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連休の中日、天気も良くなってきもちよいなか、SRさんとお会いしました。SRさんとは数日前に連絡をいただいたのですが、同年代の奥さまです。とても背が高くて、同年代とは思えないくらいにスタイルをしっかりとキープされています。用賀まで来てくださったのですが、お会いする前からSRさんの写真などを拝見していましたので、お会いしてからも気さくにお話をしながら家の方まで一緒に歩いてたどり着きました。リビングに到着して、初対面の方とよく話す、いつ頃舐め犬のことを知りましたか、とか少しお話をした後に、さっそく舐め犬を始めさせていただくことにしました。

家を出る前にシャワーをされてきたとのことでしたので、私だけ歯磨きをさせていただいて、しばし寝室で待っていただきました。私が寝室へ戻ってから、一緒に服を脱いで、準備をしていただきます。考えてみれば、ほとんどの場合、シャワーを浴びていただいて出てこられたところを寝室へご案内しているので、女性の方が服を脱ぐところに立ち会うのはかなり久しぶりのことのように思います。着てこられたワンピースをするっと脱がれてブラとパンティ姿になられたのですが、ご一緒しているとちょっとドキドキするものですね。そのままベッドの方へ横になっていただいて、掛布団を下ろすと、さっそくSRさんの足元のほうへ移動して舐め始めさせていただきます。

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太もものあたりからキスをするように唇を当てていきながら、脚の付け根のほうへと移動して行きます。このときすでにSRさんは少し声を漏らして感じ始めておられます。パンティの際にそって脚の付け根を舐めさせていただきながら、SRさんは感じやすそうな方だなと感じていました。それからパンティをとらせていただいて、小陰唇のひだのところまでゆっくりと舌を上下させながら進んで行きます。背の高い方なので、腰回りもしっかりとして、顔を股間にうずめながら舐めていくのに安心感があります。舌が小陰唇のひだに触れるようになると、腰を少し動かし気味にして舌の感触を味わってくださっているようです。最初のうちは舌を平たくしてできるだけゆっくりと動かすようにしているのですが、微妙に舌を動かしているだけで、徐々にSRさんの声も大きくなってきて、かなり感じていただけているのがわかります。

クリトリスの上あたりをふわりと覆うようにしていると、クリトリスがまだ固くはありませんが少しふっくらとしているのがわかります。あまり押させつけないようにしながらクリトリスの上をゆっくりと舌を動かしていきます。だんだん感じが上がってこられると、腰を少し上向きにさせて、私の唇がぴったりとSRさんのクリトリスのところにいい角度で当たるようになってきて、SRさんも舌の気持ちよさに身をゆだねだしておられます。小陰唇のひだにそって舌を上下させたり、クリトリスの上をくねくねと舌を動かしたり、を交互にしながらクンニを続けていくと、SRさんの太ももの裏あたりがすーっと熱くなってきて、SRさんも身体を緊張させてこられたので、ちょっと舌でクリトリスを押すようにします。何度目かで、SRさんも腰を浮かすようにして、私の頭を太ももで挟むようにしながら、逝く、とおっしゃって逝かれてしまわれました。

割と短い時間で逝ってしまわれたのですが、そのあと軽く舌を当てる程度にしてそのままクンニを続けさせていただいたのですが、大丈夫そうでしたのでそのまま続けていくことにします。逝かれた後は軽く触れているくらいでもSRさんは声を出しながら感じておられます。やはり最初に感じたようにSRさんはかなり感じやすい身体をされているようです。やはり女性は年代が上がるほど感じやすく身体が成熟していくような気がします。逝ってしまわれた後で、膣の入り口あたりを舐めさせていただくと、SRの声の調子も少し変わってクリトリスを舐めている時とは少し違って感じておられるようです。入り口もきゅっと締って、少しだけ舌をそこへ差し込むようにするとさらに気持ちがよいのか声も大きめになります。

舐めいているうちにまた太もものあたりがすーっと熱くなってきましたので、ちょっと強めに押すようにしてみましたが、もう少しで逝きそうな感じのところまでいって引き返してくるように感じになります。あまり強く押すのはよくないかなと思って、軽めにクリトリスの上を舐めるようにしていると、今度はSRさんが身体を緊張させたかなと思ったところで、腰を持ち上げるようにして、再び逝っていただけました。2回目の時は最初の時よりも、大きく声をだして、太ももで私の頭を挟みながら大きく腰をくねらせて、最初よりも深く逝っていただけたようです。私も行っておられる間、できるだけ舌をクリトリスから離さないように、SRさんの腰を抱くようにして、SRさんの限界まで舌を押し付けるようにしました。

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逝かれたあとに舌をクリトリスの上あたりへ触れさせるだけでもかなり敏感になっておられたので、あまり動かさないようにしてSRさんの身体が落ち着いてくるのを待ちます。逝きそうになられたときに、SRさんの場合は、クリトリスを包皮で包むようにしやすいので、だいたいSRさんが逝ける舐め方が分かってきました。2回目までよりは少し時間がかかりましたが、それでも短い時間で3回目も同じように逝っていただけました。そこで、何度でも逝けそうですね、と声をおかけしたところ、3回も逝ってしまって恥ずかしい、とおっしゃっていました。反対に私のほうは最初の舐め犬でこれだけ感じていただけて、嬉しいところです。

逝く回数が増えると膣の入り口あたりを舐めているときの愛液の量も少しずつ増えているのが味わいで分かります。入り口はさらに締ってほとんど舌の先を差し入れるのも窮屈なくらいになっています。クリトリスの敏感さが落ち着くまではしばらくの間膣の入り口あたりに時間をかけて舐めさせていただくのですが、そこからクリトリスの方へ舌を戻すと、ほとんど軽く触れさせる程度でも大きな声をあげて感じていただけます。3回逝ってしまって恥ずかしいとおっしゃっていたのですが、その後も、続けて逝かれて、結局6,7回程度逝かれたところで、もうちょっと十分、とおっしゃるのでクンニを休止して、お茶でのどを潤して、SRさんの横に並んで休憩させていただきました。

お話をしていると、2回逝かれたところで身体はもう十分に満足な状態になったのでそれ以上は逝きそうにないかな、と思われたそうなのですが、続けて舐めているうちに、急にまた逝きそうな感じがやってきて逝ってしまう、とおっしゃっていました。クンニでこんなに何度も逝ったことがないので、SRさん自身もしきりとこんなに逝って恥ずかしいとおっしゃいます。でも、最初の舐め犬でこんなに逝けるのはSRさんの身体が快感で満たされるように成熟してるということなのだと思います。私としては休憩のあとにまた舐めさせていただければと思ったのですが、SRさんは今日はもうこれで十分ということで舐め犬のほうはそれで終了させていただきました。

SRさんが逝くときの舐め方が分かりやすかったので短時間でなんでも逝っていただいてしまいましたが、今度機会がありましたら、回数よりも一回の時間をじっくりとかけてクンニの舌の感触をもっと楽しんでいただくように舐め方のほうがいいのかも知れません。写真もOKということで、SRさんの長くてすらっとした脚を撮らせていただきました。
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