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3連休の真ん中ですが今日も天気は悪いですね。この間お会いしたROさんが再び家まで来てくださいました。先日初めてお会いしてから、ROさん自身舐め犬にかなりはまってしまっておられたのですが、生理の期間はおとなしくされていたみたいでその間に少し落ち着かれたようです。お昼前に駅で待ちあわせをして自宅まで来てくださって、お昼にパンを買ってきてくださったのですが、パンは後で食べるとして、部屋へ入るとさっそくシャワーを浴びてクンニを一刻も早く始めたいとのことです。クンニのことを考えて、電車でこちらへ向かう間にもウズウズされていたそうです。

シャワーを浴びていただいて早速寝室のほうへ移動していただきます。前回、家のサーバに保存されているAVをご覧いただこうとしてサーバーの調子が悪くてうまく見れなかったのですが、今日はちゃんと映りましたのでそれをご覧いただきながらクンニを始めることにします。少し肉付きのいいもっちりとした気持ちのよい太ももから脚の付け根へと舐めていき、小陰唇のひだに沿って舐めているうちに、すでに少し声を出して感じておられます。そのあとひだの先のところに沿って軽く舌を当てていくのですが、ROさんもこれがかなり気持ちがよくてお好きのようです。ROさんは何回でも逝けて、強めに舐めるのも大丈夫な方なので、前回はかなり回数を逝っていただきましたが、何度でも逝ける方はやはり最初はじっくりと時間をかけて性感が高まるのを楽しんでいただきたいと思い、今回は出来るだけゆっくりと軽めに舐めていきます。

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舌を平たくしてねっとりとひだの横を舐めあげていくと、あ~、と声を出して感じておられます。クリトリスを包皮の上から軽く舐めていると、それだけでヒクヒクとし始めているのがわかります。そのころにはAVを付けているのも見る余裕がなくなって、目を閉じて舌の感触を味わっておられます。ひだの両側を十分に舐めたあと、ひだの間に舌を差し入れて広げるようにして舐めていくと、ひだの先に舌が触れたときの同じように、声を出して一段と感じておられるようです。それと一緒にひだの中に溜まっている愛液も一緒に舐めとらせていただきます。膣の入り口あたりも舌先でこちょこちょとするのですが、ROさんもこれまでクンニで膣の入り口を舐められることがなかったので、それも舐め犬に出会ってからの新しい快感ポイントみたいです。

もう十分に感じておられるので、ここで唇を押し付けるようにして強めにクリトリスを押すようにすると逝っていただけるのは分かっていましたが、最初はやはり押し付けることはせずに自然なままで舐めていきます。後でお話を聞くとROさんも最初はできるだけすぐには逝かないように我慢されていたそうです。逝かないように舐めてはいますが、その分クリトリスの周辺を舐めていくとヒクヒクとする頻度が高くなっていきます。私が口を密着させるのをやめて、ペロペロという感じで軽くクリトリスの先を舐めているときは、ROさんは身体を起こして、舐めている様子をご覧になります。自分が舐められている様子を見ることで興奮がさらに高まるのだそうです。かなり時間をかけてじっくりと舐めてきましたので、そろそろ逝っていただいたほうがいいかなと、唇をクリトリスの周りに押し付けるようにして、舌で押すようにして舐めるとすぐに逝ってしまわれました。そのあともくりとりすがしぼんでしまうまでぐいぐいと押すようにすると、その間、ROさんは大きな声をあげてしっかりと逝きつづけておられます。

こうして逝き始めたところでさらに刺激を続けると長い時間逝くことができるとROさんにお話していましたので、ROさんも逝ったらすぐに唇から離れるのではなくて、できるだけ我慢して逝きつづけるようにされていました。そのあとは、前回と同じで、クリトリスの固さが戻れば、再び舌を押し付けるようにすることで、何度でも連続して逝かれるようになりました。ROさんには限界というものがないのですが、ひとしきり逝っていただいたところで休憩にして、買ってきていただいたパンをいただくことにしました。家にはバルミューダのトースターがあるのですが、前回家に来られた時にそれに気づいて、どんな焼き具合になるのか興味があったので、パンを買ってこられたのでした。もともとおいしそうなパンでしたが、ふっくらかりかりに焼くことでさらにおいしくなったみたいです。

休憩のあと再び寝室へ戻ってクンニを再開させていただきます。しばらく休憩をはさみましたが、軽く舌を当てているだけで、また連続して逝くくらいにクリトリスも敏感になっていて、すぐに感じ始められました。もうすでに何度も逝っておられるので、後半はクリトリスへも直接刺激をして、さらに強く感じていただくようにします。何度も大きな声を出して逝かれたのですが、途中で急に静かになられて、寝てしまわれたのかなと思ったのですが、2,3分の間、ほとんど反応もなく横になっておられます。しばらくして気が付かれて再び声をだして感じるようになられましたが、ほんとに急に動きが止まってしまって眠くなって寝てしまったという感じではありません。どうもその時は頭が真っ白になって気を失っていたような感じであったそうです。長く舐め犬をさせていただいていますが、普通に寝てしまわれる方はいらっしゃいますが、こんな風にいきなり動かなくなることは初めてのことでした。そのあとにももう一度そんな風に気を失われてしまわれましたが。

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途中で少し休憩をはさみながらも、もう何度でも逝ける状態になっておられるので、クリトリスが固さを取り戻したらすぐに逝っていただいて、またしばらく軽めに舐めてクリトリスが固くなってくるのを待つというのを何度も繰り返しました。逝くたびに大きな声を出されるのですが、深く逝かれる時には、あ~、というよりも、う~、うぐぅ、という感じの低いうなり声をあげておられたので、後になってからできるだけ高いかわいい声を出したかったのだけど、とおっしゃっていました。男にしてみるとこんなに何度も逝くと、かなり疲れてしまうのではないかと思うのですが、そうでもないみたいですね。そこが不思議なところです。

今日は夜に予定はあるとのことでしたが、時間ぎりぎりまで舐められていたいということで、電車の時間を調べてそれに間に合うよう時間までしっかりと舐めさせていただきました。今日は前回よりも1つステージが上がったような感じだったとROさんがおっしゃるのですが、多分時間がながかったことと、最初のうちは軽めにできるだけ逝かないように舐めて感度をあげていただいたのがよかったのかも知れません。今日はずっとM字開脚の状態で舐めさせていただいていたのですが、ROさんは脚を伸ばして逝くと逝った感がより強くするそうで、最後の2回は脚を伸ばしていただいて、締めくくりで逝っていただきました。脚を伸ばして逝くと、直後は触られるとくすぐったくなるような感じで少し舌を離しておかないと耐えられないような感じになるのだそうです。

時間も来てしまいましたので、さっさと着替えて、駅までお送りしてお別れしました。
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