FC2ブログ
今年のGWはお誘いもないしのんびり過ごすのかな~なんて思っていたところ、最初の連休が終わったところで急にぱたぱたとお誘いのメールが舞い込んでくるようになりました。MAさんとはいつも平日にお会いしていたのですが、今朝GWのご予定は?、と連絡をいただいて、まだ予定が空いていた今日にお会いすることになりました。いつも仕事帰りにお会いする駅で待ち合わせをしてラブホへ向かいます。いつもはお仕事柄かカチッとした服装をされているのですが、今日はラフな服装をされていて、そういう服装は初めての気がしました。

夕方でしたので部屋が空いているか心配でしたが、何とか1つだけ空いていました。部屋に入ってからMAさんが買ってきてくださったワッフルをいただきながらいろいろ近況などお話をしてから、MAさんにシャワーを浴びていただきました。そのあと私がシャワーを浴びてベッドの方へ入らせていただきます。MAさんは舐め犬の時に着るいつもの赤いスリップ姿です。掛布団を下に落として、MAさんの柔らかい太ももに唇を這わせて脚の付け根の方へ進んで行きます。小陰唇のひだまでの間のところを舌を広げて舐めていると、は~、とMAさんの声が聞こえてきます。

14622795830.jpeg

MAさんとはもう何度もお会いしているのですが、このところ以前よりも感じ方が深くなっておられるような気がします。以前は普段のシャキッとした感じが少し残っている様子で感じておられたのですが、このところもう少しとろんとした感じです。小陰唇のひだの上に舌を載せて上下に動かしていると、あ~、とおっしゃいながら感じてきておられます。ヘアーは全部処理してツルツルにされているので、舌が小陰唇の周りにも密着するようになります。ソフトに舌を上下させたり、ひだのところを全体に口に含ませて舐めているうちに、充血してふっくらとしてくると、舐めている感触もとろんとしたものになってきます。MAさんとは舐めている時間はいつもそんなに長くはないのですが、あまり早く逝ってしまわれてはもったいないのでできるだけソフトに舐めていきます。

柔らかなひだの下でクリトリスが徐々に大きさを持って固くなり始めています。その上に舌を軽くのせて左右に動かしていくと、MAさんの声もだんだんとはっきりしてきます。たまにはひだの間に舌を割り込ませてぴったりとくっつけながら静か動かしたり、もう少し下のほうまで舌を伸ばして、膣の入り口に少しだけ割り込ませるようにします。途中でMAさんとお話していたところでは、場所ごとにそれぞれ違った感じの気持ちよさがあるそうです。クリトリスばかりを刺激していると早めに逝ってしまわれるので、膣のあたりなどの刺激で徐々に性感を高めていただきます。

舌を差し入れているうちに愛液がしみだしてきて、その少ししょっぱい味を舌の先に感じることができます。それで、またクリトリスの方へ戻ると、一つ快感のレベルが上がったように感じていただけるようです。大きくなってきたクリトリスの先端が露出してくるのですが、そこに直接舌が触れると、あ、とMAさんが声をあがられます。痛くならないように直接はあまり触れないようにするのですが、包皮の上から固くなったクリトリスの形をなぞって舌で舐めているうちに、確実に感度は高まってきているようで、太ももの裏あたりから熱を感じるようになります。それと一緒にMAさんもクリトリスを私の唇に押し付けるようにされるので、私も口をすぼめてクリトリスの先端あたりをぐいと押すようにすると、一段と大きな声になって逝ってしまわれたようです。

逝っておられる間も口は離さずに押すようにしていると、しばらく声をあげられていたのが、落ち着いてきて、しっかりと逝ききっていただけたのが分かります。そのあとは軽めに小陰唇の周辺を舐めたりしながらMAさんが落ち着くのを待ちます。すぐに軽く舐めるだけなら大丈夫になるので、そのまま全体をゆっくりと舐めることにします。

14622796000.jpeg 14622796510.jpeg

2,3回同じようにして逝かれてから、MAさんのとろんとした感じが増してくるのがわかります。逝くまでの間は私もソフトに舐めていますので、その間は舌の感触を確かめるように感じておられるのですが、クリトリスの上あたりを軽く小刻みに舌で刺激しているうちに、ヒクヒクとする頻度が高くなってきます。そうなるともういつでも逝けるくらいには感じておられるようなのですが、そこではまだぐいと押すことはせずに、膣の入り口あたりへ移動したりして、ゆっくりと快感を味わっていただくことにします。

逝く回数が増えるとほんとに軽くクリトリスのあたりを舐めているだけでもヒクヒクするようになって、性急にならないようにしながらMAさんの逝くタイミングを見ます。いよいよMAさんも我慢できなくなったところで、クリトリスを押すようにして、しっかりと逝っていただきます。逝かれるとクリトリスもしぼむのですが、それに負けないように唇を押し当てると少しだけクリトリスが固くなってそこを押していくと一度はひきかけた快感が再びもどってきて、逝っている時間が長くなります。最後には腕をのばして乳首も一緒に触りながらしっかりと逝っていただいたところで、MAさんの方も満足をされたようです。

そのあとはいつものことなのですが、ベッドに上で寝ころびながらいろいろお話をしたりします。女性の方にはよく舌がいろんな動きをすると言われるのですが、本人としては左右に動かすか、上下に動かすか、ペローンと舐めるか、そんな程度のバリエーションくらいしかない気もするのですが、女性の場合は感度があがってくるのとそうでない時とでは、同じ舐め方でも舌の感触は違ったふうに感じるのかも知れないですね。
関連記事
Secret

TrackBackURL
→http://eurika0000.blog44.fc2.com/tb.php/881-9f890b40