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今日は涼しかったですね。普通に仕事をしていたら久しぶりに舐め犬ネットでROさんから連絡をいただきました。これまでもこのブログを読んでいてくださったのですが、舐め犬ネットに私の募集の書き込みを見つけて連絡をくださったそうです。一番早く会えるのはいつになりますか?とのことでしたので、今日でも大丈夫です、とお答えしたところ、では今日お願いします、というわけで、さっそく今日の夜にお会いすることになりました。ROさんは40代の女性の方ですが今ちょうどムラムラとしている感じとのことでしたので、今日お会いすることができてよかったです。

ジムでのワークアウトが終わってから待ち合わせ場所へ来られたのですが、年齢よりも若く見える方で、話もよくしてくださって、楽しくお話をしながらラブホへ向かいました。サービスのケーキとアイスクリームを持って部屋へ入りましたが、見た目とは違って緊張されているとのことです。最初はやっぱり緊張してしまいますよね。ROさんはシャワーを浴びてこられたので、私だけシャワーを浴びて汗を流させていただいて、舐め始めることにしました。今日は3回逝くのが目標とおっしゃいながら、下だけ脱いで、上は黒いタンクトップ姿でベッドに横になっていただきました。かなりよくしゃべる方で、私が脚の間に入らせていただいて、太もものあたりを舐め始めたところで、こんな風に太ももを舐められるのは初めてとか、その時その時の感想を口に出されます。恥ずかしさをごまかすためとはおっしゃっていましたが、それはそれで楽しい舐め犬になりそうです。

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ヘアーはきれいに脱毛されていてツルツルです。脚の付け根あたりからゆっくりと小陰唇のひだの近くまで焦らしながら舐めていきます。小陰唇のひだに舌が触れると、気持ちいい、とおっしゃって、軽く触れるだけでこんなに気持ちいいのは予想外だったようです。昔の彼がクンニをたくさんしてくれたそうなのですが、結構強めに舐めていたので、強くしないとそんなには感じないと思われていたようです。ひだに軽く触れたときの気持ちよさから、次もお願いします~、とすでに次回の予約をお願いされてしまいました。舌の感触を味わっておられる時の息の漏らし方からかなり感じやすい方なのが分かります。ROさんも舐めるところを見ると興奮するとおっしゃって、背中に枕を入れて私が舐めているところがよく見えるようにしておられたのですが、いよいよ気持ちよさで高まってこられるとやはり身体を横たえて快感をかみしめておられます。

柔らかなひだの間に舌を差し入れていくと愛液が膣の入り口の周りに溜まっているのが味わいでわかります。あまり濡れないとおっしゃっていましたが、しっかりと濡れています。舌を平たくしてひだの中にぴったりとくっつけながらゆっくりと動かしていくと、声や吐息をもらしながら高まってこられたようです。クリトリスの周りへも舌を這わせていきますが、舐めているうちにクリトリスも少し大きくなり形がよく分かるようになります。舌で全体を覆いながらクリトリスを皮にくるんで舐めていると、それ気持ちいい、とおっしゃって、この後もこの舐め方がかなり気に入られたようです。ヘアーを全部処理されていることもあると思いますが、舌が大陰唇、小陰唇に密着してそれが気持ちよさを高めているのだと思います。

だんだんと逝くのが近づいてきたかなと思うと、ROさんは下半身に力を入れて腰を浮かすとのけぞるような体勢になって、逝った瞬間には身体を脱力されて余韻に浸っておられます。続けて舐めても大丈夫そうでしたので、そのあと軽くクリトリス周りを舐めさせていただいた後に、またクリトリスの周りへの舌を移動してなめていきます。最初の小陰唇へのひだへの軽いタッチの時は、こんなソフトな舐め方では逝かないだろうな、と思っておられたそうですが、かなり短い時間で逝ってしまわれて、ROさん自身も驚いているというか、感心しておられます。最初に逝かれた時は、逝った瞬間に脱力されたのですが、逝っている間にさらに舌で押すようにできると、長い時間の逝きを感じられますよ、とお伝えすると、それ以降は出来るだけ長く逝こうと限界まで舐められるのを試しておられました。

この後、割と簡単に今日の目標の3回はクリアーされてしました。そこでちょっと休憩をとらせていただくことにして、ベッドに並んで舐め犬のことをいろいろと話しました。太もものあたりも触らせていただいたりするのですが、よくジムで運動をされるそうで、しっかりと筋肉のついた弾力のある太ももとお尻をしておられて、特に太ももの弾力性は気持ちがよくて、ずっと触っていたい気分です。

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まだまだたっぷりと時間が残っていますので、再びクンニをさせていただきます。3回逝かれた後でもありますから、軽く舐めているだけでクリトリスにはしっかりとした大きさが感触で分かります。そして、舌がクリトリスのむき出しになった先端に触れると、それまで以上に声をだして感じておられます。気持ちいいポイントになると、それ気持ちいい、とその都度おっしゃってくださるので、私もROさんの好みの舐め方が分かりやすくて、早くROさんが逝ける舐め方が分かりました。逝くときには脚を伸ばして力を入れると逝けるのですが、力がはいっているので、逝きそうになると脚が釣りそうにもなるので、それを用心しながらもそのあとまた3回ほど逝っていただけました。やはり40代のからは感じやすいし、貪欲に快感を楽しんでくださるので、舐めていても気持ちがよいです。

ROさんもだんだんと逝っている間に私が口を離さないのに慣れてきて、逝っている状態が長続きしてきたのですが、逝く、とおっしゃった後に、エビぞりになりながら、今逝ってるとこ、とおっしゃったので思わず吹き出しそうになりました。逝く、とはみなさんおっしゃいますが、逝っている状態でも、そのことを言葉に出す方は初めてです。そんな感じで時々笑ったりしながらも、楽しくクンニをさせていただけました。

このあとちょっと長めに休憩をして、いろいろと舐め犬以外のお話とかもさせていただいて、少しのんびりとしていたのですが、あと30分くらいのところで、最後にまた舐めて欲しい、とのことで、再びクンニをさせていただきます。短時間ではありますけれど、最後なのでクリトリスへ直接強めの刺激でクンニをしてみたところ、今まで以上に簡単に2回ほど逝っていただいて、こんな風に貪欲に舌の気持ちよさを時間いっぱいまで楽しんでいただけて、私も嬉しいです。写真の方もOKしていただけたので、何枚か撮らせていただきました。

駅まで一緒に帰って行ったのですが、今週末も時間があればすぐにでもお願いしたい、とのことで、家に帰ってからもお誘いのメールをいただきました。かなり舐め犬のクンニにはまってしまわれたようで、これから継続してまた新しい快感の感じ方を一緒に探していければよいなと思います。
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