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すごく暑かったのもつかの間、最近少し涼しくなっていますね。もう、2日前のことになってしまって、ブログを更新するのが遅くなってしまったのですが、仕事帰りにMMさんとお会いしました。1年振りくらいになるでしょうか、久しぶりにお時間がとれる日ができたとのことで連絡をいただきました。お会いする前に前回の舐め犬の時のブログの記事を読み返して、どんな感じで感じていただけたのかを復習しました。少し強めに舐めても大丈夫そうです。

駅で待ち合わせをしてそのままラブホへ向かいました。そんなに遅い時間ではなかったのですが、部屋はもう2つしか残っていませんでした。部屋へ入ってさっそくMMさんに汗を流していただきました。続いて、私もシャワーを浴びて、ソファーでテレビをご覧になっていたMMさんと一緒にベッドのほうへ移動します。久しぶりですね、ということで、まずは太ももあたりをゆっくりと撫でさせていただいて、落ち着いてきたかなというところで、掛布団を全部下へ落として、脚の間に入らせていただきます。MMさんは背の高い方なので、長い太ももに両側を囲まれている感じが、なんだか落ち着くようです。しっかりと両腕で太ももをだかえるようにして、内側から舐めさせていただきます。

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脚の付け根まで舌を進めると、小陰唇のひだとの間をゆっくりと舐めあげるようにして舐めていきます。ひだのぎりぎりのところを舐めていると、MMさんが声を出し始めました。こんなに感じやすい方だったっけと思いながら、ひだの上のあたりに軽く舌を触れると、その瞬間にすごく大きな声をあげられました。最初にひだに舌が触れるときはみなさんそれなりに敏感に感じられますが、今までにないくらいに大きな声でした。だんだんと舌全体を平たくして、小陰唇にぴったりとくっつけるようにしながら舌を押し当てていきます。もうすでにクリトリスもはっきりと分かるくらいに大きく固くなっているのがわかります。ひだの間に舌を差し入れていくと、少ししょっぱい愛液と一緒に膣の入り口あたりは苦めの味わいがあって、膣の中からの愛液も溢れていることがわかります。まだ舐め始めたところなのにちょっと珍しいかもしれません。

舌を軽めにクリトリスの上あたりに覆うように動かしながら舐めていきます。クリトリスが大きくなっていくにしたがって、MMさんの声も大きくなってきました。声だけを聴いているともう逝っていただいても大丈夫そうなくらいですが、あまりに早く逝っていただくのももったいないので、軽めにクリトリスのあたりを舐めていくようにします。MMさんもちょっと腰を浮かし気味にする感じで、私の舌に押し当てるようにされていましたので、唇を軽く押し当てるようにすると、大きくなっていたクリトリスがさらにぷっくりとして、MMさんの声も大きくなります。そのままクリトリスを包皮の上から包み込むようにしてぐいぐいっと押すようにすると、腰をぐっと持ち上げて身体を突っ張るようにしながら逝ってしまわれました。

逝ってしまわれると腰をガクッと落として、呼吸を整えられるのですが、そのあとは、軽く舐めているだけで再びクリトリスがすぐに固さを取り戻してきます。少しの間はクリトリスの周辺を軽く舐めているのですが、1回目に逝っていただいたときと同じように唇を押し当てるようにしてクリトリス全体を包み込むと、またMMさんも腰を浮かすようにして、逝ってしまわれます。今度は逝っておられる間も唇を離さないようにして、クリトリスの先端に舌を触れさせていると、一度落ち着いた声が再び叫ぶように大きくなって、腰をガクッと落としてしまわれるまでにより長い時間絶頂を味わっていただけたようです。前回もこんな風に逝っていただいていたような気がしたのですが、後でお話をしていたところ、今日は以前にもましてはっきりと逝ったと実感できるような逝き方だったそうです。そういえば、前回お会いした後くらいから、逝っている間も舌を限界まで離さないようにすることでより深く逝っていただけるのが分かってきたのではなかったかなと思い返しました。

強めに舐めても大丈夫との印象がありましたので、途中は大きくなって露出してきたクリトリスを直接舐めたりもしていましたが、やはり直接舐めるのは逝っている間だけにしていた方がよさそうです。逝くまでの間は包皮でクリトリスを包み込んで、その上から強めに舐めると、いいことが分かってきました。MMさんもそのようにして舐めたときの方が逝っているときの感じ方がより大きいようです。こうなってしまうと同じようにして舐めると何度でも逝っていただけるのですが、実際にも何度逝かれたのか分からないくらいに、ちょっと軽めに舐めては逝っていただいてを繰り返します。そうしているうちに、MMさんが入れて欲しいとおっしゃるので、クンニの方は中断して、MMさんに手と口で元気にしていただいて、挿入させていただくことになりました。

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MMさんが上になってくださって入れようとするのですが、何度も逝かれているので入り口は固く締っていてなかなか入りません。一度しぼみそうになったのですが、再びMMさんが元気にしてくださって、今度はようやく挿入することができました。入り口のあたりがかなりきつく締っています。MMさんは身体を起こして腰を使っておられますが、私が乳首を触るとさらに激しく感じておられます。ちょうど先が子宮のところに当たって気持ちがよいそうで、そのような気持ちよさは40代に入ってから感じることができるようになったとのことです。激しく腰を使ったあとは、私の上に覆いかぶさりながら少し休憩です。その間も、私のものがピクッとなるたびに、あっ、と声をあげながら、膣の方もギュッと締るようになります。落ち着いたところで、再び身体を起こすと腰を使いながら再び激しく感じておられます。

何度目かの時にMMさんがかなり激しく感じておられて、それと同時に膣がすごい力で締ってきて、少し固さがなくなってきていた私のものはぎゅーっと押し出されるようにして、先のほうだけが辛うじて挿入しているだけになってしまいました。そのまましばらくはMMさんは上になってじっとされていましたが、しぼんでしまいましたね、といことで挿入は終わりになりました。それにしても、こんな風にしっかり挿入していたのが、はっきりと押し出されるようにされて、抜けてしまったのは初めてのことではないかと思います。しばらくはベッドの上に並んで横になってお話などをしていましたが、時間の方もあと少しになっていましたので、最後に再びクンニをさせていただきました。

挿入でもしっかりと感じていただけたので、クンニを始めてもすぐにクリトリスが固さをもとに戻して、何度でも連続して逝っていただける状態になりました。ほんの10,20分のことだと思いますが、その間にも何度も絶頂を迎えていただきました。時間になってシャワーを浴びたあとも、身体がぽーっとする感じだとMMさんはおっしゃっていました。やはり40代の女性の感じ方は若い方とはその深さが違う気がしますね。
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