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じめじめしながら蒸し暑い日が続きますが、USさんから連絡があって仕事帰りにお会いすることになりました。火曜日にお会いしたのですがいろいろあってブログの更新が遅くなりました。USさんが待ち合わせ場所に着くなり、気持ち悪いものを見ました、とおっしゃって、ゲジゲジかな、とさっそくスマホで検索したところ写真を見てやっぱりそうだということになりました。しかも、ゲジゲジの正式名称がゲジということも分かってしまいました。写真を見せてもらったのですがおそらく私は実物を見たことがないような気がします。でも、女性の方って虫関係が全然ダメな方が多いですよね。USさんは中学くらいまでは触っても平気だったそうで、そこまで平気ならばそのあとも平気なきがするのですが、不思議なものですね。

と、そんなことを話しながらホテルへ入ってみると満室でした。他と探そうと出ようとしたところちょうど清掃が終わったのか、○○号室なら大丈夫です、とのことでなんとか部屋に入ることができました。私はおにぎりを買ってきたのでそれを食べさせていただいて、USさんはお風呂にお湯をためていました。食べ終わってもまだ湯船はいっぱいにならないので、私が先にシャワーを浴びさせていただいて、それからUSさんがお風呂に入ります。そういえばUSさんはだいたい湯船にもお湯をためて入っていたなと思い出しました。

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裸の上にガウンだけを着てUSさんがお風呂から出てこられて、ベッドに入ると、さっそく掛布団を落として横になっていただいて、USさんの脚の間に入らせていただきます。前回はUSさんが気持ちがいいとおっしゃっているのでクリトリスを直接かなり強めに舐めていたのですが、お会いする前に、そのあとちょっと痛くなったので今回はほどほどにお願いします、と連絡を受けていたので、ちょっと気を付けるようにしてソフトに舐めていきました。太ももから脚の付け根へ舐めていき、小陰唇のひだの両脇をゆっくりと舐めあげるようにして舌を動かしていきます。私のクンニにもだんだん慣れてこられて安心感があるのか、このあたりで少し声を漏らすくらいに感じておられます。ひだはまだ閉じられたままですが、開かないようにして、ひだの先にそって軽く舌を触れるようにして上下させていきます。

USさんの感度もだんだんと高まってきたところでひだの間に舌を差し入れていきます。ひだの中は愛液がしっとり溜まっています。膣の入り口あたりにたっぷりと溜まった愛液を舌で掬い取りながら、クリトリスのあたりへと絡めるようにして舐めあげて行きます。最初のうちはUSさんのひだは普通に薄いのですが、感じてくるにしたがって少し充血してふっくらとしてきます。そうなるとクリトリスも舌の感触でしっかりと形が分かるくらいに固くなってきます。前回はクリトリスの先の露出したところを直接刺激したのがいけなかったのでできるだけ、包皮に包むようにしてその上からクリトリスを舐めていきます。これまでUSさんは強くても大丈夫だとの思いがあったのですが、こうしてソフトに舐めていくと、そんなに強くしなくても十分に気持ちよくなっていただけるのがわかります。

軽く舐めているうちにクリトリスのところがヒクヒクとしだしました。そこで同じ調子で軽く舌を左右に動かしながらヒクヒクが続くように注意しながら舐めていきます。今日は唇を押し当ててクリトリスをより固くするようにはできるだけせずに、自然なままにしてクリトリスの上を舐めていくのが気持ちがよいようで、USさんも徐々に声が大きくなってきます。そろそろ大丈夫かなと思って少しだけ唇を押し付けながらクリトリスを包皮の上から刺激していきます。ただ、USさんが感じてくるにつれてクリトリスも先の方が露出するようになって、そこに舌が当たるとUSさんはより気持ちよさそうにされるのですが、このまま刺激するとまた痛くなると思い、包皮に覆われている方を刺激するようにします。

時間が経つにつれて、小陰唇のひだの充血がまわりにも伝わってきたのか、全体にふっくらとして盛り上がってきているのが分かります。ひだの方もふっくらとして厚みがあります。いつもみたいに強めに舐めなくてもソフトにゆっくりと時間をかければUSさんも十分に感じていただけるのが分かってきました。クリトリスを包皮でくるむようにしながら、下の方を舐めるとやなり敏感なところらしく、USさんの声も大きくなり、気持ちいい、とおっしゃっています。そうしているうちに、またクリトリスがヒクヒクとするのですが、これまでとは違って、ヒクヒクの動きの大きさが何倍にも大きくなっています。USさんとお会いしてからは初めてのことかもしれません。

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そのあとも唇を少し押し当てて、ちょっと強めにクリトリスを刺激していくと、同じように大きなヒクヒクが何度かありました。今までとは違ってかなり感じていただけているなと思っていたところで、設定していたアラームが鳴りました。まだもう少し時間があったので、USさんももう少し舐めて欲しいとおっしゃるので、クンニを再開したところ、やはりクリトリスのヒクヒクは止まらずに、すぐに繰り返すようになりました。USさんもいつになく乳首も触って欲しいとおっしゃって今までとは少し違う感じみたいです。ヒクヒクしながらクリトリス自体は徐々にしぼんでいって、しぼみ切ったあたりでUSさんの感じている声も一番大きくなるので、そこでしっかりと逝っていただけているのだと思います。

軽く舐めるのでも時間をかけるとUSさんの感度はどんどんと高まって、こんな感じで逝っていただけるのは初めてのことでしたので、USさんも気持ちいいからもう少し舐めて欲しいということで、30分だけ延長してせっかく高まった快感を持続して楽しんでいただくことにします。それからあとはちょっと強すぎるかなというときもありましたが、クリトリスを舌でプルプルと震わせるようにすると、大きなヒクヒクが始まって、クリトリスを押すようにしているとだんだんとしぼんできて、USさんが大きな声をあげながら腰をくねらすようにして感じるというパターンの繰り返しです。時間さえあれば何度でも繰り返ししそうでしたが、さすがに時間も迫ってきましたので、終わりにすることになりました。

USさんとお会いするとだいたい休憩をあまり入れずに舐め続けていることが多いのですが、今回は強くならないように気を付けながら舐め始めたのがやはりよかったようで、USさんがこんなに声をあげて感じて盛られてかなり嬉しかったです。人それぞれ一番気持ちよくなる舐め方というものはあると思いますが、こんな風に何度もお会いしてようやくいいパターンが見つかるということもあるのですね。
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