FC2ブログ
暖かくなって新しく連絡をいただく方がちらほらと増えてきました。TKさんも先日連絡をいただきました。40代半ばの元奥さまで、お互いの都合のよい日を決めてお会いすることになりました。長い間レス状態だったので、すごく勇気をだして連絡しました、とおっしゃっていたのですが、シティホテルのデイユースで部屋を予約しておいて、部屋に入ってからもかなり緊張されていたので、少しお話をしてから、すぐに舐め犬を始めた方が落ち着いていただけるかなと思って、シャワーを浴びていただくことにしました。ホテルのガウンを着て出てこられてから、私が交代でシャワーを浴びにはいりました。

出てくると、ベッドに入っておられたので、私もベッドの横に入らせていただいて、少し身体を触らせていただいたりします。緊張されているのですぐに脚の間に入らせていただかない方がいいかなと思っていたのですが、TKさんのほうから手をのばしてこられたので、そのまま少し抱き合って落ち着いていただくようにします。抱き合っているときも少し身体が震えるのが伝わってきて、かなり緊張されているのがわかりました。しばらく抱き合って、キスとかして、少し落ち着いてこられたかなというところで、下の方へ移動して掛布団を落として、TKさんの脚の間に入らせていただきます。

14614570830.jpeg

お会いする前は体型を気にされていましたが、少しポチャとされているだけで、太ももはしっかりと張りがあって弾力のあるいい感触です。太ももの内側から舌を這わせてパンティの際のところまで舐めていきます。パンティの際にそって舐めているときにも腰のあたりが少し震えているのがわかります。緊張感で震えておられるのか、気持ちよさで震えているのかは分かりませんが、だんだんと落ち着いてきたかなというところで、パンティをとらせていただいて、今度は小陰唇のひだのところまでを軽く上下に舐めていきます。小陰唇のひだはかなり小さめで、その両側にそって舐めているうちに、TKさんからも少しずつ声が漏れ始めてきました。

軽ーく、軽ーく舐めていきながら、クリトリスの上あたりを舌で覆うようにして舐めているうちに、クリトリスも少しずつ大きくなっていくのがわかります。どれぐらいの強さがよいかはまだ分からないので、できるだけ軽く舐めてクリトリスがもっと大きく固くなっていくのを待つことにします。腰の震えもとまって落ち着いて舌の感触を感じ取っていただけるようになってきたかなと思い、固くなってきたクリトリスを中心に舐めていくことにします。それまでじっとされていたのですが、感じてこられると少し脚を閉じ気味にされたりされます。クリトリスも固くなってきて、少し先が露出してきているようで、そこに舌を軽く触れるようにしてみると、尿道のあたりがヒクヒクとしてきます。それを続けていると、TKさんも脚をぎゅっと閉じるようにされます。そのあとまたクリトリス全体を覆うようにして、舐めたりしているうちに、クリトリスもかなり固く大きくなってきました。

何度か脚をギュッと閉じされる感じがあって、そのたびに少し緩めにして全体を舐めるようにしていたのですが、何度目かにギュッと脚を閉じされたときには、そのままさらに強く私の頭を挟むようにしながら身体をくねらせて、その時はしっかりと逝っていただけたようです。その直後に舌を触れさせるとまだ無理そうでしたので、少し周辺を舐めさせていただいて、落ち着いたところで、再びクリトリスのあたりを舐めさせていただきます。また何度か脚をギュッと閉じられたされた後に、そのまま舐め続けているうちに、強く脚を閉じて再び逝っていただけました。そのあとはさすがに続けてのクンニは無理ということで、しばらく休憩にさせていただくことにしました。

ベッドで横にならんで少し休ませていただきましたが、TKさんも最初はじっとして逝ったあとの余韻を味わっておられるようでしたが、少し落ち着いてこられると身体を寄せてこられて少し抱き合うようにしていました。TKさんはいちゃいちゃもしたいとおっしゃっていたのですが、どうやらほっぺたをくっつけながら抱き合うのがお好きなようで、腕をまわして私がTKさんの身体を触らせていただいている間にも、ほっぺたをギュッとくっつけてこられたりされていました。

14614571310_convert_20160426234709.jpeg 14614571150_convert_20160426234744.jpeg


逝った余韻も落ち着いてきたかなというところで、再び下のほうへ移動してクンニを始めさせていただきました。だんだんと舐め方にも慣れてきましたので、少し唇をクリトリスに押し付けるようにして、クリトリスをぷっくりとさせて舐めさせていただくことにします。そうするとクリトリスもむき出しになってくるのですが、TKさんのクリトリスは少し細長い感じです。なので先端が長めに露出していて、その下の方に舌を触れさせるとすぐにヒクヒクとされるのが分かりました。あまり強くして痛くなってはいけないので、軽く舐めているのですが、クリトリスがしっかりと固くなってからは先端の方へ触れるとすぐに逝ってしまわれるようです。

自分でオナニーをされる時には逝けないときもあったりするとおっしゃっていたのですが、このポイントを刺激すればオナニーでも逝けそうな感じですね。また何度か逝っていただいてからちょっと限界になってお休みをさせていただきましたが、後でお聞きしたところでは、そこで私はすこしだけ寝てしまっていたそうです。休憩して抱き合っているときに、TKさんが私のものを触ってこられて、元気になってきたところで、少し口でしてくださったりもしました。そのあともベッドの上でまったりとしたあとに、再び、クンニをさせていただきましたが、舐め始めたときから十分にクリトリスも敏感な状態ですので、クリトリスの下側を舐めてヒクヒクしてきたところで、先端を刺激するとやはりすぐに逝く状態です。

デイユースでかなりゆっくり時間がとれましたので、最初ですがしっかりと何度も逝っていただけてよかったです。やはり40代の方はながいブランクがあっても身体のほうは成熟されているので、最初でもしっかりと逝っていただけるようですね。やはりそのあたりは若い方と違いますね。帰り支度をしてカーテンを開けるとすでに外は暗くなっていましたが、こうして夜景とか景色が見られるのはラブホテルにはないことで、その点ではたまにこうしてシティホテルでお会いするのもよいものですね。
関連記事
Secret

TrackBackURL
→http://eurika0000.blog44.fc2.com/tb.php/876-8e692894