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今日は仕事帰りにMAさんとお会いしてきました。しばらくお会いしていないなぁと思ったら最後にお会いしたのは去年の夏だったのですね。平日が都合がよいとのことだったのですが、仕事始めでちょっと急ぎの仕事があったのでどうかなと思い、4日の夜に改めて連絡させていただくことにしていたのですが、まずまず仕事の方はうまく進んだので、お会いすることができました。このところ暖かいので外で待ち合わせをしていましたが、涼しくて気持ちがいいくらいでした。仕事帰りということでMAさんが軽い食事も買ってきてくださって、いつもいくラブホの方へと入りました。ここは部屋も割と広いし新しい感じなので気持ちいいです。

久しぶりにお会いしますし、食事をいただきながらいろいろとお話をしていましたが、食べ終わるころにMAさんが先にシャワーを浴びてこられて、いつもの舐め犬用の赤いスリップを着て出てこられました。交代で私のほうがシャワーを浴びて出てきましたが、エアコンで部屋はポカポカです。一緒にベッドの方へ入って、掛布団を落とすとMAさんの足元の方へと移動して、今年最初のクンニを始めさせていただきました。MAさんはパンティは脱いでおられて、舐め犬のほうももう慣れておられるので、最初から大きく脚を開いて私の舌を待っておられます。

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太ももの内側を軽く舐めた後にすぐに脚の付け根あたりへ移動してそこからはゆっくりと小陰唇のひだの際まで舐めてきます。舌を平たくしてひだのぎりぎりのところを下から上へとまったりと舐めていくと、MAさんも声を少し出しながら感じておられます。夏にお会いしたころはまだここまでゆっくりと舐めてはいなかったので、なかなかひだに舌がとどかないもどかしさを感じていただけたかも知れません。いよいよひだのところに舌を触れて、ひだの両側に沿って舌の先の方で上下に舐めていきます。やはり、クリトリスの脇あたりを舌が通るときにはMAさんの声も少し大きめになります。そして、十分にじれてきたところでひだの上に舌を触れさせながらひだの先を舐めていきます。この時がいつも一番女性の方の反応が大きくなるところですね。

小陰唇のひだまで舌がたどり着いたらあとは出来るだけゆっくりと舐めていきます。やはり舌を平たくして舌が触れる面積を広くした方が気持ちよさをより感じていただけるようです。じっくりと時間をかけて舐めているうちに、クリトリスも包皮の下でしっかりとした形を現し始めます。クリトリスの上あたりを舐めるときにも舌を平たくして、全体を包み込むようにして舐めていきます。少しだけ舌を押し付けるようにして舐めてみますが、舌はできるだけ力を抜いて、ぬめぬめと絡みつくようにしてクリトリスを包んでいると、クリトリスもより固くなってきます。MAさんも感じてこられて少し私の口にクリトリスを押し付けるようにされますが、すぐには強くは舐めずに最初に逝っていただくまでは舌もソフトにしたままクリトリスへ絡めていきます。

ときおりひだの間にも舌を差し入れるようにしますが、すぐにクリトリスのところへ戻ってきて舐めていると、MAさんの声も大きくなってきます。そろそろかなと思っていると、MAさんの方から腰を持ち上げて私の口にクリトリスを強く押し付けて来られたので、それと同時に唇をクリトリスの周りに押し付けるようにして、舐めていきます。MAさんが、逝きそう、とおっしゃるのと同時に舌をクリトリスへ押し付けるようにして、MAさんが力んでおられる間は舌を離さずに押し付けていきます。クリトリスが少ししぼんだところでMAさんの声も落ち着きますが、小さくなったクリトリスを包むようにしてさらに舌を押し付けていくと、再びMAさんも大きく声を出して絶頂が持続しているようです。しっかりと逝っていただけて、MAさんも満足そうにされています。

引き続き舐めていますが、その時はかなりソフトに舐めていきます。逝ったところで敏感にはなっていますが、かなりソフトに舌を乗せる程度にしていますので、連続して舐めていても大丈夫そうです。そんな風にソフトにしていると、だんだんとクリトリスも固くなってMAさんにも気持ちよさがかえってきました。焦らずにじっくりとソフトに舐め続けることで、再びMAさんの方から腰を押し付けるようになってきましたので、私も舌を少し強めに押し当てながら舌でクリトリスの固さを感じます。固くなったクリトリスは先のほうが露出してきましたので気を付けながら舐めるのですが、舌が直接ふれると、ひやぁ~、と声をあげながらMAさんは気持ちよさそうです。ぐいぐいと舐めていくと、MAさんも再び、逝きそう、とおっしゃいながら1回目の同じように時間をかけて絶頂を感じておられます。最後にクリトリスに直接触ってしまったので、びりびりと感じた、とおっしゃっていたのでちょっと刺激が強すぎたかも知れません。

そんな感じで3回ほど逝っていただいたあとにちょっと休憩して、ベッドで横になってしばしお話をしていました。MAさんも最近はセフレさんとゆっくりとしたポリネシアン・セックスで新しい体験を試しておられるとのことで、セフレさんも余裕をもって快感を楽しみながらのセックスを気に入っておられるとのこと。クンニもこうしてソフトにじっくりと舐めるほうが気持ちよいのといっしょで、セックスもせかせかと激しくするだけでなく、まったりと楽しむのもよいみたいですね。私もよく挿入される女性が十分に感じて後では挿入したまま動かずにじっとしてその気持ちよさを味わっておられることがおおいので、同じことなんでしょうね、とお話していました。

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しっかりと休憩して落ち着いたところで、再びクンニを始めさせていただきました。軽く舐めているだけでもかなり感じておられて、だんだんとクリトリスも固さを取り戻してくると、やはりMAさんから腰を押し付けるようにしてこられます。そこですぐには逝っていただかずに、今度は膣の入り口あたりを時間をかけて舐めさせていただきました。何度も逝ったあとの膣の入り口はしっかりとふさがっていて、舌を差し入れるようにすると上下に挟まれてしまうように感じます。入り口あたりで舌を軽く出し入れするように動かしていると、MAさんもこれまでとはちょっと違ったトーンで声をあげながら感じておられます。締って閉じている膣に舌を無理に差し入れる感じが気持ちよいのでしょうか。

クリトリスとは違う場所でしっかりと感じていただいた後に、クリトリスの方へ舌を移動させるとしっかりと固くなっていて、そのままぐいぐいと押すようにすると、そのまま腰を浮かせてこられて逝ってしまわれました。もちろん、逝っていただいている間は舌は離さずに押すようにしていましたので、長い絶頂を感じていただけたようです。そのあとも、2回ほど逝っていただいてからクンニを終了させていただきました。やはり長い時間絶頂を感じていただける方が女性の方も満足度が高いようですので、今年も今の舐め方を続けていきたいなと思いました。普段上品なMAさんなので、感じておられる時も上品な感じなのですが、絶頂が続くとさすがに身体をくねらせながら大きな声を出して感じておられるので、そのギャップに興奮させられますね。

仕事帰りということで時間はちょっと短めではありましたけれども、今年最初のクンニもしっかりと感じていただけたみたいでよかったです。舐めているうちにだんだんと口の角度もぴったりとMAさんのクリトリスに密着するようになってきて、お互いの息も合ってきますね。
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