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NVさんから連絡をいただいたのは去年の暮れになるのですが、その後、もう一度連絡いただいたときも都合が合わなくてお会いできていませんでした。月曜日の朝に再び連絡をいただいて、ちょうど平日の夜も大丈夫でしたので、お会いすることになりました。メールはいつも短い事務的な内容でしたので、あまり話さない方かなと思っていたのですが、お会いしてみるとよく話をしてくださる朗らかな20代前半の学生さんでした。スマホでブログをご覧になっていたので、プロフィールがあるのを知らずに連絡をくださったというのを後から知って、こんなおじさんですみませんって感じです。

先週も同じ駅で待ち合わせをしたので、同じホテルへ行ってみました。部屋へ入ってからお茶でも飲みながら少しお話のしたのですが、これまでオナニーでは逝けるけれども、男性にされてクリトリスにしろ、挿入にしろ、逝ったことがないとのことで、自分は逝けるのかなと思って連絡をくださったそうです。まだ若いので逝けなくても30代、40代になればどんどん敏感になって逝けるようになりますよ、とかお話をしてから、シャワーを浴びていただきました。そのあと、私おシャワーを浴びて出てくるとソファーに座ってテレビをご覧になっていましたので、一緒にベッドのほうへ移動しました。

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根が明るい方なのであまり緊張されているようには見えませんでしたが、とりあえず少し太ももあたりを触らせていただいてから、おもむろに掛布団を下へ落として脚の間に入らせていただきました。若い方なので太もももプルンプルンとした感触です。太ももの内側から脚の付け根の方へ舐めていき、パンティははいておられなかったので、そのまま小陰唇のひだと脚の付け根のあたりをゆっくりと舐めていきます。ひだの近くを舐めているだけで少し声も漏れるくらいに感じておられるので、逝ったことがないとはいえ、かなり感じやすい方なんではないかなとその時に思いました。ひだの上に舌をのせてゆっくりと舐めていきますが、ひだがすごく短くて、わざわざ舌を差し込んで行かなくても尿道から膣のあたりまで舌が触れていきます。膣の周りは愛液でもういっぱいです。

小陰唇全体を舌で包むようにしてゆっくりと舌を動かしているときに、ふと思ったのですが、股間に密着させている顔のあたりが心地よいのです。何が気持ちよいのかなと思ったら、普通にヘアーは生えているのにすごく柔らくて、羽毛かと思うほどふわふわですべすべしたヘアーです。これまでたくさん舐めさせていただいていますが、ヘアーの薄い方はいても、普通に生えていてこんなに柔らかい感じの方は初めてです。そんなことを思いながら最初ですので、ゆっくりと軽めに舌を動かしていきます。だんだんとクリトリスも固くなってきて形がはっきりとしてきます。

クリトリスを包皮でくるみながらちょっと下の方を舐めていると気持ちよさそうにされています。ひだが短いので包み込むのはちょっと難しいのですが、かなり感じてこられたかなというところで、包み込んで少し強めに押すようにして舐めていきます。尿道のあたりがヒクヒクしてきましたので、これなら普通に逝っていただけそうだなと思いながら、逝っていただくタイミングを見ながら強弱をつけていきます。NVさんも脚を閉じ気味にされてきましたので、強めに押すようにしていると、さらに脚を閉じてこられて私の顔を気持ちよい太ももでしっかりと挟み込むようにされます。強くするタイミングが悪いのかそんな感じが少し続いたのですが、最後には顔をギュッと挟みながらしっかりと逝っていただけました。逝き終わると脚を広げられたので、続けて軽めに小陰唇の周りを舐めさせていただきました。

ここで少し休憩ということで掛布団をかけて横に並びながらしばらくお話をしていました。NVさんは舐め犬の生態にかなり興味を持たれたようで、挿入とかしないでそれでいいのか、とか、これまでに会った女性のことなどをお聞きになっておられました。掛布団を引き上げてそれを抱きかかえるようにしながらこちらを向いてお話されているのがとてもかわいいです。やはりまだお若いですから、こういう変わった性癖の男性がいるのが面白いのでしょうね。

ひとしきりお話をしたところで、まだ時間もありましたので、再び舐めさせていただくことにしました。軽く舐め始めたところですでに感じやすくなっておられて、ときおりヒクヒクとされながら、声も出して感じておられました。またクリトリスも固さを戻してきましたので、先ほどと同じように逝っていただけそうな感じです。まだ、逝っていただくタイミングをその時の強さははっきり分かっていませんので、試行錯誤しながらですが、2,3回目にNVさんが太ももで顔をギュッと挟まれたタイミングで逝っていただくことができました。続けて舐めてはいたのですが、設定していたアラームが鳴って時間になりましたので、クンニの方は終了させていただきました。

そのあと少しお話をしていましたが、NVさんは逝くと眠くなってしまわれるそうで、2回も逝ってしまわれたのでかなり眠いとのことでした。ゆっくり舐めて最後に1度だけしっかりと逝っていただくような舐め方がよかったみたいです。あとバイブとかの話になって、女性の膣の中の形をデータにしてそれにあった形のバイブを3Dプリンターで作って売ったら売れるのに、という斬新なアイデアをおっしゃっていて、おもしろいなと思いました。うまくやれば本当に売れそうですよね。写真の方は迷っておられたのでなしにさせていただきました。
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