FC2ブログ
今日はかなり涼しくて過ごしやすい一日でしたね。このところお誘いが増えて楽しい夏を迎えつつあります。今日は大学生のCTさんとお会いしました。実はGWのあたりで一度お会いする約束はしていたのですが、生理になってしまわれてお会いできていなかったのですが、先日再び連絡をいただいてお会いすることになりました。まだ10代ということで、一応身分証をお願いはしていたのですが、お会いしてみるとちゃんとした方でしたので安心しました。お話をしながら途中で食べ物を買ってラブホの方へ入りました。

緊張していると反対によくしゃべってしまうとおっしゃっていましたが、やはり女性の方は緊張していても落ち着いて見えるんですよね。買ってきた食べ物を食べながら少しお話をしましたが、彼氏もいらっしゃってお互いにH好きなのでかなりの頻度でされているとのことで、今どき珍しい肉食系のカップルみたいです。彼氏がいつも前戯なしで始めはするのですが、CTさんがかなり感じやすくてそれでもすぐに濡れて気持ちよくなるとのことです。それでもやっぱりたっぷりとクンニをされてみたいな、という気持ちもあり私に連絡をくださったそうです。

CTさんに先にシャワーを浴びていただいて、次に私がシャワーに入りました。出てきてさっそくベッドの方へ移動したのですが、上から順番に舐めて欲しいとのことでしたので、ガウンの上から胸のあたりを触らせていただきます。それだけでも身体を少し震えさせながら感じてきておられて、呼吸が少し荒くなってきています。ガウンのボタンをはずして、乳首を口に含んで、舌をゆっくりと動かして行きます。若い方は胸はあまり感じないという方が結構いらっしゃるのですが、CTさんは胸もよく感じるそうです。実はCTさんはオナニーはされないそうで、彼氏との経験を通じて自分がすごく感じやすいということを始めて知ったそうなのですが、そういうこともあるのですね。

14691158170.jpeg 14691158270.jpeg

胸からお腹の方へ舌を移動させてわき腹から徐々におへそのあたりまで舐めていきます。パンティの際のところまで舐めてきたところで、いつものように下の方へ移動して脚の間に入らせていただきます。その間もずっと身体は小刻みに震えている感じです。パンティの際にそって舌を這わせた後に、パンティを脱いでいただきましたが、CTさんはとてもヘアーが薄くて、Vゾーンだけに薄く生えているだけでIゾーン、Oゾーンはもともとツルツルなんですね。小陰唇のひだにはまだ触れないようにして、ひだの両側にぴったりと舌を密着させて上下に動かします。ひだもすごく短くて、その先端にそって舌を軽く触れさせると声も少し大きくなって感じておられます。おっしゃっていたようすごく感じやすいのがすぐに分かるくらいです。

初めて舐めさせていただくので、軽くゆっくりと舌を動かしながら、ひだ両側を軽めに舐めていきます。クリトリスはそんなに大きくはないのですが、舌を平たくして軽く覆うようにしていると、徐々に固さが増してきて、形がはっきりとしてきます。ひだの間に舌を差し入れると、愛液が膣の入り口あたりにたくさん溜まっています。それを舐めとりながら、小陰唇全体を覆うようにして、舌をうねうねと動かしていくと、CTさんの声もだんだんと大きくなってきます。感じやすい方なのですぐにも逝きそうな感じてしたが、そうはしないでできるだけゆっくりと舌を動かして、舌の感触を楽しんでいただきます。でも、やはり感じやすすぎて、脚を閉じてこられてもうすぐ逝きそうな感じになっておられるようです。

あまり焦らしてしまうのもどうかと思い、徐々にクリトリスの上から軽く押すようにして舐めていきます。CTさんも脚を閉じて私の頭を挟むようにして、いよいよ、逝きそう、とおっしゃるので、ぐいぐいとさらにクリトリスを押すようにして逝くと、しっかりと逝っていただけたみたいです。そのままクリトリスを押すようにしていましたが、その間もずっと逝きつづけておられるようでした。一息ついたところで、舐めるのを軽めにして余韻を楽しんでいただきながら、ソフトに舐めていきます。すぐにクリトリスの固さももとにもどってきて、少し強めに舌で押すとまたすぐに逝ってしまわれます。いつも彼氏とはすぐに挿入とのことなので、クリトリスはそんなに感じないのかなと思っていたですが、全くそんなことはなくて、クリトリスで何度でも連続して逝けるタイプの方のようです。

何度でも逝かれるので、唇を少し押し付けるようにして飛び出してきたクリトリスを直接しげきしてみたところ、脚をきつく閉じて、頭へ手を伸ばしてこられて、それまでよりも大きな声をあげながら再び連続して逝ってしまわれました。かなり深く逝ってしまわれたようなので、ここで少し休憩をして、のどを潤しながら少しお話などをしました。まだ10代なのにこんなに感じてしまう方とは想像もしていませんでした。

14691158370.jpeg

一休みした後は、先ほどはクリトリスを直接舐めて刺激が強すぎたようなので、軽めに舐めるようにしてクンニを再開しました。舐め始めてすぐにクリトリスも元通りの固さを取り戻していましたが、すぐには逝かないようにゆっくりと軽く舐めるようにします。これだけ感じやすい方なら無理にクリトリスを押したりして逝っていただかなくても、軽く舐めているだけで逝ってしまわれるのではないかと思い、クリトリスの包皮の上から軽く同じ調子で舐めていきます。軽い調子は変わらずに舐めていたのですが、CTさんの、きもちいい、という声とともに脚を閉じてこられて逝ってしまわれました。もちろん逝ってしまわれた後はしぼんだ後のクリトリスの上からさらに舌を押し付けるようにして、しっかりと深く逝っていただきます。途中で指も入れて欲しいとおっしゃるので、人差し指を挿入しながらクリトリスを刺激していきますが、脚をピンと伸ばすようにして、再び逝ってしまわれました。

2、3度、かなり深く逝っていただいた後はCTさんの呼吸もかなり荒くなっていましたので、クンニは中断させていただきました。彼氏とのセックスでは挿入で途中からどうなってるのか分からないくらいに感じて、潮吹きもされるみたいなのですが、こんなに何度も逝ったのは初めてのことだそうです。こんなに若いのにすごく感じやすくて、30代、40代になったらどんなことになってしまうのでしょうね、とか残りの時間はいろいろお話などしながら過ごさせていただきました。ブログのほうもどんな風に書かれるのか読んでみたいと、快くOKしてくださって、写真も撮らせていただきました。
関連記事
Secret

TrackBackURL
→http://eurika0000.blog44.fc2.com/tb.php/896-0fe2295b