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昼間は暑いですけど朝夕はちょうどいい感じの気候で朝サッシを開けて空気を入れ替えるときは気持ちがよいですね。最近は一時期のように平日は出張、週末はほぼ芝居か舐め犬という慌ただしい日々が終わって、出張もしばらくはなさそうだし、舐め犬の方もお誘いが減ったのでのんびりと過ごす休日が増えたりしています。休日になるといつもどなたかの舐め犬となって股間に頭をうずめてクンニをする生活というのも、それはそれでありがたいことですが、時間的に余裕のある中で連絡をいただいて今日は舐め犬明日は読書とテレビとかそんな日々もいいものです。

OKさんとは今年の初めにお会いしてから連絡がなかったのですが、いつも婚活のお話をされていたので、いよいよいい方が見つかったのかと思っていたところ、GW頃にまた連絡をいただきました。仕事がかなりお忙しかったみたいです。GW中は結局時間が取れなかったみたいでお会いできなかったのですが、金曜日の夜に連絡をいただいて暇にしていましたので、お会いすることになりました。いつものラブホに入って少しお話をした後にシャワーを浴びていただきました。そのあと私がシャワーを終えて、すでにベッドに入っておられたOKさんの横に入ります。

OKさんの場合は胸から舐めていくのですが、ガウンの前をはだけて待っておられましたので、乳首をゆっくりと口に含んで舐めていきます。舐めているときに、今日も朝からオナニーしてきちゃった、とおっしゃって、このところ朝夕とオナニーをするくらいムラムラが高まっていたそうです。以前はOKさんに合った舐め方になっていなかったのか、オナニーをしてこられた時はなかなか逝っていただけなかったのですが、ソフトにゆっくりと舐めるようにしてからはそうでもないので今日も大丈夫そうかなと思います。

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胸もしっかりと舐めたところで布団を剥いでOKさんの脚の間に入らせていただきます。太ももからゆっくりと脚の付け根へ舌を進めていき、小陰唇のひだと付け根の間を舐めている間に感じてこられて脚を閉じ気味にされますが、少しするとまた脚を大きく開いて舐めやすくしてくださったりを何度か繰り返して、小陰唇のひだにいよいよ舌を触れさせて時には、あ~、と声をあげて感じておられます。ゆっくりと周りから焦らすように舐めていって、最初に小陰唇のひだに舌が触れるときはみなさんすごく反応されますが、OKさんはそうでなくてもひだのところがかなり感じる方なので、余計に気持ちがよいみたいです。

舌とひだがだんだんとなじんできたところで、ひだの両側に沿って上下に舌を動かしていきますが、まだひだの間には舌を差し入れていないのにもかかわらず、ひだの外には愛液が溢れてその味わいを感じることができます。OKさんはいつものようにAVをご覧になりながら好きな場面を早送りして探したりしておられます。ひだ全体を覆うように舐めたり、少しひだを吸い込むようにして舐めたりしますが、いつもよりもOKさんは感じやすいようです。クンニが久しぶりということもあるのかも知れませんね。軽く舐めているうちに、OKさんが脚を伸ばして力がはいっているのが分かりましたので、そろそろ逝きそうになられていると分かって、ひだで小陰唇をくるむようにしながらぐぐっと少し押すようにすると、逝きそう、とおっしゃいながら腰を浮かせて、逝ってしまわれました。逝かれている間も唇を離さずクリトリスを押すようにするのですが、この逝っている時間がOKさんはだんだんと長くなっているように思います。

逝ったあとはすぐには触れられたくないようですが、逝きつづけている間に唇を離さないようにしていると絶頂の時間がながくなって、しっかりと逝ききったあとで、もう触れられては困るくらいになるみたいですね。逝ききったあとは少し脚の付け根あたりを舐めたりして、OKさんが落ち着くのを待ちますが、すこしすると軽くならクリトリスのあたりを舐めても大丈夫になります。クリトリスが敏感すぎる状態のときには膣の入り口あたりを舐めたりもします。こちらも感じる方が多いのですが、感じ方がクリトリスとはまた違った感じなので、逝った後はこちらを舐めるのがいいみたいです。

逝かれたあとしばらくは呼吸を整えるために横になっておられましたが、再び感じてこられると少し頭をあげてAVの方をご覧になっておられます。膣の入り口とクリトリス周りを交互に舐めているうちに、今度はアナルも舐めて欲しい、とおっしゃるので鼻を膣の入り口に密着させてアナルを舐め、そのまま顔を滑らせるようにして膣の入り口を舐めたりします。愛液でヌルヌルになっていますので、するすると動くのですが、私の顔はOKさんの愛液でヌルヌル状態です。顔面騎乗で女性がよく顔に擦り付けたりするとこんな感じで顔中がヌルヌルになりますね。そうしているうちに、AVの画面でガンガンと挿入しているのを見ていたOKさんが、私も挿入されたい、とおっしゃっいます。

急には無理なので舐めながら自分で触ってすこし元気になってきたところでベッドに横になって触っていたところ、OKさんの方は四つん這いになって挿入を待っておられます。まだしっかりと固くなっていないので、後ろから少し舐めさせていただいたりします。しばらくして固くなったところで、バックからなんとか挿入できたのですが、OKさんはかなり感じておられるようでいつになく大きな声をあげておられます。膣の方もかなりきつくて全体が締る感じです。ひとしきり感じられたところで、OKさんはそのままベッドに横になられました。そこで少し休憩をして、腕枕で抱き合いながらOKさんが余韻を楽しんでおられる間背中を触ったりさせていただきます。

しばしのあいだゆっくりと横になってお話をしたりしていましたが、最後にもう少し舐めさせていただくことにしました。時間はあいたのですが、クリトリスのあたりを舐めるとOKさんが身体をビクンとさせたりして、敏感さはそのままのようでしたので、クリトリスは外すようにして周辺を軽めに舐めていきます。軽く舐めているだけでもOKさんが脚を伸ばして力を入れ始めたので、また逝かれるかなと思って少しだけクリトリスを吸い込むようにしてみたところ、逝く、とおっしゃてまた時間をかけてしっかりと逝っていただけました。一時期は一度逝かれると次はなかなか難しかったのですが、最近はこうして2,3回は逝っていただけるようになったのでよかったです。

帰り支度をしてホテルを出るところでOKさんから、写真わすれたね、と言われて、写真を撮らせていただくのを忘れたことに気が付きました。ちょっと残念でしたけど、まぁ、今日はしっかりと逝っていただけたので、それでよいことにします。
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