FC2ブログ
JAさんからは1月に最初のメールをいただいたのですが、しばらく返信がとまっていて、先月再び連絡をいただいて、実際にお会いすることになりました。40代の奥さまですが、お会いして誰かに似ていると思ってその芸能人の顔も浮かんでいるのですが結局誰か分からずじまいでした(何の情報にもなってませんが、、)。待ち合わせの服装などを連絡し合っているときになって、緊張してきた、とメールに書いておられたのですが、お会いしてみるとすんなりとお話などしながらホテルの方へ向かいました。JAさんがお帰りになる時間までゆっくりと過ごしたいとのことでしたので、ちょうどサービスタイムが合うホテルを見つけてあったので、そこへ向かいました。しかし、この時間帯で長く過ごせるホテルを探すのはみなさん同じと見えて、すでに満室でした。それではということで、最初におすすめしたいつも使っているバリアンへ行くことにしました。JAさんもバリアンは行ってみたいとおっしゃっていたので、それはそれでよかったです。

チェックインして、サービスのデザートをすこしいただいて部屋へ入りました。最初ということで部屋に入ってからいろいろお話などをしていましたが、かなり長くお話をしていたので、JAさんのほうからそろそろシャワーを浴びてきますね、とおっしゃってシャワーを浴びていただきました。次に私がシャワーを浴びて出てきたところで、ベッドの方へ二人で移動しました。ベッドに横になっていただいて、さっそく掛布団を下へ落として、JAさんの脚の間へ入らせていただきます。普通に伸ばしておられた脚を開いて、太ももの間に入らせていただくと、恥ずかしい、とおっしゃていましたが、太ももへ唇と当てて脚の付け根の方へと舐めていくと、少しだけ声を出して気持ちよさそうにされています。

14578269820.jpeg

パンティの際を上下に舌を動かして舐めた後に、パンティを脱がせていただいて、小陰唇のひだの際まで舐めさせていただきます。ヘアーが柔らかい方でふわふわっとした感じです。それで、いよいよ小陰唇のひだの上に舌を軽く触れさせるようにした時は、JAさんの声のトーンも少し変わってきました。ひだの両側を舌を平たくしてゆっくりと舐めあげているときの感じから、JAさんは結構感じやすい方かなという印象を受けます。少し動きを止めて舌をクリトリスの上あたりに乗せてじっとしていると、軽くヒクヒクされていたので、やはり感じやすそうです。最初はどんな風に逝かれるのかそのタイミングなどもわかりませんので、軽くソフトに時間をかけて十分に感じてこられてから少し押すようにしていますので、時間をかけて舌をゆっくりと動かしていきます。

ひだの間に舌を差し入れて上下に動かしたり、クリトリスを舌で覆うようにしてゆっくり左右に動かしたり、を続けているうちに、JAさんのクリトリスもしっかりと固くなって形がはっきりとしてきます。JAさんもだんだんと慣れてこられたようで、気持ちよい場所だと私の口に押し付けるようにしてこられるので、それに合わせてその場所を入念に舐めたりしていましたが、太もものあたりもかなり熱くなっていましたので、ちょっと強めに押してみたりしてJAさんの反応を見てみます。包皮でクリトリスを包むようにして、強めに押してみると、JAさんも腰を浮かすようにされて声も大きくなって逝かれたような感じでした。しぼんでいくクリトリスをそのままぐいぐいと押していたのですが、舌が直接クリトリスに当たってしまっていたようで、痛いとJAさんに言われてしまいました。

ちょっと調子にのって力がはいってしまいましたが、再びソフトな舐め方に戻って逝かれたあとの余韻を楽しんでいただきます。徐々にまたクリトリスの固さも戻ってきましたので、また逝っていただけそうなタイミングを見ながら舐めさせていただきます。2回ほど逝かれたかなというところで、膣の入り口もしっかりと閉じて中がかなり締っているのだろうなと思わせます。その膣の入り口のあたりを舐めさせていただくと中へ少し舌を差し入れてみたところで声も大きくなりかなり感じておられたので、鼻はクリトリスのあたりを押さえつつ舌を入れて動かしているとかなり感じておられます。途中から腕を伸ばして乳首をガウンの上から触らせていただくとやはり今までよりも感じるみたいで、クリトリスを私の口に今までよりも強く押し付けておられます。そのまま脚を伸ばしてこられて私の頭を挟むようにされると、腰を浮かせて、逝く、とおっしゃってそのあとガクッと脱力されました。

先ほどまで私が逝っていただけたのかなと思ったのはちょっと違って、この時がほんとに逝かれたみたいです。落ち着いてきたところで、クリトリスの上を軽く舐めるだけでも今までよりも声を出して感じておられて、反応も全然違ってきています。膣の入り口のあたりも交代で舐めていたのですが、JAさんから、バックで舐めて欲しい、と言われましたので、枕を腰の下に入れていただいてバックの体勢で舐めさせていただきました。膣の中へ舌を差し入れたり、アナルを舐めたりしつつ、顔全体を擦り付けるようにして上下に動かしたりしているうちに、顔を押し付けてクリトリスを刺激していると再び、逝く、とおっしゃってバックで逝ってしまわれました。後でお聞きしたところでは、バックでというのは体勢のことではなくて、アナルを舐めて欲しかったのだそうです。こういう関係でもないと自分からアナルを舐めてとは言えないですからね。

それからちょっと休憩してベッドの上で舐め犬のことなどいろいろお話をしていました。JAさんが以前に性感マッサージを受けてみてちょっと失敗だったお話なども聞かせていただきました。こういうお話を赤裸々に話せるのも舐め犬の関係ならではですね。時間を確認したところまだ大丈夫でしたので、今度はJAさんの希望で胸のほうも舐めさせていただいて、そこから徐々に下へと移動して行って再びクンニを始めさせていただきました。途中で、指も入れて欲しい、とのことでしたので、人差し指を挿入しながら舐めさせていただきました。いわゆるGスポットあたりを強めに押すとJAさんが激しく感じておられるようで、そのままクリトリスとGスポットで逝ってしまわれました。

今までよりもぐったりとされているので、一休みさせていただいていたのですが、JAさんが、もう一度、とおっしゃるので再び指を入れながらのクンニを始めたところ、すぐにまた激しく感じて逝かれてしまいました。Gスポットのところがこんなに感じる方も少ないとは思いますが、クンニでしっかりと逝っていただいた後だったので、Gスポットでの感じ方もこんなに激しくなったのでしょうか。逝かれたあと、少し抱き合いながらJAさんが落ち着かれるのを待ちました。すぐには起き上がれそうにないとのことでしたので、少し横になっていただいたあとで、ちょうど時間のほうもいいころになっていましたので、シャワーを浴びていただいて帰り支度をしました。

最初にお会いする時はうまく感じていただけるだろうかとかいろいろ気になるのですが、こうして最初からしっかりと逝っていただけたようで、私としてもかなり嬉しかったです。写真のほうはどうしようかなとおっしゃっていましたので、べつになくても大丈夫です、と今回は写真はなしにさせていただきました。実はきれいな脚をされているので写真にとるといい感じだとは思うのですけどね。
関連記事
Secret

TrackBackURL
→http://eurika0000.blog44.fc2.com/tb.php/870-9a39786e