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暑いじめじめした気候ですがこの時期は女性の方もムラムラ感が増すのか、このところ少し舐め犬のお誘いが増えている感じです。それともたまたま時期が重なったりしているのでしょうか。SAさんと舐め犬でお会いするのは3回目なのですが、それまでも仕事帰りにお食事だけしてお会いしたりして、楽しく過ごさせていただいたりしています。まだ若い方なのですが楽に話ができるのでそれがいい感じです。今回は久しぶりに私の休日にお会いすることができたので、舐め犬の前に少しドライブして郊外へお出かけしてから、ラブホテルへ入ることになりました。

ドライブしてからなのでラブホテルへ着いたのが夕方となってホテルの方も休憩が3時間でちょっと短いなということで少しだけ延長しました。というのも、SAさんはまだ経験も浅いほうなので、お会いする前に、SAさんが自分も舐めてみたいとおっしゃって、フェラの練習とかしたいとのことで、そんなSAさんが責める側の時間もとりたかったものですから。

SAさんがお風呂にお湯をはっていたのですが、かなり広い湯船なのでSAさんが一緒に入りたいとおっしゃるのでお風呂に一緒に入ることになりました。SAさんが服を脱がされるのが好きとおっしゃっていたのを思い出して、二人で脱衣所に立った時に、脱がせましょうか、といってSAさんの服を脱がさせていただきました。下着姿になったところで、恥ずかしい、とおっしゃっていましたが、ブラとパンティも脱がさせていただいて、裸になってしまうとほんとに恥ずかしそうにされていました。お風呂は照明を調節できないので脱衣所だけ明かりをつけて入ることにします。

ジャグジーでボコボコと泡を出しながら湯船に一緒に入って、私がSAさんを後ろから抱きかかえるようにします。SAさんは男性がどうしたら気持ちがよいのかをいろいろ考えているようで、私が普段と同じ感じでいるものだから、こうして一緒に触れあいながらお風呂に入っていても興奮しない?、と聞かれるので、いやだって勃起しているってことは気持ちがいいってことですよ、と言うと、確かにそうですね、とおっしゃいます。AVとかで女性は声をだして喘いだりしているので男性が静かにしていると気持ちよくないのかと思って気にされているみたいなのですね。

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お風呂を出てからベッドの上で少し涼んで汗をひかせて、私のほうのクンニを先にさせていただきます。その前にキスがしたいとのことで横に並んで胸を少し触りながらキスをさせていただきました。SAさんは経験が浅いのでいろいろリードして差し上げるとよいのですが、舐め犬のお付き合いで、クンニは好きにさせていただきますが、それ以外は女性の方が望まれないとしないということにしているので、なんにしても女性から言いだすのにはちょっと恥ずかしさもあって、申し訳ないなぁと思ったりします。

そのあとはいつものようにSAさんの足元へ移動して、クンニを始めさせていただきました。これまでの2回でSAさんに逝っていただけなかったので、今日はなんとしても逝っていただきたいなと思って、軽めに始めてゆっくりと性感を高めていっていただきたいところです。脚の付け根から小陰唇のひだまでをゆっくりと舐めたあとに、ひだの上に舌を軽く触れさせるようにして上下させます。後でお話を聞くと、この時がすごく気持ちよくてオナニーで逝くときの感じに近かったそうです。最初にひだに舌を触れさせるときはみなさん、あっ、と声を出したり、かなり感じるポイントのようですが、このまま続けていると逝きそうになるところまで達するのかどうか確かめてみたほうがいいのでしょうかね。

それからひだの両側にそって舐めながら徐々にクリトリスの周辺へ舌を近づけていきます。クリトリスを直接刺激すると痛くなるので、包皮の上からクリトリスのあたりを舐めさせていただきます。クリトリスが露出しているぎりぎりのところの包皮を軽く舐めているとちょっとヒクヒクとした感触があって感じていただけているかなと思い、それを続けさせていただきます。だんだんとクリトリスも大きくなってきて、包皮の下でふくれてきているのが分かります。そうなるとクリトリスの先端は露出しているのですが、そちらは出来るだけ触れないようします。包皮の上からでも少し強めに舌を押し付けると痛いとのことで、微妙が感じが大切みたいです。途中で指を入れて欲しいとおっしゃったのですが、入り口のところに触れただけで痛いとのことで、濡れていないわけでもないので、ちょっと不思議な感じです。確かに、膣の入り口が日によって敏感で痛い状態がある方がいましたので、そういうこともあるのかもしですね。

SAさんがローターでオナニーをするときの逝きそうな感じにはなかなかならなくて、今回も逝っていただけなかったのですが、舐め続けているうちにクリトリスは確実に固さを増して大きくなってきていますし、ときおりヒクヒクしていたので、このまま続けると逝けるのではないかと思っていますが、ヒクヒクするときの感じが続くのが耐えられないとのことで、難しいところです。

時間も少なくなってしまいましたので、SAさんが舐めたいということでしたので、今度は私が横になってSAさんに上になっていただきます。最初は耳と首筋あたりを舐めていただいて、それから乳首を舐めていただきました。SAさんとしては男性がよがるのを見て、こうすると気持ちいいんだなといろいろ試したいところなのですが、だいたいの男性はそうだと思うのですが、舐められて気持ちはよいですが喘ぎ声を出すことはあまりないので、SAさんとしてはちょっと物足りない感じみたいです。それから、フェラもしていただきました。気持ちのよい場所をお教えして舐めていただきましたが、普通に気持ちいい舐め方をされるので、練習することもないのになぁ、と思っていました。

最後に少しだけもう一度クンニをさせていただきましたが、なかなか逝く感じにはなれないようです。今日は写真はどうですかとお伺いしたところ、撮ってみてよさそうなら、ということで撮らせていただいて、1枚OKが出ましたので、掲載させていただきました。ホテルを出てから、夕ご飯をいただいて、SAさんの家の近くでお別れしました。なんだか久しぶりに普通のデートしたような感じの楽しい一日でした。

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