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今日は暖かくなるとのことでしたが夜になると結構寒かったですね。仕事帰りにMAさんとお会いしてきました。今週はちょうど東京での仕事なのでこうして平日の夜もお会いできるのですが、MAさんも週末お会いできることはめったにないので、平日の夜に時間を撮れるのはいいですね。夜にお会いする時にいつも使うラブホの方へ行ってきました。まだ19時前だったのですが、ホテルの部屋はわりと埋まっていて、みなさん早くから入っているものなのですね。

待ち合わせ場所でお会いする前にMAさんがサンドイッチを夕食に買ってきてくださって、部屋へ入ると私はそれをいただきながらしばしお話をしていました。MAさんとはクンニの時間は比較的短いのですが、こうしていろいろお話する時間がながいですね。お互いの仕事のことやら話しているうちにサンドイッチも食べ終えて、それからMAさんにシャワーに入っていただきました。MAさんは舐め犬でお会いする時はいつも同じスリップと決めておられて、今日も赤いスリップ姿で出てこられました。入れ替わりに私がシャワーを浴びて、その間に部屋の音楽とかいい感じに設定されていました。

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ベッドのほうへ入って今度は照明を設定して、掛布団を下へ落とすとMAさんの足元の方へ移動して、さっそくクンニを始めさせていただきます。最初はいつものように太もものあたりから唇を触れさせていきます。最初にお会いした時よりはこのところ柔らかくなった感じのある太ももですが、プルンとした感触で、太ももの内側から徐々に脚の付け根のほうへ舐めていきます。ヘアーはいつも綺麗にされていて、今日もツルツルです。ヘアーがまったくないと小陰唇のひだも目立ちますので、なんだかいやらしい感じが倍増しますね。脚の付け根とひだの間の柔らかいところに舌をあてて、下から上へと舐めていくと、MAさんも少しだけ声をだして感じ始めておられます。

小陰唇のひだはまだ開かないようにして、ひだにそって舐めていくと気持ちよさそうにされています。閉じたままのひだの先にそって舌を軽く当てると、MAさんの声も大きくなっていきます。舌をひらたくして軽くクリトリスの上から覆うようにして軽く舐めていきますが、いよいよ舌をひだの間に差し入れるようにして舐めると、中に溜まった愛液の味わいがほんのりとしてきます。やわらかくやわらかく舌をひだの間にそって浮かしていくと、また愛液が少し増えてきたように思います。小陰唇のひだも充血して、少しふっくらと柔らかくなってきます。そうすると、それを口の中に含むようにして、舌を絡めていきます。そうしているうちにもクリトリスはだんだんと大きくなってきますが、まだ舌は軽くのせてソフトに動かしていくだけです。

気持ちよくなってくるとMAさんも腰を動かし始めますので、私は舌を動かさなくても、ひだの上から触れさせておくだけで、MAさんの方が動いてくださるようになります。そうなるともう十分に感じてきておられるので、私もときどき唇をクリトリスのうえにおしつけるようにしてぷっくりさせるとMAさんの感じている度合いをよく見ながら舐めていきます。MAさんが腰を浮かせて突き出すように、私の舌にクリトリスのあたりを押し付けるようになってくると、そろそろ逝っていただけそうな感じになってきます。何度かMAさんが腰を押し付けるようにされたところで、私が押し付けた唇の中でクリトリスのしっかりと固くなっていましたので、ぐっぐっと舌を強めに押し付けていくと、MAさんも、逝きそう、とおっしゃって深くてしっかりとした絶頂を迎えていただきました。

逝っていただいてすぐは舐めるのも軽めにして、クリトリスの周辺をゆっくりと舐めて、また感じていただく準備に入ります。一度逝っていただいたので、膣の入り口あたりを舐めるようにすると、他の場所とは違ったように感じておられます。でも、2回目、3回目と逝っていただいた後に、膣の入り口を舐めていると、入り口がしっかりと閉じているのがわかります。逝くたびに閉じ方は固くなっていきますので、膣の中のほうは多分かなり締っている状態なのだと思います。そうなると閉じているところへ舌を差し込むようにするとそれまで以上に感じておられるようですし、舌を差し入れるたびに新たな愛液が溢れてくるのを味わうことができます。

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そんな風にして膣のあたりを舐めた後にクリトリスの方へと戻っていくとまた新たな快感がやってくるようで、声のトーンが変わってきます。ここ何回かMAさんとお会いしていて、何度か逝かれたあとの絶頂は最初に比べて、かなり激しく身体をくねらすようにして、感じておられるので、感度がすごく高まっているような気がします。やはり逝くときに少し舌を押し付けるようにしているのが深く逝けるのに効果を表せているのだとおもいますが、今日は一度逝ったあとに、さらに逝ってしまった、とおっしゃっていたので、そういう舐め方がいいようですね。

途中で少しだけお話がはいりましたが、ずっと舐め続けさせていただいて、逝くときにもかなり長く深く逝っていただいていて、それまでで一番深く逝っていただいたところで、一応クンニは終了させていただいて、ソファーの方へ移動していろいろお話をしていました。今日は魂を抜かれたみたい、とおっしゃっていましたが、完全に身体をリラックスさせて舌に任せて何度も逝っていただけたのがよかったのでしょうね。このところクンニでしっかりと逝っていただくことができないことが続いたので、こうして気持ちよくなっていただけて、私も自信を取り戻すことができました。
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