトリスを直接刺激すると強くしたときに痛くなってしまいますから、できるだけ包皮でうまくくるむようにしてその上から強めに押すのがいいのですが、クリトリスが大きくて先端が露出してしまう方の場合はくるむのが難しいので、これにはちょっとテクニックがいるかもしれません。クンニのテクニックについて自慢している舐め犬さんとかのブログを読んでいて、昔は、そんなテクニックより相手をよく見ながら優しく舐めれば気持ちよくなっていただけるのに、と思っていたものです。でも、女性の方の性感が高まってきて、ここで強く舐めると逝っていただけるというタイミングが大切だとわかってくると、そういうタイミングをはかるのと痛くないけど強く舐めるには多少のテクニックがいることが分かってきました。

そんなわけで、今年は舐め犬としてもひとつ上へレベルアップできたような気がします。逝っていただける回数も増えましたしね。とはいっても、初対面からうまくいく場合とその方の逝き方のパターンがわかるまで時間のかかる場合もありますので、やはり継続して舐め犬として使っていただいて、二人で気持ちがよい舐め方を探していくのがよいですね。継続してお会いしていると、お互いに気心も知れてきますし、愛着もわいてきますし、女性のかたもお会いするたびに感じやすくなって性感が開発されてきたりと、なにかといいことが多いようです。これからも、継続してお会いしている方とはもっと気持ちよくなるにはどんな舐め方がいいかを一緒に探っていきたいと思います。

もちろん新しい方からのお誘いも楽しみにお待ちしていますので、ほんとにそんなに気持ちいいの?、と思われたら気軽に声をかけていただければ、優しく舐めてしっかりと逝っていただけるようにしたいと思いますので、まずは連絡をお願いしますね。明日で仕事も終わりますので、気になったら善は急げです、今年のうちに一度お試しくださいね。

それでは、みなさま、よいクリスマスをお迎えください。
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