FC2ブログ
今日は寒くなりましたね。舐め犬も今年最後になりますが、KTさんとかなり前からお約束をしていて自宅のほうでお会いしました。KTさんとはお付き合いも古いのですが、お会いする間隔が長いので今回もお盆のころにお会いして以来となります。駅で待ち合わせをして自宅まで一緒に帰ってきました。いつもお昼ころのおいでになって、お弁当を買ってきてくださるので、リビングでまずはお弁当を一緒に食べながらいろいろお話をしました。それからシャワーを浴びていただいて、寝室のほうへとご案内しました。今日はピンクのスリップを着て出てこられて、私が歯を磨いる間、寝室のほうでおまちいただきました。

寝室へ戻って、KTさんのむっちりとした太ももを触らせていただきながら、掛布団を下へ落として脚の間へと入らせていただきます。太ももから脚の付け根の方へと舌を進めていき、パンティははいておられなかったので、そのまま小陰唇のひだのところまでゆっくりと舐めていきます。ひだの横のぎりぎりのところを舐めているところで、KTさんから少し声がもれてきました。クリトリスは小さい方ですので、最初ははっきりと分かりませんが、形がはっきりしてくるのを待ちながら、小陰唇を包み込むように舌を平たくして舐めてきます。

14513816230.jpeg

舌を平たくしてひだの間を下から上へとペロンと舐めるとKTさんも声を出して感じておられるので、いつもよりも多めにペロンと舐めさせていただいていたところ、だんだんとクリトリスの場所がはっきりと分かるくらいに固くなってきました。そのあとは、クリトリスの上あたりを軽めに舌で刺激していきます。KTさんも後から伺うと久しぶりだからちょっと時間がかかるかな、と思っておられたとのことですが、焦らずにソフトにゆっくりと舐めていると、太ももの裏側も徐々に熱を持ってきて、KTさんの声も大きくなってきました。唇をクリトリスの周りに押し付けるようにすると、さらにクリトリスの固さが増して大きさもはっきりとしてきます。ちょっと強めに舐め始めるタイミングが早かったかもしれませんが、そのうちに、逝きそう、とおっしゃって脚を閉じるようにされたので、舌が離れないようにしっかりと押し付けるようにして、深めに逝っていただけました。

少し軽めになめるようにしながら、そのまま舐め続けていましたが、一度逝かれてクリトリスもかなり敏感になっておられます。少し舐め続けているとクリトリスもしっかりと大きくなってきましたので、クリトリスを中心に舐めさせていただきます。時折強めに舐めたりしていたのですが、逝きそうな感じはするのですがなかなか逝けない状態でした。クリトリスの先端が少し露出しているところを舐めていたところ、痛いかなと気にしていたのですが、気持ちいい、とおっしゃるのでそのまま強めに舐めていきます。今までにないくらいに大きめの声を出して感じておられました。やはり2回目は逝っていただくのに時間がかかるかなとは思っていたのですが、最後に強めに舐めるのはやめてソフトに舐めてみたところ、太ももの裏もどんどん熱くなってきて、しっかりと逝っていただけました。

ここでちょっと休憩させていただきました。もちろんその間もKTさんのむちむちした太ももを触らせていただいていたのですが。2回目に逝っていただくまでにちょっと強く舐めたりしていたので、感覚がちょっと麻痺してきたみたい、とおっしゃるので、ちょっと反省して休憩の後は再びソフトに舐めさせていただくことにしました。舐め始めてから、まったりと舌を小陰唇のひだに押し当ててゆっくりと左右に動かしていると、クリトリスも十分に感度が上がっていますから、それだけでKTさんも声を出して感じておられます。やっぱり少し強めに舐めすぎたかなと思ったら、それからでもソフトに舐めだすと、またもとに戻って感じていただけるのですね。今回はお尻の下に三角枕をひいていただいて、いい角度で口がクリトリスに触れるようになったのもよかったみたいです。

ゆっくりと舐めながら時々唇をクリトリスの周りに押し当ててクリトリスをぷっくりさせるとその上から軽く舐めたり、唇をはずしてクリトリスもちょっと柔らかくなったところをよりソフトに舐めてみたりを繰り返していきます。2回目の逝っていただくときにはちょっと時間がかかりましたが、やはりソフトに舐め続けているとそれよりも早く太ももの裏が熱くなってきて、逝く準備ができているのがわかります。KTさんの場合は、逝きそう、とおっしゃるまではずっとソフトに舐め続けているのがよいみたいです。実際に逝きそうとおっしゃってから身体を硬直させて逝かれているときなって、ぐっとクリトリスを押すようにすると、声もさらに大きくなって長い時間逝っていただけます。あまり早くから強く舐めてしまうとせっかく逝きそうになっていたのだおさまってしまうようです。

14513816400.jpeg 14513816100.jpeg

逝っていただいた後はかなり呼吸も激しくなって、しばらくはベッドでじっと余韻に浸っておられますが、私も休憩させていただいて、KTさんの横に並んで、脚を絡ませたりして身体を触らせていただきます。ちょっと休憩した後に時間を見るともう少し大丈夫そうでしたので、KTさんがトイレに行かれた後に再び少し舐めさせていただくことになりました。最後もやはりソフトに舐めさせていただきましたが、そのころにはKTさんのクリトリスに合うようないい角度で唇をクリトリスの周りに密着させることができるようになって、舐めていきながらKTさんの感じている度合いが分かってくるようになってきました。お会いする間隔が長いので、どんな風に舐めたら一番いいのかを思い出すのにちょっと時間がかかってしまいました。いい調子で舐められたので、これまでよりもずっと早めにKTさんも、逝きそう、とおっしゃって最後にしっかりと逝っていただきました。

やっぱり逝っていただいているときに唇を離さないようにしてさらに押すようにすると、KTさんもこれまでよりも大きな声を長くあげながら逝っていただけていたようです。人によって逝っている状態が持続する時間が違うようですが、多分オナニーでは逝ったところで指を離してしまうところを、こうしてちょっとしつこいくらいに舌を押し付けるようにしていることで、オナニーでは得られないような快感の持続があるような気がします。

クンニを終えてシャワーを浴びていただくと外はもう真っ暗になっていました。昼間お会いした時は日が差すとちょっと暖かかったのですが、さすがに今日は夜になるとかなり空気も冷たくなっています。駅の方までお送りしてお別れました。
関連記事
Secret

TrackBackURL
→http://eurika0000.blog44.fc2.com/tb.php/851-35d17dd2