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なんだかブログの更新をしていなくて久々になりますが、WMさんからはかなり前から連絡をいただいてメールを何度かやり取りをして、今日お会いするお約束をしていました。少し郊外になるのですが車で出かけて近くのラブホへ行くことになりました。以前はよく車で1時間程度のところでしたら車で出かけてお会いしていたのですが、最近は都内か自宅まで来てくださる方が増えてあまり車で出かけることがなくなっていました。渋滞したらと思って少し早めに出かけたのですが思いのほか空いていてアッという間についてしまいました。圏央道ってあんなところを通っているのですね。

WMさんは40代の元奥さまで、待ち合わせをしたコンビニのところまで来てくださいました。車の中でいろいろお話などをしながら、前もって調べておいた近くのラブホへと向かいました。こういう形でネットで男性と会うのは初めてとのことで、朝から緊張でちょっとお腹が痛くなったりしておられたそうですが、見た目には普通にお話もされていました。ホテルのほうもかなり混んではいましたが、なんとか空いていましたのでよかったです。郊外のホテルは日曜日でもサービスタイムが長くてゆっくりできるところがよいですね。部屋でお話をしているときもまだ緊張しているとおっしゃっていましたが、少しお話をしたあとでシャワーを浴びていただきました。

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バスタオルを身体に巻いて出てこられたのですが、私がシャワーを浴びている間に黒のスリップとパンティに着替えておられてやっぱり大人の女という感じが出てきます。お話では昨年ダイエットされたそうですが、今はちょうどいい感じの肉付きで、太もものあたりを触らせていただいても気持ちよいです。ベッドに横になっていただいて、掛布団を落とすと、さっそく脚の間に入らせていただいて、太ももの内側から舐めさせていただきます。お子さんも手が離れて、性欲の方がだんだんと強くなってきたこともあって、性感マッサージなどを調べたりしているときに、舐め犬を知ることになったとのことです。舌がパンティの際のあたりまで進んで行くと、WMさんの身体にも反応があって、やはり40代の女性は感じやすいのだなと思います。

パンティをとっていただいて、舌を脚の付け根に密着させて下から舐めあげていくと、すこし押し殺したような声を出して感じてくるのに耐えておられるようです。徐々に舌を小陰唇のひだへ近づけていきますが、舌がひだに触れたときには声も大きくなっていよいよしっかりと舌の感触を味わい始められたようです。やわらかなひだの上を覆うようにして舌をゆっくりと動かしていくと、WMさんが私の腕に手を伸ばして握ってこられます。しばらく舐めているだけでとても感じやすい方なのがわかります。ひだの間を分け入って舌が小陰唇の中に直接触れだしたころからWMさんの声のトーンも変わってきたように思います。最初なので軽く、ゆっくりと舌を動かしていきますが、それだけでもWMさんの性感がどんどん上がっていくようです。

少し早いかなと思いつつも、多分これならば何度でも逝っていただけるのではないかと思い、少し強めに舌を押し当てるようにして舐めていきます。それとともに身体を少しのけぞるようにして声も大きくなって感じておられます。逝かれたような感じもしましたが、そのまま舐めていても同じように感じておられるので、まだかなと思い、また少しソフトに戻して小陰唇全体を舐めたり、少し強めに舐めたりを繰り返しているうちに、身体をのけぞらせるようにして、逝きそう、とおっしゃってのけぞらせていた身体をガクンと脱力されました。いつもなら逝っておられる間も舌を押し付けているのですが、脱力されて舌がクリトリスから外れてしまったので、そこは少し残念でした。

そのまま舐めていても大丈夫そうでしたので、軽めに舐めているうちに、再び逝く前と同じように感じてこられたので、唇をクリトリスに押し付けるようにすると、それまでよりもしっかりと固くなったクリトリスがぷっくりとむき出しになって、そこを直接舌で刺激してみるとさらに大きな声をあげられます。一度逝かれてしまうと感度が高まったままになって、軽く舐めたあとにちょっと押すようにして舐めると身体をのけぞらせて逝っていただけるようになりました。1時間半くらい続けて舐めさせていただいていましたが、かなりぐったりとされてきましたので、ちょっと休憩させていただくことにしました。

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クンニの感想をお聞きすると、予想以上に気持ちいい、と嬉しいお言葉をいただきました。休憩しながら胸を触らせていただいていると、WMさんが私のものをパンツの上から触られていましたが、今度を私が太ももをWMさんの股間の間に差し入れてクリトリスを押すようにしてしばらく抱き合っていました。それだけでもかなり感じておられたので、再び足元のほうへ移動して、クンニを再開させていただきます。舐めてすぐにも先ほどまでと同じように感じ始められて、軽く舐めてタイミングをみては少し強めにして逝っていただくのを繰り返します。何度も逝かれているので、逝きそうになると、だめだめ、とおっしゃるのですがぐいぐいと舌で押すようにするとまた身体をのけぞらせて逝ってしまわれます。

再び、ぐったりした感じになられたので、休憩をすることにして少し布団をかぶって横になりました。私もそのまま寝てしまいそうになりましたが、WMさんもかなり眠くなっておられたとのことです。少し起き上がってソファーのところで飲み物を飲みながらお話をしていましたが、まだもう少し時間がありそうでしたので、最後にもう少し舐めさせていただきます。感じやすくなった身体はそのままですので、乳首を触るだけでもビクンと反応をされるくらいで、クンニもソフトに舐めているだけでも感じておられて、私が口を動かさなくても、自ら腰を上下させながら舌に擦り付けるようにして感じておられます。もう何度でも逝けるような状態でしたので、短時間でまたぐったりな感じになられたので、そこでクンニを終わりにさせていただきました。逝きすぎてすぐにでも寝たいくらいに眠くなってしまったとのことです。

ブログのほうも書いてよいとのことでしたので、写真もお願いしました。ホテルの部屋を出る前にハグをとおっしゃるのでしっかりと抱きしめてお互いにお礼を言い合いました。ホテルを出て再び待ち合わせ場所まで30分ほどドライブをしてWMさんをお送りしました。郊外の結構のどかな感じのところですので、週末のドライブにはちょうどいい感じです。
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