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桜もほぼ散ってしまいましたが、この週末は暖かかったですね。今日は午後からSAさんとお会いしました。少し前に連絡をいただいたのですが、平日休みとのことで予定が合わずにいたわけですが、今日はうまい具合に午後から時間があるとのことでお会いする約束をしました。20代半ばの女性ですが、お会いするとやはり若いですよね。かなり歳の差はありますが、その割には普通にお話などをしながらラブホの方へと向かいました。まだそんなに経験は多い方ではなくて、でも、オナニーは毎日のようにされていて、まだ逝くのはオナニーでしか経験していないということで、クンニで逝くことにかなり興味を持っておられました。外ではあまり込み入ったことはお話しできませんので、ホテルの部屋に入ってからサービスのケーキを食べながらお話をしました。

自分では逝けるのだけれども、男の人にしてもらうと、なかなか逝きそうな気持ちよさにはならないとのことで、私としてもかなり不安になりました。お聞きしていると、ローターでピンポイントで気持ちいいところを刺激していつも逝っておられるとか。また、オナニーの時はよくAVを見ながら気持ちを盛り上げているそうです。最初なので逝っていただけるかどうか分かりませんが、オナニーで逝っておられるとのことなので、時間をかけて舐めれば逝っていただけるかなと考えていました。ラブホもあまり入ったことはないとのことで、部屋の設備とか興味を持ってご覧になっていました。

ケーキも食べ終えたところでさっそくシャワーを浴びていただきます。ホテルのガウンを着て出てこられたので、そのあと私がシャワーを浴びました。それまでは自分の経験のことなどさばさばとお話されていたのですが、舐め犬を始めるときになると、やはり恥ずかしいとのことでかなり暗めにしてSAさんの横に入らせていただきます。布団の中で太もものあたりを触らせていただきながら、脚の方から舐めるのでよいですか、とお聞きしたところ、胸はさほど気持ちよくないので脚からで、とおっしゃるので掛布団をはいでさっそく脚の間に入らせていただきます。

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太ももの内側から舐めていき、すでにパンティをとっておられたので、そのまま脚の付け根から小陰唇のひだのあたりまでを舐めていきます。最初はやはりちょっと固くなっておられましたが、徐々に私が舐めやすいように脚を広げていかれました。舐めいている間はSAさんは静かにされていて、男性相手ではなかなか逝けないと言っておられたように、あまり反応もなく静かに舐め続けていきます。小陰唇全体を舌で覆いながら舐めている間はよかったのですが、ひだの間に舌を差し入れて舐めていると、途中で、ちょっと痛いです、とおっしゃるので、それからはできるだけクリトリスの周りを中心に舐めるようにしました。クリトリスは小さい方のようで、感じてこられるまではクリトリスの上あたりを舐めていてもそれほど形がわからない感じです。舐め続けているうちに少し固くなってきて形が分かってきました。

軽い方はいいかと思い、軽めにずっと舐めていたのですが、あまり気持ちよくならないとのことで、ちょっとだけ休憩させていただきました。ローターでオナニーをされる時の話などをお聞きしながら、もしかしたらクリトリスの先の方を直接刺激した方がお好きなのかもしれないと思い、休憩が終わってからは固くなって先の方が露出したクリトリスを直接舐めてみます。すると静かにしておられるSAさんですが、身体のほうには少し反応があって、尿道のあたりがヒクヒクしてきたようです。そうするとクリトリスもそれまでよりも固くなってきて、大きさも増してきます。先端の下の方を舌で軽く刺激してみると、はっきりとヒクヒクされているのがわかります。その調子で舐めていると、何度かヒクヒクしてこられて、この先はどんな風にしたら逝っていただけるかなと、考えていたのですが、しばらくするとまた反応がなくなってきて、もとに戻ったりします。

そんな感じを何度か繰り返していたのですが、やっぱり無理かな、とおっしゃってちょっとまた休憩をすることにしました。お話を伺うとやはりヒクヒクしているときは気持ちがよいのだそうですが、そのあともう少し強めがよいかなと舌で押したりしていたので、ちょっと痛くなってしまったみたいです。いつものことですが、ヒクヒクしたり、そろそろ逝っていただけそうな感触になってから、いつ強めに切り替えるかが難しいところで、ちょっと早めに強めにしてしまったようです。しばらくの間、どんな風に舐めるのが一番よさそうかお話していましたが、SAさんもヒクヒクが続けば逝けそうだけど、途中で気持ちの盛り上がりが途絶えてしまうのだとか。普段AVをご覧になりながらオナニーをされているそうなので、部屋のテレビをAVを見ようとしたのですが、なにやら調整中とかでAVを選択することができないようです。

でも、ヒクヒクが続けば逝けそうだとのことですので、再びクンニを始めたときは、包皮の上からクリトリスを舐めていき、固くなってきたところで、クリトリスの先端を軽く舐めるようにしていきます。するとやはりヒクヒクなるまではすぐに到達するのですが、その後が難しいようです。ヒクヒクしてこられるとSAさんも脚に力が少し入って力んでおられるのですが、なにかそこでブレーキがかかってしまう感じなのだそうです。それを超えて一度逝っていただけると、後は楽に逝っていただけるとは思うのですが、何事も初めての経験は時間がかかることがありますよね。

結局ヒクヒクなるところまでは確実にSAさんの気持ちのいい舐め方をつかんだと思うのですが、最終的に逝っていただくところまでは至りませんでした。そのあとは、舐め犬のことなどをお話していたのですが、背中や首筋を舐めて欲しい、とおっしゃるので、最初少し胸を舐めさせていただいて、そのあと後ろから背中を舐めさせていただきました。首筋のところはかなり感じやすいようで、キスをするように舐めながら、手はお腹から太ももまでをまさぐるようにしていたところ、クンニでは静かにされていましたが、声も出して、呼吸が乱れるくらいに感じておられます。もちろん逝きそうになるような気持ちよさとは違うだそうですが、こちらのほうはかなり気持ちよくなっていただけたようです。

SAさんはフェラはあまり得意ではなくて、普通ならば舐めてもらったらフィラでお返しをする感じになるところ、舐め犬だとそういうことを気にせずに楽しめるので興味を持たれたとか。私も昔から、クンニをしたい舐め犬と、クンニをされたい女性は、お互いに都合のよい組み合わせだから、うまくいくものだと思っていました。すっきりと逝っていただけなかったのは、舐め犬としては残念ですが、ヒクヒクするところまでは感じていただけたので、あとはヒクヒク状態をどうして持続して行けばよいかを工夫すればよいのではないかと思っています。これまでも最初のときには逝っていただけなかったこともありますし、SAさんも今度は体調が万全のときなら逝けるかもとおっしゃっていただいたので、次回に期待したいところです。あ、写真のほうはNGとのことでしたので、ホテルの部屋の写真だけ貼り付けました。
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